きょうは5月20日
ホームページを始めて
ちょうど2年が経ちました。

早いもの
というか
遅いもの
というか。

いろいろありました。

更新作業が習慣になるまで
時間もかかりました。

でも、続けてきてよかったと思います。

そうそう、2周年だから
という訳ではなく
なんですが、
ホームページをリニューアルしていきます。
それと、URLも変わると思います。
わかりやすいものに。
もうしばらくしたら
引越しをしますので、
その時は、ブックマークの変更を
お願いします。
いろいろお手数、ご不便を
おかけしますが、
どうぞ可愛がってやってください。
よろしくお願いします。
ぺこり。

今日の夜は鶴瓶師匠が
NHKに出ていた。
よくやっている番組である。
前川清も出演していて、
田舎などを歩いて
人々と触れ合う番組である。

たとえば道端で会った人の家に
着いていったりして。
今日の場合だと
今日これからコイン届け
おっと
変換違い。
雇員
いや
こいん が出ない。

ひょっとして・・・
婚姻。
出た。
こんいん なのだ。正式には。

知らなかった
こいん だと思っていた。
こんいんなのだ。

こういうことってある。
とまぁいつもだったら
ここで脱線するところなのだが。

話ってのは、こういう風に
脱線していく。
それでいいのである。

雑談が苦手という人に多く会う。

人間関係が苦手という若者の多くは
雑談が苦手なのである。

どうしてか、
それは自分が笑われないようにしているからである。

人にこう見られたい。
人からこんな風に見られたくない。
間違えたくない。

こういう意識からであろう。

もちろん僕だってこういう意識が皆無って
訳ではない。

出来るだけ頭に浮かんだ
ことを正直に出すようにしている。
言葉に出すか出さないかを判断する
フィルター(コーヒーフィルターみたいなもの)
を通さないか
もしくは、
すんごく目の粗いザルに意識的にするわけである。

そうすることで、
自分が自由になれるのである。
だれだれの前だからこう演じる
みたいなのをなくしていくのである。

家でも、学校でも、バイト先でも
あらゆるところで、
鈴木剛は鈴木剛なのである。
それを目指している。

完璧にそんなふうになれるわけはないのだが、
出来るだけそうなりたいと
思っているのが僕なのである。

尾崎豊が「僕が僕であるために」って
歌を歌っていたなぁ。
これまた、関係ない話だけど。

こうしてノンフィルターで生きていると
人から子どもっぽい
って思われたりもするんだろうなぁ。

でも、まぁいっか。
子どものままで。

子どもっぽい大人がいたって
いいじゃないか。
ある部分はこどもで。
ある部分では思いっきり大人な男でいたいな、と。

相変わらず結論も
起承転結もない文章ですが、
公開させていただきます。

そうそう、今日毎週楽しみにしている
ドラマ
タイガー&ドラゴンを見るの
忘れてしまった!
誰かビデオ録画してたら
貸してちょんまげ(古!)
今日は
NHKホールに行ってきました。

じゃがいもの会です。

ご存知ですか?
森進一が代表をつとめていて、
今年で21年目です。

黒柳徹子が出ました。
相変わらずおもしろい人でした。
あの人のしゃべりには
圧倒されます。

あと関ジャニ∞が出ました。

森口博子、夏川りみ

他にもたくさん。

楽しかったです。
今日は疲れたので寝ます。
おやすみなさい。


こんばんは。

ただいま夜中の12時40分。


いつも更新はこれくらいの時間に行なうことが

多いなぁ。


最近うちのHPに元祖便利屋の右近勝吉さんで

ヤフーやグーグルで検索して訪れる方が

非常に多い。

カタリストに登場してくださった空道さんの

ブログからいらっしゃる方もべらぼうに

多い。

情報武道家 空道まさわた

念のため空道さんの記事はカタリスト に。


空道さんは、素晴らしい武道家なので

武道に興味のある方は是非一度

お会いすることをおすすめします!


そうそう僕のやっている活動を取材して

くださった野崎さんのサイトは、

今日のひとこと 05年5月17日


まとめてくださっているので、

僕のことをご存知ない方は

一度。


手帳が大事


今日は夕方
自転車に乗っていたとき
あれ?っと思った。

今週の歯医者って今日じゃなかったっけなぁ。
そして、財布の中のカードを
取り出してみると
5月17日午後5時30分。

予約していた。
あーー。時計を見ると
5時40分。

ちょうど先週の歯医者のときに
ペンがなくって手帳に書いてなかったのが
いけなかった。

やっぱり手帳に書かないと
ダメですね。
とまぁ、今日は、反省文を
公開させていただきました。

なんともつまらない今日のことばを
平気で世の中に公開する
男であります。
残念。


今日は朝から地元のラジオ局
FM西東京に行ってきました。

放送スタジオも見れて
楽しかったです。
FM西東京


田無タワーの下にあるんです。
地元の方々に親しまれている
ラジオ局です。

庭の草むしりもしました。

ダンゴ虫がたっくさんいました。
ダンゴ虫って面白いですよね。
危険を察知するとまるまるんですよね。
亀と一緒。

人間でいうと肩をいからせる
みたいなね。
ガニマタで歩く中学生みたいな。

何を言ってるんだか
わからないですよね。

それと、うちの庭には
ずいぶんと大きなアリがいます。
立派です。
とっても強そうなアリでした。

小さいアリよりも個人的に
好きです。

自然と触れ合うのもたまには
いいですね。

ってほどの自然でもないですが(笑)。

現在ホームページの
リニューアル作業中。

さわやかな仕上がりを
目指して頑張っています。

頑張るということばを使うと
嫌なことをやっている
というイメージがつきまとう気がして
好きではないのですが、
まぁ、頑張っています。
楽しんでいます。
はい。

今度の土曜日
5月21日は鍋の会。
お仕事大図鑑はなしで、
純粋系鍋です。

そういえばこないだ木曜夜10時からやってる
恋におちたら~僕の成功の秘密~
を見た方はいるだろうか。

草なぎ剛主演のドラマ。

「結果がすべて」という考えの堤に対して
草なぎ演じる島男は、
「プロセスが大事」という考えの持ち主。
僕あたりは、プロセス派である。

将来変わるかもしれないけれど、
今はそうである。

人生をひとつのゲームとしてとらえたり、
人生をひとつの舞台、演劇としてとらえたりすると
毎日の生活のなかでの選択のしかたが変ってくると思う。

映画とかでは、エピソードが起こっていく。
映画の主人公は、ぼくたちにスリルを与えてくれる。
それは、ワクワク、ドキドキする方に
コマを進めるからである。

普通だったらなかなか選択できない方の道を
歩んでくれたりする。

僕たちの人生でも応用できることあるかも、
と思う。

人生で右に行くか、左に行くか
Aを選ぶか、Bを選ぶか迷ったときに
どっちを選んだほうがドラマが盛り上がるかで
選んでみるってのも
いいかも知れない。

人生はなんてしょせん暇つぶしなんですから。
これは、僕の恩師 法政大学教授 江村裕文先生
ことばである。

このことばに当時、人生に悩んでいた僕が
どれだけ助けられたか分からない。
ってほど、他人から見たら
大げさなことでもないかも知れないが。

気付きってやつは、
悩みをブレイクスルーさせる。
暗礁に乗り上げていた自分が
ある言葉や、考え方との出会いで
再び航海に出られるのである。

凝り固まっている考え方の癖を変えることである。

ものごとの捉え方の問題である。

これに関しては、専門の書からの
抜粋をさせてもらう。
以下10個の認知の歪みである。

①全か無か思考
  ものごとを極端に、白か黒かに分けて考えようとする傾向のこと。
少しのミスで完全な失敗と考えてしまう。
 
②一般化のしすぎ
  たった一つの良くない出来事があると、それが何度も何度も繰り返し起こる
ように感じてしまうこと。

 ③心のフィルター
  わずかに良くない出来事にこだわって、そればかりを考えてしまい
、その他の良い出来事は無視してしまう傾向。

 ④マイナス化思考
  良い出来事を無視、あるいは悪い出来事にすり替えてしまう。

 ⑤結論の飛躍
  根拠もないのに悲観的な結論を出してしまう。

  Ⅰ.心の読み過ぎ:相手の感情を早合点し思い込んでしまう。

  Ⅱ.先読みの誤り:事態は悪くなると決めつける。

 ⑥拡大解釈と過小評価
  自分の失敗を過大に考え、長所を過小評価する。
逆に他人の成功を過大評価し、他人の欠点は見逃す。

 ⑦感情的決めつけ
  「こう感じるんだから、それは本当のことだ」というように、
自分の感情を、真実を証明する証拠のように考えてしまうこと。

 ⑧すべき思考
  「~すべき」、「~すべきでない」と考えてしまうこと。
これができないと自己嫌悪や罪の意識を持ちやすい。
また、他人に向ける怒りや葛藤を感じやすい。

 ⑨レッテル貼り
  極端な形の「一般化のしすぎ」とも言える。
一つのミスをしたことで完全にネガティブな自己イメージを創作してしまうこと。

 ⑩個人化
  良くない出来事を、自分に責任がないような場合でも自分のせいにしてしまう。

 引用・参考文献:坂野雄二 『認知行動療法』 1995 日本評論社

あてはまるものが
あるでしょうか。
僕自身も、根拠もないのに悲観的な結論を出してしまうことがある。
それに、
⑦の感情的決めつけも
してしまうことがある。「こう感じるんだから、
それは本当のことだ」みたく、
自分の感情を真実を証明する根拠のように
考えてしまうこともある。

⑥の拡大解釈もよくある。
他人の成功を過大評価して、他人の欠点は見えにくい。
自分の欠点を過大に考える。
自分の長所は見えにくい。
みたいな。
このへんも関係して
自己嫌悪したり。
負のスパイラルに陥る。
落ち込みの連続になるだろう。

ちょっと長くなりましたが、
認知の歪みというキーワードで
検索してみると
いろいろ出てくると思いますよ。

悩みの解決に役立つこともあったりして。

このへんでは、さっきも紹介した
僕の恩師 江村先生へのインタビュー記事も
参考になるかもです。
詳しくはカタリスト で。

先生は、悩んでいる人には、
180度逆の発想を伝えると
言っていました。

先日、お笑いタレントの島田洋七の書いた本

『佐賀のがばいばあちゃん』を貸して貰った。

私は、まだ読んでいないのだが、

面白いらしい。

2時間くらいで読めるらしいので、

近々読もうと思っている。


洋七に大きな影響を与えたおばあさんの

ことを書いた本だそう。

映画化も決定しているとか。


そういえば、以前カタリストでインタビューした

読書普及協会の理事長 清水克衛さんが

関わっている仙台四郎に関する

映画もそろそろクランクインしている頃だろう。

タイトルは『映画『四郎伝、伝』

おもしろい映画になりそう。

以前、鍋の会にも遊びに来てくれた女優の

石渡ひろみさん も出演されている。


映画といえば、オンリーワンクルーを

取材撮影されている監督 巨椋(おぐら)さんの

不登校・ひきこもり・ニートを考えるブログ

おもしろい。


とまぁ、リンクばかりでした。今日は。


最近、クチのなかが口内炎が出来てて

痛いなぁ。この状態のときは

早く治しておいしくごはんを食べたいなぁと

思います。

虫歯が痛いときと同じで。

試験勉強が間に合わないときと同じで。

国民年金を払っていなかったことを

70歳で後悔しているときと同じで。


人間、予想や、想像、準備も必要と

思います。

自分ひとりでは、そういったこと

できっこないですから、他人の知恵を

借りましょう。他人の世話になることを

恥ずかしがることこそが、恥なのです。


この考え方間違ってますか?

どう思うんだろう。

他人の力を思いっきり借りればいいと

思う。

もちろん感謝はしたほうがいいと

思うけど。

自分ひとりで出来ることなんて

たかが知れている。

自分の経験の少なさをカバーするのは

他人だったり、本だったり。



パーマカルチャー
今日は先日僕の発行している

生き方発見マガジン「カタリスト」
でインタビューさせてもらった
おおひらしんすけさん
が我が家に遊びに来ました。
鍋をつつきました。
チヂミも食べました。
おおひらさんはマインドリゾート
というサイトを運営されています。
キーワードはLOHADS。

パーマカルチャーの話やら
インド旅行、南米旅行の話などで
盛り上がりました。
今度、大久保の韓国料理屋を
攻めに行こうという話しになりました。

行きたい人はこの指とまれ!
指とま は面白い発想でつくったサイトだなぁ
と思います。

わたくし、コミュニティサイトの面白さを
実感中。

ペット太田 おしゃれBar に行く

写真入りレポート記事はこちら。

eat in bar 長兵衛


先日、涼子の友人の阿部さんが
オープンしたバー(Bar)に行ってきました。

4月にオープンしたばかりのお店。
場所は、西武新宿線の野方駅から
徒歩2分。

お洒落な雰囲気のお店で
一人で行っても大丈夫。

沖縄創作料理がおいしい、うまい、デリシャス。
ゴーヤチャンプルーとか
いただきました。
ぼくはビールだけでしたが、
涼子は泡盛をおいしそうに
飲んでいました。

朝4時までやっているそう。

朝までトークバトルとかも企画しているとか。

店内にはサンクチュアリ出版の本
高橋歩さんの本
バックパッカーの本とか
たくさん並べられています。

読みたい人は、読めますし、
お願いすればお借りすることも
出来たりするかも。
もちろん必ず返却ですが。