ホームページを始めて
ちょうど2年が経ちました。
早いもの
というか
遅いもの
というか。
いろいろありました。
更新作業が習慣になるまで
時間もかかりました。
でも、続けてきてよかったと思います。
そうそう、2周年だから
という訳ではなく
なんですが、
ホームページをリニューアルしていきます。
それと、URLも変わると思います。
わかりやすいものに。
もうしばらくしたら
引越しをしますので、
その時は、ブックマークの変更を
お願いします。
いろいろお手数、ご不便を
おかけしますが、
どうぞ可愛がってやってください。
よろしくお願いします。
ぺこり。
今日の夜は鶴瓶師匠が
NHKに出ていた。
よくやっている番組である。
前川清も出演していて、
田舎などを歩いて
人々と触れ合う番組である。
たとえば道端で会った人の家に
着いていったりして。
今日の場合だと
今日これからコイン届け
おっと
変換違い。
雇員
いや
こいん が出ない。
ひょっとして・・・
婚姻。
出た。
こんいん なのだ。正式には。
知らなかった
こいん だと思っていた。
こんいんなのだ。
こういうことってある。
とまぁいつもだったら
ここで脱線するところなのだが。
話ってのは、こういう風に
脱線していく。
それでいいのである。
雑談が苦手という人に多く会う。
人間関係が苦手という若者の多くは
雑談が苦手なのである。
どうしてか、
それは自分が笑われないようにしているからである。
人にこう見られたい。
人からこんな風に見られたくない。
間違えたくない。
こういう意識からであろう。
もちろん僕だってこういう意識が皆無って
訳ではない。
出来るだけ頭に浮かんだ
ことを正直に出すようにしている。
言葉に出すか出さないかを判断する
フィルター(コーヒーフィルターみたいなもの)
を通さないか
もしくは、
すんごく目の粗いザルに意識的にするわけである。
そうすることで、
自分が自由になれるのである。
だれだれの前だからこう演じる
みたいなのをなくしていくのである。
家でも、学校でも、バイト先でも
あらゆるところで、
鈴木剛は鈴木剛なのである。
それを目指している。
完璧にそんなふうになれるわけはないのだが、
出来るだけそうなりたいと
思っているのが僕なのである。
尾崎豊が「僕が僕であるために」って
歌を歌っていたなぁ。
これまた、関係ない話だけど。
こうしてノンフィルターで生きていると
人から子どもっぽい
って思われたりもするんだろうなぁ。
でも、まぁいっか。
子どものままで。
子どもっぽい大人がいたって
いいじゃないか。
ある部分はこどもで。
ある部分では思いっきり大人な男でいたいな、と。
相変わらず結論も
起承転結もない文章ですが、
公開させていただきます。
そうそう、今日毎週楽しみにしている
ドラマ
タイガー&ドラゴンを見るの
忘れてしまった!
誰かビデオ録画してたら
貸してちょんまげ(古!)
