昨日、メールで映画の予約をした。

11月23日(祝日)に代々木で前から
観たかった映画がある。

「107+1~天国はつくるもの~上映会&アフガニスタン支援講演会」
       ~いのち、輝け地球(テラ)の仲間たち~
        http://ameblo.jp/tentsuku1123/

◆日付:2005年11月23日(水・祝)

詳細は、こっち
http://ameblo.jp/tentsuku1123/entry-10005277796.html

興味のある方は、一緒に行きましょう!
上のブログで購入できます。
残りチケットが少ないらしいのでお早めにしたほうが
よさそうです。


今週11月5日(土)のふらっと、お仕事大図鑑は

ゲストに某飲料メーカーで働く

けーびーさんをお迎えします。

(お仕事大図鑑などについてはオンリーワンクルー

のHPのインフォメーションか、写真館に過去の

写真がずらり載っています)

http://only-one-crew.com


けーびーさんは、夢叶エール♪

という素晴らしいサイトを運営している。

http://yumekana.seesaa.net/


彼がどんなことを考えているのか

詳しく聞けたら楽しいだろうと思っています。


それと、斎藤孝氏の考案した

偏愛マップというのも参加者で

やれたら面白いなと思います。

(まだやるかわからないけど)

http://www.nttpub.co.jp/henaimap/


http://books.rakuten.co.jp/RBOOKS/pickup/henI/






ちょっと恐い話。
昨日は飯田橋に行ったと昨日の日記に書いた。昼間に飯田橋に行った後、一度、田無に戻り、夕方から今度は、亀戸に行った。少々寝不足だった私は、運転中に意識が一瞬遠のいた。その瞬間横にいた涼子に「ちょっと~、今寝てなかった?」私は「え、なんでわかった?」すると、「明らかに不自然な減速をしたから」だって。そうかあ。確かに前に車がスピードを上げたけど自分は時速20キロのまま。こんなことがたまにある。こんなこと書いたら誰も私の運転する車に乗りたくないだろうなあ。そういえば、学生時代私は旅行会社の添乗員をしていた。当時は毎日寝不足の状態で車を運転していた。ある日、朝、学校に行くときにあまりにも眠くて、目黒通りの学芸大学あたりで信号待ちで寝てしまった。そして。居眠りする前にはまわりに車がたくさんいたのに、ふと目が覚めるとまわりに一台も車がいなくなっていたのである。これには笑った!おそらく後ろから相当クラクションを鳴らされていただろう。それにも負けずにぐっすり寝ていたのだろう。あとで考えるとすごいことである。どれくらいの長さ寝ていたんだろうか。少なく見積もっても30秒は寝ていたかな。それとも・・・。そういうことがけっこうあった。
車といえば、学生時代、お金がなかったので、友人の車を借りてたときは、決まってガソリンを200円分とか、300円分とかガソリンスタンドで入れていた。ってことでギリギリで走っていたのだ。ある日、水道橋を走っているときに、車がぷすぷすといい、止まってしまった。ガソリンが無くなったのだ。仕方なく脇に停めて、後輩にガソリンを買ってきてもらった。いや、友人たちが何人かでガソリンを買いに行ったんだった。
ガス欠はもう一回あった。沖縄(那覇)でである。18歳の私はやはり沖縄でもお金がなかった。だから、ガソリンをあまりいれていなかった。そうしたら那覇でもガス欠で止まってしまった。この時は後輩に原付でガソリンを買いに行かせた。そういうエピソードには事欠かない。
お金がなくて、ニュージーランドでも家賃を払わないで、友人の部屋に転がりこんでいた。その居候先で出会ったのが、友人のけんちゃんだ。んで、転がりこんだ先の主がやなぎである。私は彼をやなぎさんと呼んでいる。歳は自分より年下だが、なんだかすべてがおっさんなのでこう呼んでいる。
今日はちょっと汚れを取る話です。
今日は昼過ぎに飯田橋に行った。
その途中コンビニでトイレを借りた。そのときに今日ブログに書くネタを何かつくろう。そう思って始めたのは、トイレの掃除であった。その和式便所が汚れていたのである。だから何故か私は右床に置いてあったトイレブラシをおもむろに手に取り、便器の中を磨いたのである。なんだか不思議な感覚だった。自分の家以外のトイレを掃除するのはいつ以来だろうか。そのとき思った。公衆便所はすんごく汚いけれど、あのトイレに掃除用具が備え付けられていないなあ、と。そうだ!公衆便所に掃除用具を備え付けて、「自分で汚したら自分で掃除をしましょう」と貼り紙をすればいいんだと。そういう自己責任の意識を国民に植え付けていくのも大切なことである。義務ではなくて、ある意味権利意識にまでもって行きたいところである。義務と言うと人は避けるけれど、権利だと言えば喜ぶフシがある。だったら「国はすべての国民に自分の汚した部分をみずからの力によって掃除する権利を有することを保障する」とでも宣言すればいいのである。
そんな小さなことから世のなかは変わっていくのだと思う。掃除道具を置かないのは市民をバカにしている証拠だ。出来ないに決まっている、掃除をしろと書いてもしないだろうと諦めているからいつまでたっても出来ないのである。信じることから始めてみてはいかがだろうか?さて、あなたの家でも自分の汚れを自分で始末する習慣をつけてみては?
ちょっと情けない話をしようと思います。
私は方向音痴である。花小金井に引っ越して2年以上経つが未だに駐車場を出て、右と左のどちらに行けばいいか、わからないことがある。たとえば新宿に行く時にはどちらに向かえばいいのか迷うのである。すると隣にいる涼子に聞くのである。「右と左どっちだっけ?」と。情けない話である。いい歳をした男がこの有様だ。それとよく迷子にもなる。そんな私でも無計画に歩き回る海外の一人旅(バックパッカー)は出来る。
とにかく地図の話をすると途端に機嫌が悪くなる。私をイライラさせたかったら地図の話をすればいちころである。すぐに思考が停止する。人間というのは自分の考えの範囲を超えると腹が立つものだと最近わかった。行き先の道順を説明された時なんかに私は腹が立つことで気づいた。この出来事で苦手なことを大量に説明されるとイヤなものだと今頃になって知った。
 そういえば昔、話を聞かない男、地図が読めない女、みたいな本が流行した。あの本の巻末に「あなたの脳は男脳?女脳?」というテストがあった。あれを4年前働いていた職場の同僚の山崎さんから質問されて答えていった。すると、なんと私の脳は極度の女脳であることが判明した。そうか!女脳だから地図が読めなくて当然なんだ!と、自分を納得させる材料になった。
私とは対照的に妻涼子は地図にめっぽう強い。いつも脱帽である。
おそらく私が女脳で、涼子は男脳の持ち主なのだろう。

今さっきまで書類を整理。

まだまだたくさんある。

少しずつやっていこうと思う。

それにしても大して必要のない
ものをとっておく癖が私には
ある。
このあたりを身軽にしていくのが
目標だ。
それをやるとどういうことが
起こるのだろうか。

以前、自分で書いた卒業証書の二番目に
「メモや切抜きの整理ができない」ことが
ある。

早く免許皆伝がほしい。

募集です。

パソコンのパワーポイント(Power point)について
基礎的な知識を教えてくれる人募集しています。

@わんくるフリースペース・プロジェクト

ちょっとメモ

人間というのは不思議なもので、このごろでは
苦と楽は表裏の関係にある。にもかかわらず
楽しいことだけを求めて、苦しいことは
捨てたがる傾向がある。

今読んでいる本からメモしてみました。

自分にも思い当たる言葉だなあ。

いま、本棚の整理のために
本の書名を書いていた。

うちの本棚は僕のなかでは
通称ワンクル文庫だ。


貸し出しをしています。
返却をお願いしますね。
返ってきてない本もあります
ので、もし持ってる方が
いましたらご返却
よろしきゅ!
掲示板になってるし。


この存在を知らない人も
いるだろう。


どんな本があるか・・・

『黄金のおにぎり』高橋朗
『自殺って言えなかった』サンマーク出版
『スローキャリア 上昇志向が強くない人のための生き方論』高橋俊介
『ほぼ日刊イトイ新聞の本』糸井重里
『ニーズを聞くな!体験を売れ!』藤村正宏
『ミクニの奇跡』松木直也
『「できる人」はどこがちがうのか』斎藤孝
『きもちは、言葉をさがしている』水野スウ


ひとつの場所に上の8冊があった。
ということは、全体で150冊程度。

なかにはワンクル参加者のものもあったり。
借りてるものもあったり。
『ほぼ日刊イトイ新聞の本』などはけんちゃんの
ものである。けんちゃんの本がたくさん
ある。


彼とはニュージーランドで私が貧乏ワーホリを
していた頃に、お金もなく転がり込んだ
フラット(共同アパートみたいなもの)に
お金を払って住んでいたお方。

そこで出会って以来の付き合いだ。

もともとインターネットの存在を私に教えて
くれたのは彼である。
それまでインターネットってなんぞや?状態だった。

とまあ、そろそろ時間がなくなってきたので
終わりにします。


今日は昨日早く寝たせいで朝5時半に目が覚めて
しまいましたから、朝に書いています。
目が覚めるところがおじさん?


今日は、ちょっとクサイ話をさせてください。お食事中の方
はお避けくさい。私は新婚2年目。新婚旅行は私のわがまま
でインドでした。泊まる宿を決めないバックパッカー方式で
(ニューデリーに夜に着くので怖いので最初の一泊だけHIS
高田馬場支店でホテルを予約しましたが)8日間の旅でした。

いろんな意味で(?)インドという国の凄さに圧倒されまし
た。インドといえばインド料理。そう、すべてがカレー味。


毎日3食香辛料のたっぷり効いた食事ばかりしていた私のお
腹は3日目あたりでギブアップ。そりゃあ、もう今までの人生
で一番の腹のくだり方でした。


ホテルの部屋ではトイレにいる時間の方が部屋にいる時間より
長かったり、観光バスに乗ってはずっとトイレを我慢して冷や
汗・油汗の連続だし。公衆便所に行ったら(日本では想像で
きません!土の地面に穴を掘っただけで中は真っ暗。建物の
影で扉もありません)靴にうん○さんがついてしまうし。


新婚旅行で新妻涼子と一緒にいる時間はほとんどない。
だってトイレにいる時間がはるかに長かった訳で。細かい
ことだが、向こうの便座は外国人用で背が高い。ただでさ
え短い僕の足は床に少し届かない。だから疲れるんだな、
これが。向こうでは散々トイレに行き、帰りの飛行機でも
13時間、何度もトイレに立てこもっていました。僕がトイレ
に長蛇の列をつくっていたとは傍観者涼子の証言。


お尻の穴が痛くて、飛行機のシートにまっすぐ座れず右半
ケツを上げての13時間のフライト。そして、成田に着いて
検疫検査を受けました。あそこに行ったのは19歳の時、初
めて海外に行った時以来。あの時はホームステイさせてもらうホ
ストファミリーに幸福の木を持って行こうとして検疫を受
けた。まさか10数年後にお尻のほうでお世話になろうとは
思ってもいなかった。


マラリアなどの病気ではなくて一安心。そして、成田から
病院に直行しました(田無駅徒歩5分の永田胃腸科クリニッ
ク)。涼子に携帯で胃腸科の病院を検索してもらいました。
この時ほど便利さを実感したことはありません。人間困っ
た時に感謝できるんだなと今思います。私に携帯電話を操
作する元気は残されていません。憔悴しきっていました。
目が窪んでいました。診察してもらうと、診断は「トイレ
の行き過ぎ」。「嗚呼。よかったあ!ひょっとして痔にな
ったのかと思った」そこから2週間、飲み薬と座薬が生活
必需品になりました。


でもそれから1年後、私のお尻に異変が!お尻の穴がにわかに
痛み始めたのです。お腹が空いてきたので、ここから先は
また別の機会にしようと思います。さて、カレーを食べよ
うかな~。