またもや我が家のパソコンがダウン!
3カ月前に修理したばっかりなのに・・・。
NECどうなってるんだ。
だから5年くらい前から使っている
ノートブックで書いています。
ハードディスク直せる人はいないものか。
またもや我が家のパソコンがダウン!
3カ月前に修理したばっかりなのに・・・。
NECどうなってるんだ。
だから5年くらい前から使っている
ノートブックで書いています。
ハードディスク直せる人はいないものか。
昨日は夜に涼子のお父さんに
父の日の プレゼントに行った。
図書カードを差し上げた。
お食事をご馳走になり、食事をした。
楽しかったです。
昨日のサッカー クロアチア戦は
残念ながら同点。
同点でもよく頑張ったと考えたほうが
いいのだろうか。
外は雨
今朝は日曜にしては早起きをして、うちの両親と会った。
父の日のプレゼントを渡すため。
こういうお祝い事とか、年中行事というのは人と人が会う機会をつくるためなのかも知れない。
儀式やら通過儀礼やら、イニシエーションやらはやっぱ大切やろな、そんなふうに思う。
再確認であり、再認識であり、有難うという気持ちを抱くためであり。
うちの父に何をあげたかというと、携帯ラジオである。
近所のサトームセンに行くと品数が少なく、
コジマ電気に行った。
思っていたより高かったので、父の日前だからって電気屋が値上げしてるんじゃないかって、涼子と話していた。
家に帰ってきて、髪の毛を染めた。
何色に染めたかって、黒です。
いわゆる、俗に言う、白髪染めです。
ロマンスグレーもいいんだけど、
黒髪もいいかなって。
そうそう、昨日ETICのチャレンジコミュニティの集まりに顔を出させてもらった。
懐かしい面々に会えたし、素敵な雰囲気に
思わず笑みが浮かんだ。話をしていてワクワクした。
すごく素敵な出会いもあった。
そうそう、次回のふらっと鍋の会は、
6月24日(土) 夜7時から
終わりはエンドレス。
みんなが寝るまで続きます。
もちろん帰りたい人は帰れます(笑)
http://only-one-crew.com/flat&oshigoto
先週6月10日のオンリーワンクルーのふらっと
では、自己紹介の時に、自分の好きな本や
漫画を発表した。
そのなかで人生大図鑑で語ってくれた
竹肉さんがおすすめの
山本文緒の「プラナリア」を
図書館で借りていま読んでいる。
結構おもしろくてかなり満足してる。
おかげで電車のなかで退屈することはない。
女性の視点で描かれている本ってステキ。
こういうの読んで共感しちゃう
おいらは女脳(笑)。
むかし診断テストやったら女の人より
女脳だった!
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31583669
そうそう。次回のふらっと(鍋の会)は
6月24日(土)
よろしければ。
もうじきワールドカップがやってくる。
前回のワールドカップのときも
盛り上がった。
日本を応援するのは楽しかった。
世間全体が一体感をもって盛り上がれるのは
楽しい。
今回も楽しみたいな~。
と、ひさしぶりの日記でした。
ここのところ、時間がなくてブログを書けないでいました。
おととい涼子の安産祈願に立川の水天宮に行ってきました。
いぬの日というのを初めて知りました。
|
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| 今日は以前ワンクルにお菓子教室に 講師として来ていただいたmeg(メグ)さんの 喫茶店に行ってきました。 武蔵小杉にあるポエムというお店。 とっても落ち着く雰囲気のお店でした。 メグさんのつくったチーズケーキも 絶品でした。 将来的にはmegさんと旦那さんで お店を切り盛りしていくそうで、 楽しみである。 またのんびり行きたいと思う。 megさん、今日は突然お邪魔しました。 写真を掲載させてもらいま~す。 |
今日のテレビ東京のカンブリア宮殿
村上龍と小池栄子が司会。
そこにミクシイ社長とはてなの社長が
出ていた。
その番組でフォートラベルの津田社長も
出ていた。
津田社長は、カタリストNo12にご登場
いただいた。
http://catalist-web.com
売れている本「ウェブ進化論」の著者梅田氏は「はてな」の取締役だ。
一度でも参加したことがある方には
以下のようなお誘いメールを一斉送信で
差し上げております。
アドレスが消えてしまったり、すべてを管理できな
いずぼらな私なので、送っていない方がいること
も承知しています。
というワケで今回は、メールを送っていない方に
もお伝えします。
それと、参加したことない方でも、この恐怖の(?)お
誘いメールを受け取る勇気ある人は申し出てください。
ワンクルかどこかからメールにてご連絡くだされ。
ちなみに次回は、hama(はま。はまっしゅ)が人生大
図鑑のゲスト。
彼女は、大学を卒業して、最初、旅行会社に就職。
その後、イタリアンレストランでのバイトを経て、教
職免許を取得。
そして、晴れて小学校の先生になったという経歴。
僕は妙に波長が合ったりします。
以下、みんなに一斉送信しているメールの内容です。
こんばんは。次回の集まりのお誘いです。今週5月6日
(土)19時~ふらっと鍋の会です。今回は人生大図鑑
にフリーターをしながら教員免許を取得して、小学校
の先生に転身した浜野さん(はまっしゅ)をお迎えして
お話を聞こうと思います。参加費はふらっと、お泊まり
各千円。参加希望の方は木曜までにご連絡ください。
http://only-one-crew.com http://catalist-web.com
OnlyOneCrew鈴木
参加者募集してます。
ちなみに今のところ、10数名です。
初参加の方も結構いる。
去年来てくださったフリーの翻訳家の方。
自転車好きなナイスガイ。
大阪から来て1ヶ月のSE(システムエンジニア)さん
あだなが猫な方。
涼子のダンス友達。彼女はかなりおもしろい。感性が鋭い。
サッカー大好き。
小学生と遊ぶのが好きな方(変な意味でなくてね)
新聞との付き合いのある方。政治、歴史、などにかなり
造詣が深い方。
いやあ、個性が強い。おもしろい。
いろんな人が来てくらはる。
west55さんも登場か?
さあ、みんな来てくらはい。
今週は僕の書いた超うすっぺらい冊子を見てもらって
感想やら赤入れをしてもらいたいって思ってるんでやんす。
よかったらご協力くだされ。
あとあと、お菓子づくりとか、カタリストの取材編集とかに
興味ある人っていますか?
いたらメールかなにか送ってください。
もちろん直接話してもいいです。
そうそう。浜野さんはワンクル通信でインタビューさせ
てもらったことがあります。
そのときの記事を掲載したいけど。
また今度にしま~す。
本人の了解もとろうかな。
でも、まあいいか。浜野なら快諾してくれるだろう。笑 ごめんね、はまっしゅ。
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=1006333
先日、山下英三郎著「エコロジカル子ども論」を読んだ。
以前にも読んだが、再び読んだ。一箇所抜書きをした。
――――――――――――――――
居場所で何をするわけでもないが、自分が身を置いても
いいという場所が確実にあるということの意味はかなり大
きいといえる。雑全としてまとまりのない場は、かつて自分
が子どもの頃に遊んだ空き地の原っぱのような感じである。
場の数は決定的に不足している。
――――――――――――――――――
山下氏は、所沢市教育委員会の教育センターでツッパリの
子どもや不登校の子どもたちの家庭訪問を通して相談活動
をしていた。現在は日本社会事業大学で教鞭をとっている。
教育センターで働きながら、所沢の「バクの会」という居場所
づくりにも関わってこられた。
先日、久しぶりに(6年ぶりくらいだろうか)バクの会にお邪魔
した。代表の滝谷美佐保さんと色々お話をした。元々、私がオ
ンリーワンクルーという雑多ないろんな人が集う場所をつくりた
いと思った原点は「山下英三郎氏であり、バクの会の滝谷さん
である。
バクの会には、当時と変わらずいろんな人が集っていた。
バクの会 http://www.baku.or.jp/
山下英三郎さんについて
http://www.ne.jp/asahi/oyako-net/andante/repo-040911yamashitakouen.htm
やはり自分が身を置いてもいいという場所の存在は
大きいように思う。これからの時代、団塊の世代にとっ
てもそのような場の存在は欠かせないと思われる。公民
館や地区会館などの地域社会でお父さんたちにも活動し
てもらいたい。
そのような趣旨のことを私の地域(西東京市花小金井)で
永年地域社会で活動されてきた永田和子さんという方に
インタビューをした際におっしゃっていた。
(すくーるぱんだで出している ぱんだ通信3号掲載)
ぱんだ通信をインターネット上で見れるようにしたいが、
PDFとかの仕方がよくわからない。
ここで紹介します。
今回は芝久保町で長年地域社会へのさまざまな貢献を
されてきた永田和子さん(68)を訪ねました。
永田さんがされてきた活動の一端をお伺いしてきました。
―西東京市にはいつ頃引越していらっしゃったのですか?
1979年。まだ田無市の時代、娘が小学6年生の時でした。
―芝久保地区会館には計画の段階から携わられたそうで
すね?
はい。1981年から、芝久保地区会館の運営委員として関わ
りました。設計図をつくる段階からの
市民参加でした。当時、人と人との関わりが少なくなってき
ていた時代背景から「人間性の回復」というキャッチフレー
ズで国のコミュニティセンター構想が始まったのです。
開館当初はいわゆる専業主婦による各種サークルが生まれ、
老人クラブも発足しみんなハツラツと活動していました。しかし、
最近頭を悩ませているのは地区会館の運営に関わる人が減っ
てきていることです。いつも、もっと多くの方に関わって貰えた
らと思っています。
また、団塊の世代が大量に定年退職を迎えますので、お父さ
んたちも地域社会で活動してもらい
たいですね。たとえば自分たちで囲碁やフォークソングのサー
クルをつくるとかでも、地域の友人
をつくってほしいと思います。
―他にはどのような活動をされてますか?
「西東京 自然を見つめる会」に所属しています。会では自然保
護の調査・研究・提言などをして
います。具体的には、みどりの散策路マップを市と共同で作成
しました。
その他には、平和がいちばん大切という思いからPTAや文庫活
動の手伝いなど世話好きおばさん
をしてきました。
―今後やりたいこと、伝えたいことはありますか?
子どもたちをのびのび育てたいですね。昔の子どもたちは生活は
貧しかったけれど目が輝いていました。いまは「人を見たら疑え」と
いうほど危険な時代。子どもたちに防犯ベルを持た
せるなんて物騒な世の中です。子どもたちが安心して暮らせるた
めには大人同士、子ども同士、大人と子どもの交流が大事だと思
っています。
もっと地域の人たちに積極的に地区会館を利用してもらえたら
うれしい。
それと、なんだか学校の先生たちが窮屈そうなので、先生を大
事にしたいと思います。
(取材日時:2006年1月30日 インタビュアー:鈴木剛)