あなたは万全の準備、完璧な結果を求める人ですか?
これだ!とピーンと来たものは、とにかく見切り発車してしまいます。
必ず成功すると思っていますから、つまずく事があっても、大きな壁にぶちあたっても必ず打開策があるはずだ、と自分にも周りの人にも言い聞かせます。このような気持ちでいると、アイデアが浮かんできます。
そして、必ず協力者が出現します。
千に一つ、万に一つの失敗もあり得ないと常に思い切って、潜在意識に言い聞かせておりますから、何の迷いも、疑いもなく行動しています。
時には外部的要因でダメになる事もあります。方向転換を迫られる事もあります。
人は失敗と言いますが、私にとっては大切なノウハウを身につける貴重な体験なのです。
ありきたりの事をしただけで、それ以上何も考えないで、得るものもなく、あきらめてしまう人にとっては失敗です。
一つのビジネスで、創意工夫をして、試行錯誤を繰り返し、行き詰ったとしても、そこで、多くを学ぶことができるので、私にとっては失敗ではありません。次に取り組むビジネスの成功へのステップなのです。
7つのビジネスで失敗しても8番目で成功できれば、人は成功者といいます。
大切なのは成功するまであきらめない事だと思います。
野球のバッターでも10本のうち3本打てれば三割打者として大成功なのです。
人間は間違いをおかすから人間なのです。間違いから多くを学ぶのも人間です。
初めからうまく行く人はいません。たくさんの間違えから多くを学び一歩一歩成功に近づくのではないでしょうか。
完璧主義者は極端なマイナス思考で、一つの失敗も許せません。失敗でも何でもない事でも、必要以上に落ち込み、起こりもしない先の事に気をもんで、しまいには、一歩も前に進めなくなります。中にはウツ病になる人もおります。
プラス思考を持って決してあきらめない事、そして私の場合は自分の能力がないために、この能力開発の手法を活用して、潜在意識の協力を得ているのです。
第6回では、どうして、失敗すると分かっている完璧主義者になってしまうのか、詳しく説明します。今までの繰り返しにもなりますが、復習のつもりで読んでください。
< 第 6 回 >
今ある能力開発のプログラムや書籍がどうして、多くの成功者を出さないのか、自分の今までの指導経験からさらに詳しく説明します。
ビジネスの結果は、すべてあなたの“深層心理”で決まってしまいます。いくら成功しようと思って、取り組んでも、『自分なんて成功するはずがない』と、もう一人の自分のささやきが聞こえてきませんか?
深層心理=潜在意識です。
心理学に“努力逆転の法則”というのがあります。自分がいくら努力しても、潜在意識の中は、マイナスイメージに支配されているので、成功はもちろんですが、お金儲けもままならないのです。
あなたが今までに、成功に関する本を読んだり、成功を切に願った事があると思いますが、実際に成功した事がありますか?あなたの回りで、成功に関する本や、プログラムを使って、成功したという話を聞いた事がありますか?
私は、20年以上も能力開発の指導に取り組んできたので、どうして成功できないのか?どうしたら成功できるのか?自分の実体験と、自分の周りの多くの人の成功体験から、ビジネスで成功する方法を誰にでもはっきりと教えられ、成功へ導く事ができるのです。
創刊号で紹介しましたが、重度の脳障害の12歳の少年が本を書けるほどの知的レベルまでになっています。回復が絶望的な重度の脳障害の破壊された脳でも能力開発の手法によっては大学生も及ばない知的レベルにまで達することができるのです。
この子の偉業を考えればビジネスで成功する事なんて、本当になんでもないことなのです。月収5000万円の目標を掲げても、この子の偉業に比べればまだまだ足りません。
私の手法は3~4ヶ月間の実践で、あなたの深層心理に働きかけ、誰でも簡単に成功してしまうのですから、今までの常識を完全に覆す方法なのです。
今までの方法では、潜在意識にいくら働きかけても、思い通りの成功には程遠い結果になります。あなたは、生まれてから今まで、20万回~30万回もマイナスの言葉を親から先生から友達から植えつけられ、教えられ、聞かされて、洗脳され続けてきましたから、あなたの潜在意識は、マイナスのイメージにどっぷりと漬かっている状態なのです。
ここで言うマイナスの言葉=常識です。
そして、生きている限り、毎日々、何回も、何十回も何百回もマイナスの言葉とイメージが入り続けているのです。
特に日本人は、農耕民族ですから、成功する事よりも失敗しないように、失敗しないようにと、何千年も何百年も失敗を恐れて、暮らしてきました。
まるで遺伝子のDNAに組み込まれているかのように、成功するよりも失敗を恐れる国民なのです。
何をやるにも失敗を恐れて、万全の準備をして、完璧な状態でないと物事が一歩も前に進めないのです。失敗したら最後、後がないという、脅迫観念のお化けのようになっているのです。
入学試験もビジネスもノイローゼにかかるくらい完璧さを要求します。
これは典型的な失敗者を作る左脳型の現代の日本国民なのです。
日常の言動、振る舞い、つま先から頭のてっぺんまで、失敗を恐れるマイナスの心理がこびりついているのですから、プラスの意識に変えることは、困難な話で、大変な事なのです。
今ある、能力開発プログラムや、その関連の本は、ほとんどがアメリカから来たものです。それをただ日本語に翻訳しただけです。しかし、これらのプログラムは日本人の心情を考えない、まことにお粗末なものなのです。
アメリカ人の大多数は、何の抵抗もなく神を信じています。小さい事にこだわらず、自己主張が当たり前の、誰でも大統領になれると信じている国民性です。
アメリカ版の能力開発のプログラムは、狭い国土の中で、小さい事をくよくよ考え、受験勉強を経験した、科学万能主義の、神を信じない日本人には適していません。
ですから、一連の能力開発プログラムでは、日本人には成功者が、ほとんど出ないのです。何百万円もするプログラムを、何十万人もの人が取り組んでいますが、このプログラムのおかげで、本当に成功した人は、今までに数えるほどしかいないと思います。
成功者はむしろ、このプログラムよりも、本当に成功したいと願う成功願望が強いので、本人の思い込みと努力で成功できた。と言ったほうが正しいような気がします。
この高価なプログラムで、性格が明るくなったとか、日常に起こる良いことがあったとか、友達が好意的に話してくれたとか、その程度のことはあると思いますが、成功して億万長者になったという話を聞いた事がありません。
大成功して儲かっているのは、アメリカ版の能力開発プログラムを、何の工夫もなく、そのまま翻訳して、余計なものをたくさんつけて、法外な値段で売っている、販売元の会社だけではないでしょうか?
10年・20年とこの能力開発に携わっている、専門の先生方なら、分かっているはずですが、アメリカ版の能力開発は、日本人の心情には適さないと思っているはずです。日本人独特の潜在意識の浄化なしには、成功はありえないと思っているはずです。
私も、ごもっともな能書きを読んで、この種のプログラムに飛びつきましたが、どれもこれもことごとく粗大ゴミになっております。
私は、25年間で、3000人以上の中・高校生と、その親御さんに能力開発指導をしてきました。その結果、断言できますが、日本人は、宗教があってないようなもので、神や仏を信じません。
礼儀正しくて、道徳観があり、多くの人は常識人です。他の国に比べたら素晴らしい事なのですが、実はこれが成功へ導く能力開発の最大のネックになっているのです。
ビジネスに取り組んでも、自分一人だけの力では、今までの経験からして、限界があると誰もが考えます。成功を目指している、何千人・何万人の中から、自分だけが勝ち抜いて、成功できるとは、夢にも思わないのです。ほとんどの人が常識にこり固まって、ビジネスをする前から深層心理では成功はあり得ないと思っているのです。
常識=マイナスイメージですから、マイナスイメージは日本人の潜在意識にびっしりとこびりついているのです。この厄介なマイナスイメージは、簡単には取り除けない、という観点からは、自慢をしていいのか悪いのか日本人が世界一だと思います。
マイナスをプラスに変えるためにはまず、潜在意識の浄化が先決です。日本人は横並び主義で常識があり、科学万能の閉鎖的なDNAをもった国民です。このマイナスイメージの凝り固まった潜在意識をまず最初に浄化しないと、成功はあり得ず、ことごとく失敗するのです。
白い紙の上に真っ黒になるまでマイナスイの言葉を書き込んで、その上に黒色でプラスの言葉を書いても、なにが書いてあるか判別できません。
真っ黒の紙の上に、黒のボールペンでプラスの言葉を書いても、文字が判明しないのと同じく、マイナスがこびりついた潜在意識に、プラスの願望をイメージしても、マイナスがあまりにも強すぎて、願望が消されてしまうのです。
ですから、潜在意識をクリアにする事が何よりも先決なのです。すべてをクリアにするのではなく、半分でも、三分の一でも、きれいに浄化できたら、願望は鮮明にイメージできるので、限りなく成功に近づきます。
この厄介な汚れの付いた日本人の潜在意識を浄化する方法が、日本古来から伝わる方法だったとは・・・・・。次回では周りの人の体験談やその方法を紹介します。
ご期待下さい。
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今週のQ&A
Q.Sさんの能力開発法は1200年ほどの伝統があるとのことですが、
もしやあの空海が天才に目覚めた、虚空蔵求聞持法のようなもの なのでしょうか?
A.鋭いですね。次回で、詳しく紹介します。
ご期待下さい。
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以下のようなメールを頂きました。
ありがとうございました。
私のメルマガを活用して、是非成功してください。
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『 奇跡を呼び込むS氏の能力開発 』を
拝見致しまして、非常に関心を抱いております。
私は、将来の目標が非常に大きく、現状の自分との差から焦りといらだち、そして停滞を感じておりました。
いろいろ自己啓発やビジネス関連のメールマガジンや書籍などを読んだりしましたが、自分の方向性や長所が焦りのせいもあり、わからなくなってきたり、まとまらなくなっている状態です。
本日を機に自分の方向性を定め焦りを取り除こうと思っているところで、"S氏"様のメールマガジンに出会い、まだ本筋に入っていないと言うことですが目を向けさせられました。
本筋に入るのを非常に楽しみにしております。
で、その能力開発が自分に合っているのかを見極め、実際に取り組んでゆきたいと思います。
私はWEB関連の仕事をしているので、わかるのですがメールマガジンの発行などは結構たいへんですよね。
今後もメールマガジン楽しみにしております。
今回はここで終了です。
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以上、第6回です。
「能力開発メルマガ」を元に紹介させていただいております。
この能力開発の手法をもっと早く知りたい方は、コチラからどうぞ・・・
必ず成功すると思っていますから、つまずく事があっても、大きな壁にぶちあたっても必ず打開策があるはずだ、と自分にも周りの人にも言い聞かせます。このような気持ちでいると、アイデアが浮かんできます。
そして、必ず協力者が出現します。
千に一つ、万に一つの失敗もあり得ないと常に思い切って、潜在意識に言い聞かせておりますから、何の迷いも、疑いもなく行動しています。
時には外部的要因でダメになる事もあります。方向転換を迫られる事もあります。
人は失敗と言いますが、私にとっては大切なノウハウを身につける貴重な体験なのです。
ありきたりの事をしただけで、それ以上何も考えないで、得るものもなく、あきらめてしまう人にとっては失敗です。
一つのビジネスで、創意工夫をして、試行錯誤を繰り返し、行き詰ったとしても、そこで、多くを学ぶことができるので、私にとっては失敗ではありません。次に取り組むビジネスの成功へのステップなのです。
7つのビジネスで失敗しても8番目で成功できれば、人は成功者といいます。
大切なのは成功するまであきらめない事だと思います。
野球のバッターでも10本のうち3本打てれば三割打者として大成功なのです。
人間は間違いをおかすから人間なのです。間違いから多くを学ぶのも人間です。
初めからうまく行く人はいません。たくさんの間違えから多くを学び一歩一歩成功に近づくのではないでしょうか。
完璧主義者は極端なマイナス思考で、一つの失敗も許せません。失敗でも何でもない事でも、必要以上に落ち込み、起こりもしない先の事に気をもんで、しまいには、一歩も前に進めなくなります。中にはウツ病になる人もおります。
プラス思考を持って決してあきらめない事、そして私の場合は自分の能力がないために、この能力開発の手法を活用して、潜在意識の協力を得ているのです。
第6回では、どうして、失敗すると分かっている完璧主義者になってしまうのか、詳しく説明します。今までの繰り返しにもなりますが、復習のつもりで読んでください。
< 第 6 回 >
今ある能力開発のプログラムや書籍がどうして、多くの成功者を出さないのか、自分の今までの指導経験からさらに詳しく説明します。
ビジネスの結果は、すべてあなたの“深層心理”で決まってしまいます。いくら成功しようと思って、取り組んでも、『自分なんて成功するはずがない』と、もう一人の自分のささやきが聞こえてきませんか?
深層心理=潜在意識です。
心理学に“努力逆転の法則”というのがあります。自分がいくら努力しても、潜在意識の中は、マイナスイメージに支配されているので、成功はもちろんですが、お金儲けもままならないのです。
あなたが今までに、成功に関する本を読んだり、成功を切に願った事があると思いますが、実際に成功した事がありますか?あなたの回りで、成功に関する本や、プログラムを使って、成功したという話を聞いた事がありますか?
私は、20年以上も能力開発の指導に取り組んできたので、どうして成功できないのか?どうしたら成功できるのか?自分の実体験と、自分の周りの多くの人の成功体験から、ビジネスで成功する方法を誰にでもはっきりと教えられ、成功へ導く事ができるのです。
創刊号で紹介しましたが、重度の脳障害の12歳の少年が本を書けるほどの知的レベルまでになっています。回復が絶望的な重度の脳障害の破壊された脳でも能力開発の手法によっては大学生も及ばない知的レベルにまで達することができるのです。
この子の偉業を考えればビジネスで成功する事なんて、本当になんでもないことなのです。月収5000万円の目標を掲げても、この子の偉業に比べればまだまだ足りません。
私の手法は3~4ヶ月間の実践で、あなたの深層心理に働きかけ、誰でも簡単に成功してしまうのですから、今までの常識を完全に覆す方法なのです。
今までの方法では、潜在意識にいくら働きかけても、思い通りの成功には程遠い結果になります。あなたは、生まれてから今まで、20万回~30万回もマイナスの言葉を親から先生から友達から植えつけられ、教えられ、聞かされて、洗脳され続けてきましたから、あなたの潜在意識は、マイナスのイメージにどっぷりと漬かっている状態なのです。
ここで言うマイナスの言葉=常識です。
そして、生きている限り、毎日々、何回も、何十回も何百回もマイナスの言葉とイメージが入り続けているのです。
特に日本人は、農耕民族ですから、成功する事よりも失敗しないように、失敗しないようにと、何千年も何百年も失敗を恐れて、暮らしてきました。
まるで遺伝子のDNAに組み込まれているかのように、成功するよりも失敗を恐れる国民なのです。
何をやるにも失敗を恐れて、万全の準備をして、完璧な状態でないと物事が一歩も前に進めないのです。失敗したら最後、後がないという、脅迫観念のお化けのようになっているのです。
入学試験もビジネスもノイローゼにかかるくらい完璧さを要求します。
これは典型的な失敗者を作る左脳型の現代の日本国民なのです。
日常の言動、振る舞い、つま先から頭のてっぺんまで、失敗を恐れるマイナスの心理がこびりついているのですから、プラスの意識に変えることは、困難な話で、大変な事なのです。
今ある、能力開発プログラムや、その関連の本は、ほとんどがアメリカから来たものです。それをただ日本語に翻訳しただけです。しかし、これらのプログラムは日本人の心情を考えない、まことにお粗末なものなのです。
アメリカ人の大多数は、何の抵抗もなく神を信じています。小さい事にこだわらず、自己主張が当たり前の、誰でも大統領になれると信じている国民性です。
アメリカ版の能力開発のプログラムは、狭い国土の中で、小さい事をくよくよ考え、受験勉強を経験した、科学万能主義の、神を信じない日本人には適していません。
ですから、一連の能力開発プログラムでは、日本人には成功者が、ほとんど出ないのです。何百万円もするプログラムを、何十万人もの人が取り組んでいますが、このプログラムのおかげで、本当に成功した人は、今までに数えるほどしかいないと思います。
成功者はむしろ、このプログラムよりも、本当に成功したいと願う成功願望が強いので、本人の思い込みと努力で成功できた。と言ったほうが正しいような気がします。
この高価なプログラムで、性格が明るくなったとか、日常に起こる良いことがあったとか、友達が好意的に話してくれたとか、その程度のことはあると思いますが、成功して億万長者になったという話を聞いた事がありません。
大成功して儲かっているのは、アメリカ版の能力開発プログラムを、何の工夫もなく、そのまま翻訳して、余計なものをたくさんつけて、法外な値段で売っている、販売元の会社だけではないでしょうか?
10年・20年とこの能力開発に携わっている、専門の先生方なら、分かっているはずですが、アメリカ版の能力開発は、日本人の心情には適さないと思っているはずです。日本人独特の潜在意識の浄化なしには、成功はありえないと思っているはずです。
私も、ごもっともな能書きを読んで、この種のプログラムに飛びつきましたが、どれもこれもことごとく粗大ゴミになっております。
私は、25年間で、3000人以上の中・高校生と、その親御さんに能力開発指導をしてきました。その結果、断言できますが、日本人は、宗教があってないようなもので、神や仏を信じません。
礼儀正しくて、道徳観があり、多くの人は常識人です。他の国に比べたら素晴らしい事なのですが、実はこれが成功へ導く能力開発の最大のネックになっているのです。
ビジネスに取り組んでも、自分一人だけの力では、今までの経験からして、限界があると誰もが考えます。成功を目指している、何千人・何万人の中から、自分だけが勝ち抜いて、成功できるとは、夢にも思わないのです。ほとんどの人が常識にこり固まって、ビジネスをする前から深層心理では成功はあり得ないと思っているのです。
常識=マイナスイメージですから、マイナスイメージは日本人の潜在意識にびっしりとこびりついているのです。この厄介なマイナスイメージは、簡単には取り除けない、という観点からは、自慢をしていいのか悪いのか日本人が世界一だと思います。
マイナスをプラスに変えるためにはまず、潜在意識の浄化が先決です。日本人は横並び主義で常識があり、科学万能の閉鎖的なDNAをもった国民です。このマイナスイメージの凝り固まった潜在意識をまず最初に浄化しないと、成功はあり得ず、ことごとく失敗するのです。
白い紙の上に真っ黒になるまでマイナスイの言葉を書き込んで、その上に黒色でプラスの言葉を書いても、なにが書いてあるか判別できません。
真っ黒の紙の上に、黒のボールペンでプラスの言葉を書いても、文字が判明しないのと同じく、マイナスがこびりついた潜在意識に、プラスの願望をイメージしても、マイナスがあまりにも強すぎて、願望が消されてしまうのです。
ですから、潜在意識をクリアにする事が何よりも先決なのです。すべてをクリアにするのではなく、半分でも、三分の一でも、きれいに浄化できたら、願望は鮮明にイメージできるので、限りなく成功に近づきます。
この厄介な汚れの付いた日本人の潜在意識を浄化する方法が、日本古来から伝わる方法だったとは・・・・・。次回では周りの人の体験談やその方法を紹介します。
ご期待下さい。
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今週のQ&A
Q.Sさんの能力開発法は1200年ほどの伝統があるとのことですが、
もしやあの空海が天才に目覚めた、虚空蔵求聞持法のようなもの なのでしょうか?
A.鋭いですね。次回で、詳しく紹介します。
ご期待下さい。
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以下のようなメールを頂きました。
ありがとうございました。
私のメルマガを活用して、是非成功してください。
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『 奇跡を呼び込むS氏の能力開発 』を
拝見致しまして、非常に関心を抱いております。
私は、将来の目標が非常に大きく、現状の自分との差から焦りといらだち、そして停滞を感じておりました。
いろいろ自己啓発やビジネス関連のメールマガジンや書籍などを読んだりしましたが、自分の方向性や長所が焦りのせいもあり、わからなくなってきたり、まとまらなくなっている状態です。
本日を機に自分の方向性を定め焦りを取り除こうと思っているところで、"S氏"様のメールマガジンに出会い、まだ本筋に入っていないと言うことですが目を向けさせられました。
本筋に入るのを非常に楽しみにしております。
で、その能力開発が自分に合っているのかを見極め、実際に取り組んでゆきたいと思います。
私はWEB関連の仕事をしているので、わかるのですがメールマガジンの発行などは結構たいへんですよね。
今後もメールマガジン楽しみにしております。
今回はここで終了です。
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以上、第6回です。
「能力開発メルマガ」を元に紹介させていただいております。
この能力開発の手法をもっと早く知りたい方は、コチラからどうぞ・・・