癌にも効果的?!感動です。
感動のメールが届けられたようです。
信じられないことなのですが、成功塾に届けられたメールです。
「能力開発メルマガ」 <臨時増刊29号>から抜粋です。
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今日は、うれしい報告です。肺がんで余命8か月と宣告された患者さんが、完治したと言う報告です。
末期がんで、余命○ヶ月といわれた人が、あるいはモルヒネが効かなくなって、医者から見離された人など、何人もの方が良くなった!
と、皆さん半信半疑ですが、連絡をいただきます。
その他にも、様々な病が改善されているという報告をいただいています。深刻なことなので、ご紹介は避けていたのですが、癌の再発に、ご心配されている方など、すべての病気はエネルギーの問題ですから、“病は気から”ですので、参考までに。
お母さんが良くなられて、心からお喜び申し上げます。
すごいメールです。私も感激しました。心からの感謝の気持ちは人を感動させます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
こんにちわ 3度目の注文です。お忙しいと存じます。お疲れさまです。
昨年の7月母が肺がんで余命8ヶ月と診断され、たいへんショックを受けました。本人はもちろん計り知れないショックだったでしょう。
告知を受けた日の母の涙を私は一生忘れないだろうと思います。
これから何が出来るか?私は真剣に悩みました。そして出した結論が、公務員を退職し、母の残りの人生の少しでも多く傍に居ようと決心しました。
これまで私は親にたいへんな迷惑をかけてきました。人には言えない事がたくさんあります。その度に泣きながら私を庇護してくれた唯一の存在でした。
そんな私に出来る事はこれくらいなのです。
能望を唱え、自分のアパートには「幸せの和」を貼り、入院先の病院には葉書サイズと名刺サイズを母の枕の下とパジャマのポケットに毎日携行するようにお願いをしていました。
そんな矢先2月の18日に急に退院許可が下りました。私は半信半疑で、医師に訊ねました。「もう持たないから今のうちに家に帰すのですか?」
「もう処置の施しようもないのですか?」と医師は笑いながら「違います。治療が必要ないのです。」と返答でした。
実は母のガンが小さくなっているのです。この3ヶ月一度も治療はしていません。入院した一月間で抗がん剤も終わっています。その後は殆ど治療をしていません。
私は勝手な思い込みかも知れませんが「幸せの和」のおかげだと思っています。
いえ絶対そうだと信じて疑いません。母も「円を持つようになってから、調子が
良いみたい」と言っています。円とは「幸せの和」のことです。
本当にありがとうございます。余命8ヶ月の宣告が3月27日で期限切れです。母は全く元気です。長期の入院のため体力は少々落ちてはいますが、いたって元気です。
現在母は実家にいます。もちろん実家には「幸せの和」の色紙サイズを貼って
います。
名刺サイズと葉書サイズは父と母で一枚ずつ持っているとの事です。
2度目の「幸せの和」は母と同じ部屋に入院していた方にプレゼントしました。たいへん喜んでいただけました。「私のような他人にもいただけるんですか?」と言われて今まで人に施しなどしたこともない私ですが、たいへんうれしかった最近の出来事です。
今度は「自分を磨かなくては」49歳になる私は遅ればせながら能望を唱えております。
自分には何の変化も感じませんが、この数ヶ月の間に少しでも感じることができればと9つの和を申し込みます。また名刺サイズは周りの人にプレゼントしようと考えています。
あの病院での感謝の笑顔がまた欲しいと思います。
長い文で申し訳ありません。成功塾にも入門させていただき、また「幸せの和」では家族の健康までお助けいただき本当に感謝しています。
お礼の意味を込めて書きました。お忙しいところ申し訳ございません。
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ありがとうございました。 母を思う気持ち、母が子供の気持ちに応えて、
そして、 病院の先生や看護婦さんの、想いが一つになって、エネルギーフィールドが一気に、高まり、末期癌が完治したものと思います。
意識のレベルが、一気に高まれば、絶望的な病も完治する。という「パワーかフォースか」の理論の信憑性がますます高まります。
意識のレベル=エネルギーレベルですから、エネルギーを高める事の認識を強めなければなりません。能力開発も理論より、エネルギーです。
一般的に、病院の病室の磁場は、かなり低いマイナスの状態です。
元気な人でも、入院すると、別人の様に、すっかり病人になってしまう。
という例がたくさんあります。
“病は気から”と申しますが、気=エネルギーですから、人のエネルギーも、場所のエネルギーも、同時に高める、『幸せの和』は、現代の救世主でもあります。
感動のメール本当にありがとうございました。心から感謝いたします。
⇒成功塾からの贈り物 『幸せの和』
信じられないことなのですが、成功塾に届けられたメールです。
「能力開発メルマガ」 <臨時増刊29号>から抜粋です。
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今日は、うれしい報告です。肺がんで余命8か月と宣告された患者さんが、完治したと言う報告です。
末期がんで、余命○ヶ月といわれた人が、あるいはモルヒネが効かなくなって、医者から見離された人など、何人もの方が良くなった!
と、皆さん半信半疑ですが、連絡をいただきます。
その他にも、様々な病が改善されているという報告をいただいています。深刻なことなので、ご紹介は避けていたのですが、癌の再発に、ご心配されている方など、すべての病気はエネルギーの問題ですから、“病は気から”ですので、参考までに。
お母さんが良くなられて、心からお喜び申し上げます。
すごいメールです。私も感激しました。心からの感謝の気持ちは人を感動させます。
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こんにちわ 3度目の注文です。お忙しいと存じます。お疲れさまです。
昨年の7月母が肺がんで余命8ヶ月と診断され、たいへんショックを受けました。本人はもちろん計り知れないショックだったでしょう。
告知を受けた日の母の涙を私は一生忘れないだろうと思います。
これから何が出来るか?私は真剣に悩みました。そして出した結論が、公務員を退職し、母の残りの人生の少しでも多く傍に居ようと決心しました。
これまで私は親にたいへんな迷惑をかけてきました。人には言えない事がたくさんあります。その度に泣きながら私を庇護してくれた唯一の存在でした。
そんな私に出来る事はこれくらいなのです。
能望を唱え、自分のアパートには「幸せの和」を貼り、入院先の病院には葉書サイズと名刺サイズを母の枕の下とパジャマのポケットに毎日携行するようにお願いをしていました。
そんな矢先2月の18日に急に退院許可が下りました。私は半信半疑で、医師に訊ねました。「もう持たないから今のうちに家に帰すのですか?」
「もう処置の施しようもないのですか?」と医師は笑いながら「違います。治療が必要ないのです。」と返答でした。
実は母のガンが小さくなっているのです。この3ヶ月一度も治療はしていません。入院した一月間で抗がん剤も終わっています。その後は殆ど治療をしていません。
私は勝手な思い込みかも知れませんが「幸せの和」のおかげだと思っています。
いえ絶対そうだと信じて疑いません。母も「円を持つようになってから、調子が
良いみたい」と言っています。円とは「幸せの和」のことです。
本当にありがとうございます。余命8ヶ月の宣告が3月27日で期限切れです。母は全く元気です。長期の入院のため体力は少々落ちてはいますが、いたって元気です。
現在母は実家にいます。もちろん実家には「幸せの和」の色紙サイズを貼って
います。
名刺サイズと葉書サイズは父と母で一枚ずつ持っているとの事です。
2度目の「幸せの和」は母と同じ部屋に入院していた方にプレゼントしました。たいへん喜んでいただけました。「私のような他人にもいただけるんですか?」と言われて今まで人に施しなどしたこともない私ですが、たいへんうれしかった最近の出来事です。
今度は「自分を磨かなくては」49歳になる私は遅ればせながら能望を唱えております。
自分には何の変化も感じませんが、この数ヶ月の間に少しでも感じることができればと9つの和を申し込みます。また名刺サイズは周りの人にプレゼントしようと考えています。
あの病院での感謝の笑顔がまた欲しいと思います。
長い文で申し訳ありません。成功塾にも入門させていただき、また「幸せの和」では家族の健康までお助けいただき本当に感謝しています。
お礼の意味を込めて書きました。お忙しいところ申し訳ございません。
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ありがとうございました。 母を思う気持ち、母が子供の気持ちに応えて、
そして、 病院の先生や看護婦さんの、想いが一つになって、エネルギーフィールドが一気に、高まり、末期癌が完治したものと思います。
意識のレベルが、一気に高まれば、絶望的な病も完治する。という「パワーかフォースか」の理論の信憑性がますます高まります。
意識のレベル=エネルギーレベルですから、エネルギーを高める事の認識を強めなければなりません。能力開発も理論より、エネルギーです。
一般的に、病院の病室の磁場は、かなり低いマイナスの状態です。
元気な人でも、入院すると、別人の様に、すっかり病人になってしまう。
という例がたくさんあります。
“病は気から”と申しますが、気=エネルギーですから、人のエネルギーも、場所のエネルギーも、同時に高める、『幸せの和』は、現代の救世主でもあります。
感動のメール本当にありがとうございました。心から感謝いたします。
⇒成功塾からの贈り物 『幸せの和』