天使のカート 電車・公共交通機関
今日は地下鉄での利用方法を体験レポ!!!
▼エスカレーターの利用も『天使のカート』のコンパクトさで、
OK!!!
▼切符を購入☆
隣で購入されている方にも、コンパクトだから、
迷惑がかかりません♪
そして、いよいよ改札口!!!
この改札口が難所です!!!
実は今回、近県で一番狭いと言われる改札口
にチャレンジ致しました!!!
▼果たして、通過できるのか!!!
▼スッポリ☆
難所をすんなりクリアです!!!
ここが通過できたからには全国の、
並みいる強豪・・・狭い改札口も怖くない・・・!!?
▼あとは、地下鉄を待つばかり☆☆☆
地下鉄乗車時、天使のカートのフレームは、
折りたたんだ状態で自立しますので、足元に
置けちゃいます★
自立フレームへのこだわりは人間用の大手シルバ
ーカー会社様からの妥協のない、アドバイスから
スタートしたもの。
元々大手ベビーカー会社の開発を十数年
おこなっていたいこともあり、お子様を片手に扱うには、
倒れてしまうフレームでは、利便性に欠けるという点と
倒れるフレームは傷がついてしまう・・・という欠点から
導かれた、揺ぎ無い思いからなんです。
ペットは家族。そんな思いから私達は安心と安全、
且つ利便性を追求したフレームを、開発しています!!
そして、キャリー部分は、取り外しても、
内部に補強が入っているので足の上に置いても
形が変わりません♪
如何でしたか??
これからも、このシチュエーションでのカート使用は大丈夫??
そんな皆様の疑問を体験レポートで実証していきます!!!
電車でのご利用でこんな疑問も・・・
ペットと一緒に電車に乗る時、切符はペットの分まで
必要なの???
鉄道会社によっても異なりますが、JRでは子犬、猫、鳩
またはこれらに類する小動物(猛獣やへびの類を除く)は
「手回り品」として270円の料金がかかるとあります。
ペットも立派なお客様なのですね。
但し、以下の条件を満たしていればOKです☆
①長さ70センチ以内で、タテ・ヨコ・高さの合計が90センチ程度
のケースに入れたもの
※現在、大型犬(盲導犬・介助犬を除く)は電車に乗る事はできません)
②ケースと動物を合わせた重さが10キロ以内のもの








