
言うべきタイミングではない時に、うんざりするようなことを言う人。
その発言をするべき立場にない人が、自分の言いたいことを気の向くままに発言したり。
そういう人にThis is none of your business.とか、あなた何様
言いたいけれど、そんなことなかなか言えないのが複雑な人間関係ですよね。。。
そういう人って、何にも考えずにデリカシーのないことを言うのか(するのか)
それとも、あえてデリカシーのないことを言うのか(するのか)
どちらなのか、よくわからないことがあります。
あえてデリカシーのないことを言って(して)
人を動かそうとするのかもしれないけど
それはプラスに働くことはないと思います

残念ながら、私はひねくれ者なので、思い通りにはなりません

言論の自由があるのだから、全て許されなければいけないのか

発言された対象の人にも同じように言論の自由があるのだから、反論すればよい
というが、ホントにそうなのか

発言された対象の人は、反論する機会云々の前に、大きな心のダメージを受けていることを忘れないでほしいものです。
そんな時、ふとこう思う

将来、発言すべきでない分野の発言権をはずした電子チップをそれぞれの人に埋め込んだら、
世の中の争い事や人の心の痛みが少しは減るんじゃないかと

もっともその場合、発言権をはずす権利を誰が管理するかをめぐって、別の争いが起こるのだろうけど

人間のロボット化が進みますね
