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閉店前日に完全に行き忘れてたわ。元々家電量販店ってまず行かないからな。格安だったら買おうと思ってたが、、、まあ特に買いたい家電はなかったけど(^^)

閉店5日前には行ったんだけど、1部商品が5パーセントオフだっただけだから時間損した気分でした。

しかし地元の大型電気店はできても3年くらいでなくなるな。小さい電器屋の方が長持ちしてるね。

理由は近所への「対応力」みたいだね。

以前小さい電器屋のある人と話したことあるけど、「老人世帯だと蛍光灯、電球1つ切れただけでも電話かかってきて対応しなきゃいけないんですよー」ってぼやいてたな。でも俺が「その親切の積み重ねが大きい買い物を呼び込むんじゃないですか?」って言ったら「するどいですねー」って言われたな。

今の老人世帯は大体お金あるだろうからね。「安けりゃ良い」っていうのが必ずしも正しいわけじゃないっていう典型例だろうね。



ネットの書き込みにもたくさん書いてあるけどヤマダ電機って店員態度悪いよねー店の中って社員数人とほぼ素人派遣労働者、家電に興味ないけど働けることになったから働いてるパート、左遷メーカー社員って感じかな。ほぼ素人派遣労働者かパートに質問すればおどおどしながら「聞いてきます」、長く待たされる、社員が横暴に対応する。

それが会社の方針だったら「頭大丈夫?」としか思えんな。

まあ日本だと上司がいくらバカでも部下は絶対服従しなきゃいけないからね。そんな会社でもし働いている人がいたら転職を強く勧めるよ。



俺もそうだけど、今多くの人が家電はインターネット購入みたいだね。値段がぜんぜん違うからね。そうしない人の方が不思議だわな。

インターネット店舗は倉庫だけ持ってれば良いわけだし、大型電気店みたいにコストがかからないからね。

大型電気店は時代遅れなのかな?でも実際見て触って探すのを楽しむのが好きって人もいるからね。どれが正しいかは会社の方針次第だろうね。

でもお客さんからお金を取る以上、横暴になっちゃいけないし、頼りないと思われちゃいけないけどね。1人への応対は口コミで何人に広がるかわからないからね。



松下幸之助さんが「商品はどうしたら売れるかではなく、どうしたら喜んで買ってもらえるか」という言葉を残したけど、時代は変わってもそういう方針ができる会社は生き残り、できない会社は駄目になるってのは変わらない気がするね。

まあ100パーセントは当てはまらないかもしれないけど、常識の範囲で誠実に頑張れば絶対報われると思うけどね♪