前に聞いたことがあって驚いたことを思い出しました。
聞いた話なので絶対そうとは言い切れませんが、、、その人とは小学校中学校一緒でしたが、、、うーん、確かに気の弱そうな感じはありましたね。
まあ生きている以上毎日100%満足できる日は続かないですからね。気の合わない人と一緒にならなきゃいけないときもあるし、嫌な言葉を言われるときもあるでしょうから。
「人間いいことよりも嫌だと思うことは100倍印象に残る」って何かで読んだ気がします。
私も中学まではちょっとからかわれたりすると結構気にしていましたが、高校の中盤くらいから気にしなくなりました。「俺がかっこよくて人気あるから嫉妬してんだろ?」と考えたり、ある程度言い返すこともあります。
世の中すべての人と気が合うなんてありえないですからね。前向きに割り切らないと生きていけないですよ。
中学時代、親に海外旅行に連れて行ってもらったことがあります。
その中での飛行機での出来事が印象深いですね。小学生くらいの日本人が近くにいて、外国人スチュワーデスさんが飲み物を配っていました。
その子の所にその人が尋ねに行ったら、その子は恥ずかしかったのか下を向いたまま小さい声で何か言ったようです。そうしたらその人は顔をその子の頭のすぐ近くまで近づけて質問し直していました。
「外国人すげー」と中学生だった私にはいい意味で驚きだったし、「会話する時は絶対顔見てハキハキ答えなきゃだめだな」といい教訓になりました。
私のところにたずねてきた時、できる限り笑顔で目を見て「ダイエットコーク!」とその時言いました。向こうも笑顔で答えてくれたので、、、まあ成功だったかな?
あと、外国人は前向きな人が多いですね。常に明るいし。見習うべきところだと思います。
そう言えば、小学校時代結構印象に残ってて、中学卒業アルバム名簿リストに名前がない人が結構いますね。
サッカークラブFWだったSさん、背が低くてかわいい感じだったYさん、実家が酒屋だったMさん、5年生くらいの時に引っ越してきたちょっと変なところのあったHさん、絵が上手かったSさん、結構鼻血出す回数の多かったHさんが思い浮かびます。
俺は転校経験がないので恵まれてるかもしれないですね。
中学から一緒になった人は印象ないと思いますが、小学生時代6年間、ずっとめがねかけてました。
確か中学最初くらいに直ったからかけなくなったのかな。
前の同窓会で、小学校から一緒だった人から「今めがねかけないの?コンタクトしてるの?」と結構聞かれました。
俺の場合、その時目が悪くなった原因は左向きに寝そべって本読んでたから、左目だけ悪くなった(0.1)のでかけてました。右目は2.0だったのでかけなくても問題はなかったんですが。
小学生時代、家では右目かくしてめがね越しに左目だけで生活してましたね。
人によっては「わずらわしいからかけない!」って人もいるみたいですね。
俺は何で直るまでかけられたんだろう??誰か教えて下さい(^^)