渋谷で働くマーケッター 佐藤亮 -3ページ目

渋谷で働くマーケッター 佐藤亮

渋谷でITベンチャーやってます。

いきなり自分にコンサルタントをつけるって


心理的ハードルがありませんか?


◆自分のビジネスのどこが弱いのかわからない
◆どういう分野のコンサルをつけた方がいいのか?
◆コンサルにお金ってどれくらい支払うものなの?


実はそんなコンサルをつけたことないけど

ビジネスのボトルネックを見つけて今より多くの


お客様を見つけてビジネスを楽にしたいあなた向けに


コンサルプログラムを提供します。


今回私があなたの提供できるものは


【見込み客をファン化させて売り上げを上げるコミュニティー戦略】


さらに以下の様なボトルネックを感じている人には


最も劇的な改善を提供できる様にプログラムを作りました。


◆コミュニティーを使って売りたいサービスに流入経路を作りたい人
◆売り込まずに相手から興味を持ってもらい欲しいと言って貰いたい
◆セミナーやったほうがいいのはわかっているけどセミナー主催にはハードルを感じている人
◆ひとりひとりのお客様を高確率でクロージングとっていくアプローチ手法を知りたい

コンサルティングをしていると様々な個人事業主や経営者の方と

お会いするのですが、結果を出される方にはある共通点があります


共通点とは


【結果を出す人ほど自己流でやらずに人の助けを借りている】


水泳が上手くなりたかったら、泳げる人に教わった方が


早いですし確実なのは誰でも知っている事です。


自力でできないことはありませんが、無駄な時間が掛かったり


変なクセがついてしまう恐れがあります。


でもビジネスにおいては結構多くの方が


自己流でやってその結果事故を起こしてます(>_<)


誰も親切丁寧に客観的な指摘をしてくれる事なく、


黙って契約を切られて離れていくのが現実。


個人事業主をやっていた時にそういう悲惨な現場を


数多く見てきたので手遅れになる前に


客観的なアドバイスをしてくれるコンサルタントを


自分につけるべきだと私は考えてます。

夢や課題などの目標達成においては非常に示唆に富んだ諺です。

ここでいう早く行くというのは、自分が予定しているより


期限短く達成するという意味で、遠くに行くというのは


自分が想定した結果より大きなものを達成するという


意味で私は解釈しています。


確かに、一人でやれば決断・計画・実行がすべて自分が

決めることができるのでスムーズに物事は進むと思います。


一方みんなで力を合わせて物事を進めるのはいろんな折衝を


乗り越える必要があり、一筋縄では進みません。


しかし、それぞれの持っている力を出し合えば一人で


やっていたよりはるかに大きな成果を出す事が可能になります。


その代表が会社組織。


個人ではできない事が会社組織ならできることって多々あります。


でも最近私は同じ方向を目指す人達が集うコミュニティーを作れば


「より早く・より遠くへ行ける」のではないかと思っています。


会社ってどうしても金銭のつながりで一緒にいるので


そこまで熱くなったりエネルギーを注ぐ気になれません。


しかし達成したことが同じだったり目指している方向性が


近い人同士がお互い協力すると会社組織以上に強力な結果を


出すことが可能だと信じてます。