太陽日記ーもう一つの恋?物語ー -5ページ目
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始まり②

晴れさんについてった私は
ふとんに一緒に入ってしまった。

同じ部屋にはおじさんが数人。
みんな寝ているぐぅぐぅ
一人は起きてたけど、
晴れさんがふとん半分開けて手招きしてくれた。

甘えたサンの私はそこに喜んでいったダウン

飲み過ぎて苦しくて
頭がグルグルしてきた。
晴れさんにすがりながら寝てたぐぅぐぅ

すごい心地よかったニコニコ
ずっとそこで寝ていたかった。

でもそういうわけにもいかない。
寝そうな私を晴れさんが起こす。
でも起きたくないしょぼん
理性と欲望の戦いも
お酒のせいであまりなくなってた。
はっきり覚えてないが…

晴れさんの腕の中…
背中をトントンとたたいてくれる。
すごく安心感


晴れさんおでこにチューされた
顔をあげると目があった

チューしてしまった…


気づくと浴衣乱れてた
何をしたんだダウン

どこまでしてしまったんだろしょぼん

晴れさんも酔っていたので
やばいと思ったようで
もう帰りなさいと
何度も言われたので帰った。

正直危険を感じた。
だから素直に帰った。

始まり…

休みだというのに
会社の時と同じ時間にアラームがなったシラー

昨日食べたピザのせいで、
激しい胃もたれをしているしょぼん

目が覚めたのでブログを書くひらめき電球

晴れさんは会社のヒトで
私は話したこともあまりなかった。

きっかけは職場を異動…
業務が変わって接点を持つようになった。

はじめは怖くて、
あまり接したくなかったガーン
でも接しているうちに変わってきた。

はじめは本当に憧れだった。
私は正直あまり男に興味がない…
最近の男はなよなよ、ハッキリしない。
気がしてる…

ずっと女の世界にいたから
わかんなかっただけなのか…

晴れさんはすごく考えに芯があって
親分肌で、おもしろくて
気遣ってくれる

ただの憧れだったけど、
ある飲み会の日の出来事ダウン

一次会も終わり、
二次会は部屋でのんでいたビール
その日は宴会旅行だった。

一次会でつぶれたヒトも多くて、
少人数でのんでいた。

お酒はあまり得意じゃない。
けど甘いやつだったから
クイクイつがれるがままに飲んでた。
それがやばかったのかダウンダウン
なんだか晴れさんと一緒にいたくて
二次会が終わって部屋を出てった晴れを追いかけた。

晴れさんたちの部屋に入っていった。次回へ…

着信アリ

今日は久しぶりのオヤスミですニコニコグータラ寝てたけど、朝ベットでごろ寝してる時間が幸せドキドキ
晴れさんにメールを打ちました着信すると電話がナッタァ長音記号1キラキラキラキラキラキラ晴れさんからの着信ラブラブ!緊張して話せないけど、なんか声を聞くと安心するんです。少しなまってるけどそれがまたよくて優しい感じなんですニコニコ実は最近悩みがあってそれを察してくれたのかアドバイスしてくれましたしょぼん頑張ります!!あっと言う間に時間は過ぎ、電話を切りましたガーンまた連絡くれるって言ったけど…絶対こないしょぼん家にいるから家連絡がまともにくるのは飲み会で宿泊した時だけだしDASH!仕方ないです。
今日はドキドキが家に来ました。心には晴れ…でもドキドキは私が守らなくては 大切な人なんですガーンでも今も晴れさんに電話したくて仕方ありません
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