7つの海を楽しもう!世界さまぁリゾート
大竹一樹(さまぁ~ず) 三村マサカズ(さまぁ~ず) 大浦育子 小柳歩 美月
ゲスト IMALU
(オープニング)
きょうのテーマはフランス領の「タヒチ」。アンジェロがさまぁ~ずと、フレンチを逆から読むとチンレフになるなどと、ゲスい話題で盛り上がった。
(地上最後の楽園タヒチ)
スタジオトーク
ゲストにIMALUを迎える。テーマの「タヒチ」について、かねてから行きたかった場所、テレビで見た水上コテージが印象に残っているなどと話した。
きょう紹介するビーチはタヒチの「ボラボラ島」。外環の細長い島について、平均台のようにしないと渡れなそうなどと話した。
A級情報 マティラビーチ
「ボラボラ島」は東京からタヒチ島を経由して13時間、その美しさから地上最後の楽園と呼ばれる。

ミスポリネシアのミヒラニさん(22)が、島一番の美しいビーチ「マティラビーチ」を紹介した。

CNN発表の世界のビーチ50選で1位に輝いたこともある。
A級情報 ハリウッドスターが泊まるホテル
ボラボラ島のA級情報、続いてナンバー1ホテルの「セントレジス・ボラボラ・リゾート」を紹介。総工費1億円以上のコテージが91棟立ち並び、敷地は東京ドーム4個分の広さ。

施設内にはプライベートビーチやバーつきプールなどを備える。フレンチレストラン「ラグーン」や寿司店「寿司竹」などフードも充実。内海(ラグーン)を利用した自然の水族館「ラグナリウム」ではナポレオンフィッシュなど珍しい魚と一緒に泳げる。
A級情報 水上コテージ
ボラボラ島「セントレジス・ボラボラ・リゾート」から水上コテージの内装を紹介。コテージのガラス張りの床からは下に広がる海を眺めることもできる。ちなみにトイレは「ノーシャワー」。

デッキにはジャグジーとシュノーケリング用のはしごを備え、そのまま海に飛び込むことも。コテージは1泊28万円から。
A級情報 ニコール・キッドマンが泊まった部屋
ボラボラ島「セントレジス・ボラボラ・リゾート」から、ニコール・キッドマンも泊まったという「ロイヤルエステートルーム」を紹介。1208平方メートルの敷地に豪華なリビングやサンルームとプライベートビーチ、巨大なプールにジャグジー・サウナ・スチームサウナなどを備える。

日本人の専属バトラーもつけられ、「たこ焼きが食べたい」などの無茶な要求にも答えてくれるそう。ちなみにトイレは「TOTO」のシャワー付き。1泊およそ170万円。
スタジオトーク
ボラボラ島のA級情報を振り返りトーク。広大なロイヤルエステートルームは大人8人、子ども3人まで泊まれるそう。
B級情報 世界No.1のブルーラグーン
ボラボラ島から続いて「B級情報」、宝石店秘書・ポエナウさん(23)が現地のアクティビティを紹介。まずは船に乗って目的地まで、船から見える海の景色を紹介した。
B級情報 シュノーケリングスポット
ボラボラ島のシュノーケリングスポットを紹介。透明度の高い海には船上からでも見えるほどたくさんの魚が回遊し、魚とたわむれながら泳げる。
エイと触れ合えるスポット
続いてボラボラ島の浅瀬から、エイと触れ合えるスポットを紹介。巨大なエイがえさを求めて人懐っこく押し寄せてくる。

サメも寄ってくるが「攻撃しないかぎり大人しい」そう。
スタジオトーク
ボラボラ島のB級情報を振り返りトーク。巨大なエイやサメと触れ合えるスポットなどをおさらいした。
C級情報 絶景レストラン
ボラボラ島から続いて「C級情報」、「3日目くらいに行くのがおすすめ」という現地のレストランを紹介。「ル・セント・ジェームス」はオーシャンビューのフレンチレストラン。夜になると店の明かりにひかれて大量の魚が寄ってくるのも見どころ。運が良ければ「マンタ」にも会える。
C級情報 セレブが集まるレストラン
ボラボラ島のレストラン、続いてセレブも多く訪れるという「ブラッディー・マリーズ」を紹介。魚介類を選ぶと炭火焼きで調理してくれる。大竹「キッコーマンの醤油があった」。


訪れたセレブの名前は掲示され、日本の「浅野ゆう子」などの名前も並ぶ。
(エンディング)
今回のビーチにゲストのIMALUは星5つの評価を下した。サイン入りのコメントを紹介した。
ベストビーチ
視聴者の皆様が選ぶベストビーチの投票を、8月9日からHPで投票受付。
最後にボラボラのあるタヒチはホテル代、飲食代など物価がやたらと高い。ところがタヒチの西側のクック諸島ならそのようなことは無いので、ラグーンの景色など世界レベルのアイツタキのブログも要チェックですよ。













