キレイな形をしたセクシーなお尻を、時に“桃尻”と呼ぶが、それはフルーツの桃の形とお尻が似ているからこその表現。中国の微博(中国版ツイッター)では最近、そんなお尻のような桃にセクシーなパンティーを穿かせた“エロ桃”に注目が集まっている。
映像をみればわかるが、色とりどりの透け透けパンティーを穿かせ、セクシーな女性のお尻を再現しており、男子であれば思わずグッときてしまうようなエロチックな魅力を放っている。
実際に販売もしており、1箱に9個の“エロ桃”が入り、価格は298元(約5,000円)。少々お高い気がしないでもないが、“桃尻”好きにはもってこいのプレゼントになる――かもしれない。
最近のニュースにこんなのがあったので、日本でならどこで売れそうか考えてみた。
LCCピーチの機内販売ピーチデリとして単品販売するプランを思いついたが、ピーチは若い女性客が多いので却下。東京駅のテレ朝ショップで
タモリ倶楽部の土産グッズ
としてならバカ売れするのでないかな?
タモリ倶楽部オープニングのお尻フリフリしているバックで流れる「フー ワー ショーショー」と日本人には聞こえる歌、実際の歌詞は
Ooh man, dig that crazy chick. おお、そこの男、あのクレイジーな娘、好きだろ
Who wear short shorts? (男)ショートパンツはいているの。ダレだい?
We wear short shorts! (女)私達、みんなショートパンツよ。
They're such short shorts! (男)ソレって、すごく短いじゃん。
We like short shorts! (女)ショートパンツ好きなのよ。
Who wear short shorts? (男)ショートパンツはいてるの、ダレだい?
We wear short shorts! (女)みんなショートパンツよ。
歌詞を訳してみるとこんなカンジで「short shorts」は日本で言う「ショートパンツ」でOKみたいです。
タイトル:ショート・ショーツ 1958年の曲
アーティスト:ロイヤル・ティーンズ
やる気の無さそうな振り付けとバカバカしい歌詞を解った上でYouTube見るとにアホまるだしです。
構成作家をしていた佐々木勝俊によると、この曲の選曲は佐々木だという。また、お尻の映像が出たのは、プロデューサー兼演出の菅原正豊(ハウフルス)がお尻好きだったからだという。
この番組オープニングのお尻を振る女性は当番組の出演者やスタッフ間の中では「お尻ギャル」と呼ばれ、番組内で不定期に募集がかけられ企画の一環として選考会が行われることがある。
その際、顔や氏名はプライバシー及び個人情報等の関係で一切公開されず尻のみで選定が行われ、タモリらゲストらが「これは和尻だね!」などと論評するそうだ。
過去のオープニング映像も過激で面白い!
1988年・・Tシャツをノーブラで着て踊る女性に水をかけ乳首を透けさせる
1990年代・・尻をショーツではなく手や番組のロゴで隠している映像がある
2008年・・一部CGあり
一部ボーカル無しで、主旋律をピアノまたは電子楽器で演奏するアレンジしたバージョン
5月に1800円程度で観光ビザを取得(詳細は前回のブログ参照)し、7月にロシアのサンクト・ペテルブルグに1週間旅行し、内2日間をエルミタージュ美術館の見学にあてて、全展示室を見て歩きました。ガイドブックには書いていない情報を中心に書いて見ます。
ガイドでは最寄駅は地下鉄駅の記述しかないが、バス停の方がはるかに近い。
しかし、地下鉄最寄り駅のアドミラルチェーイスカヤは世界一深い所を走る地下鉄の世界一深い所(105m)にある駅なので、地上に出るエレベーターも日本のより長大で速度もはるかに速いのが面白いです(動画参照)。
次はチケットの買い方。
当日券は10:30より販売開始だが、毎日長蛇の列ができている。
この列を避けるためにはエルミタージュのサイトでチケットを予め買っておけばよいのだが、購入するとチケットが送られる代わりにバウチャーが送られてくる。バウチャーは現地でチケットと交換するのだが、交換場所はチケット売り場ではなく、宮殿広場からエルミタージュへの中庭へ入るアーケードの下にある(写真参照)。営業時間は10時より。

この他、この中庭にはチケット・ターミナルという名称のチケット自動販売機がある(写真参照)が、前日夕方に下見に行った時は故障、初日も故障、2日目は稼動していた。
ガイドには「飲料は持ち込み禁止、没収される」とあるが、カフェや飲料の売店は1Fにしかなく、しかも混雑しているので時間がかかる。小型のペットボトルなら尻ポケットに入れても入口のセキュリテイゲートは2日間 問題なく通過できた。
オーディオガイド
日本語版もあったので利用してみた。3桁の番号を押すと名画をじっくり眺めながら解説が聞ける仕組みで、便利だった。
大使の階段
館内の宮殿装飾では最初の絶好の写真スポットで、花崗岩の円柱、鏡を多用した窓や豪華な天井画、階段を見下ろす多くの彫像など華やかだが、スケールも大きいので、写真の構図どりが難しい場所でもある。ネバ川よりの階段踊り場で撮ると天井画から円柱、階段下のアーチや赤絨毯の階段まできれいに写る。
閉館時間の1時間前あたりが比較的人が少なくなる。(動画参照)
パビリオンの間
館内の宮殿装飾では大使の階段に次ぐ人気の写真スポットで、常時多くの観光客で賑わっている。エカテリーナ2世の愛人の部屋で孔雀のからくり時計があるが、現在は動いていない。その代わりにビデオが上映されている。(動画参照)
室内も丸天井や室内テラス、室内なのに中央に橋まであったりする。(動画参照)
この美術館の素晴らしさは古典から近代美術まで全て一箇所で観られる事です。
一箇所でレオナルド・ダ・ヴィンチからミケランジェロ、ラファエロ、ティツィアーノ、グレコ、カラヴァッジョ、ルーベンス、レンブラント、ゴヤ、ベラスケス、ドガ、セザンヌ、ルノワール、モネ、ゴーギャン、ゴッホ、マティス、ピカソ等全ての名品を堪能できる美術館は、世界でもここだけです。美術鑑賞のお好きな方は勿論、それほど興味の無い方でも一生に一つ美術館に行ってみるなら、ここでしょう。
ガイドでは最寄駅は地下鉄駅の記述しかないが、バス停の方がはるかに近い。
しかし、地下鉄最寄り駅のアドミラルチェーイスカヤは世界一深い所を走る地下鉄の世界一深い所(105m)にある駅なので、地上に出るエレベーターも日本のより長大で速度もはるかに速いのが面白いです(動画参照)。
次はチケットの買い方。
当日券は10:30より販売開始だが、毎日長蛇の列ができている。
この列を避けるためにはエルミタージュのサイトでチケットを予め買っておけばよいのだが、購入するとチケットが送られる代わりにバウチャーが送られてくる。バウチャーは現地でチケットと交換するのだが、交換場所はチケット売り場ではなく、宮殿広場からエルミタージュへの中庭へ入るアーケードの下にある(写真参照)。営業時間は10時より。

この他、この中庭にはチケット・ターミナルという名称のチケット自動販売機がある(写真参照)が、前日夕方に下見に行った時は故障、初日も故障、2日目は稼動していた。
ガイドには「飲料は持ち込み禁止、没収される」とあるが、カフェや飲料の売店は1Fにしかなく、しかも混雑しているので時間がかかる。小型のペットボトルなら尻ポケットに入れても入口のセキュリテイゲートは2日間 問題なく通過できた。
オーディオガイド
日本語版もあったので利用してみた。3桁の番号を押すと名画をじっくり眺めながら解説が聞ける仕組みで、便利だった。
大使の階段
館内の宮殿装飾では最初の絶好の写真スポットで、花崗岩の円柱、鏡を多用した窓や豪華な天井画、階段を見下ろす多くの彫像など華やかだが、スケールも大きいので、写真の構図どりが難しい場所でもある。ネバ川よりの階段踊り場で撮ると天井画から円柱、階段下のアーチや赤絨毯の階段まできれいに写る。
閉館時間の1時間前あたりが比較的人が少なくなる。(動画参照)
パビリオンの間
館内の宮殿装飾では大使の階段に次ぐ人気の写真スポットで、常時多くの観光客で賑わっている。エカテリーナ2世の愛人の部屋で孔雀のからくり時計があるが、現在は動いていない。その代わりにビデオが上映されている。(動画参照)
室内も丸天井や室内テラス、室内なのに中央に橋まであったりする。(動画参照)
この美術館の素晴らしさは古典から近代美術まで全て一箇所で観られる事です。
一箇所でレオナルド・ダ・ヴィンチからミケランジェロ、ラファエロ、ティツィアーノ、グレコ、カラヴァッジョ、ルーベンス、レンブラント、ゴヤ、ベラスケス、ドガ、セザンヌ、ルノワール、モネ、ゴーギャン、ゴッホ、マティス、ピカソ等全ての名品を堪能できる美術館は、世界でもここだけです。美術鑑賞のお好きな方は勿論、それほど興味の無い方でも一生に一つ美術館に行ってみるなら、ここでしょう。
ロシアの観光ビザ発給は 予め旅程をすべて決めて登録、宿泊費やフライト代を全額前払いしてロシア専門の旅行会社によるバウチャーやインビテーションを発行してもらうのが大前提となってると長らく思っていたが、近年は全額前払いをしなくても小額の手数料を払えばバウチャーを発行する会社があるのでそれを利用してビザを大使館に申請すれば発給されるらしい。
但し、地球の歩き方などのガイドブックでは2014年5月発刊の最新版でもそのような方法の記述は無いので、実態はどうなのか・・
ネットであれこれ調べてみるとキーワードは「空バウチャー」で、数社実際に存在するようだ。
ロンプラにもそのような記述があり、数社紹介されているのだが、料金がちょっと高かったりするので、料金はたぶん最安、料金支払で即バウチャー発行かつその「空バウチャー」で実際に申請してVISA発給の実績が旅行者のブログをみる限り、多数ある旅行会社 www.travelrussia.su があったので、実際に申し込んでみると確かにVISAが発給された。
料金は円換算で1800円弱と最安水準だが何より発給実績が多数あるので安心できる。
その申込みからVISA発給までの一連の流れを動画で紹介しておきます。
この手順通りに進めれば誰でも最安・最速・実績多数の恩恵を被ることになり、VISA発給後でもフライトやホテルの予約支払いが可能となります。
但し、地球の歩き方などのガイドブックでは2014年5月発刊の最新版でもそのような方法の記述は無いので、実態はどうなのか・・
ネットであれこれ調べてみるとキーワードは「空バウチャー」で、数社実際に存在するようだ。
ロンプラにもそのような記述があり、数社紹介されているのだが、料金がちょっと高かったりするので、料金はたぶん最安、料金支払で即バウチャー発行かつその「空バウチャー」で実際に申請してVISA発給の実績が旅行者のブログをみる限り、多数ある旅行会社 www.travelrussia.su があったので、実際に申し込んでみると確かにVISAが発給された。
料金は円換算で1800円弱と最安水準だが何より発給実績が多数あるので安心できる。
その申込みからVISA発給までの一連の流れを動画で紹介しておきます。
この手順通りに進めれば誰でも最安・最速・実績多数の恩恵を被ることになり、VISA発給後でもフライトやホテルの予約支払いが可能となります。


