罰ゲーム by記憶を失っても・・・
今回は【占いを作ろう】という別サイトの話題で私がつくっている、記憶を失っても・・・という小説の話題でいきたいと思います(ノ´▽`)ノ では・・・改めてこんにちh((殴沖田「いったい何ヶ月更新してないのさ・・・」いや~なかなか時間がなくてね(;´▽`A``沖田「あはは、じゃないよ。 ホントに困った管理人だなぁ・・・」雪村「ほんとですよね・・・ この管理人といったら・・・」うごっ!?千鶴ちゃんがいつもになく黒い・・・雪村「なにか・・・いいました?(^言^)」うん・・・顔が笑ってないからねっこんなことやってたらいつになっても本題にいけないじゃないか!!土方「いやぁ、もとはお前がつくったじゃねぇか・・・」齋藤「副長のいうとおr――――」あぁ~ストッップ\(*`∧´)/えっ~本題に戻します←主人公のことなのですか本編では見てくださってるかたの名前なのですが、ここでは私が前々に考えていた名前で出したいと思ってます原田「それで、考えていた名前とは??」え~っとですね、齋藤 緋真(ひさな)です(`・ω・´)緋真「うん。いいねっ」沖田「っあ、緋真さっきまで((緋真:言わなくてよろしいっ///齋藤「ん?どうしたのだ?」沖田「ちがうよ^^さっきまで、緋真『いつでるのかな?・・・もしかして私でないのかな・・・』 って言ってたから^^」緋真「総司・・・・///」沖田「いいじゃない・・・へるもんでもないし^^」緋真「管理人今・・・笑っただろう・・・」いえいえ、わらってなんか:*:・( ̄∀ ̄)・:*:緋真『あとで・・・あの管理人・・・刀で首を・・・ふふふふっ←」ゾクゥゥゥゥ(((( ;°Д°))))ま、・・・まぁまぁ!そんなことより・・・今からちょっとしたゲームをしないかい?沖田「ゲームって??」いわゆる罰ゲームつきのゲームだよ(^ε^)♪藤堂「いいぜっ・・・で内容は?」そうだなぁ~う~ん・・・・・・(^▽^;)原田「まさかぁ・・・・考えてなかったのか?」沖田「はぁ・・・じゃあこんなのはどうかな??」緋真「何々・・・??」沖田「緋真ちゃんのことをみんな何かしらのことで さきに赤面させたほうが勝ち。 それで、勝った人が緋真ちゃんに ひとつ願いをきいてもらえる。」全ー緋・雪「おぉぉぉ。」緋真「ちょぉぉぉっと・・・まったぁぁぁヽ(`Д´)ノ」沖田「うぐっ!!」説明しよう!緋真ちゃんが沖田の腹に回し蹴りをくらわせたっ!!緋真「私にはメリットが一つもないっ!」土方「だったら、緋真が全員のに赤面しなければ 全員ひとりずつ言うことを聞いてもらえるように すればいいじゃねぇか。」さすが副長っ!頭が回る!!齋藤『俺のせりふがっ←orz』時はたち・・・・・・・ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ緋真「//////っ」沖田「クスッ^^緋真ちゃん・・・顔・・・赤いよ?(黒笑み)」藤堂「ちぇっ総司かよっ」沖田「だってこれ一応僕と緋真ちゃんが主人公でしょっ」そういうことは言わないいわない・・・土方「ま、当然じゃねぇか?」齋藤「総司には負けたくなかったたな・・・」原田「俺はこんなゲームじゃなくても緋真のことを((殴」緋真「永遠に死ぬんだな・・・左之・・・」それでっ・・・沖田さん・・・緋真ちゃんに罰ゲームはぁ?沖田「そうだなぁ~いっつも男装してるから、 女装してほしいかな^^ あ~猫耳もつけてっ^^」緋真「っえ・・・絶対しなきゃだめ・・・??」沖田「・・・^^」緋真「っえ・・・あの・・・;;」沖田「・・・・・・^^」緋真「・・・(´Д`;)」沖田「(^言^)ゴォォォォォ」緋真「喜んでやらせていただきます←」雪村「緋真ちゃん~~><」原田「いやぁもうこれ・・・ おどしじゃねぇか・・・」藤堂「とかいいながら・・・ 左之さん・・・内心嬉しいだろう・・・」原田「そりゃ・・・((殴」緋真「いつ私が生き返っていいなんていったんだよ」ではでは着替えてもらいましょうぉぉぉ!!緋真「いやだぁぁぁぁぁ三 (/ >Д/)」またまた時はたち・・・ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ勇気のある方のみ見てください↓ 何気に千鶴ちゃん・・・嬉しがってません・・・??ま、いいかっww緋真「総司・・・覚えてろよ・・・」沖田「罰ゲームなんだから、しょうがないでしょ^^」齋藤「緋真がぁぁぁ;;;orz」藤堂「・・・///」原田「なに、お前が赤面してるんだよっ」藤堂「ちげぇ~よ///」ていうか、この絵を見せたかっただけなんですぅぅぅそれがこんな長いことになってしまってっorz心よりお詫び申し上げます(´`。)まぁ、そんなこんなで今回は終了しますっ長々とすみませんでした・・・では(*゜▽゜ノノ゛☆