オニシメの自己中毒 -267ページ目

オニシメの自己中毒

不肖オニシメの自己中毒いろいろレビューブログ

みなさん、こんにちわ。


奔放女子です。



そうです、今日はこの前の奔放女子の続きです。






僕は、諸事情ありまして

就職して、

アパートを借りて一人暮らし始めた訳なんですけどもね、




半年ぐらいして

仕事にも一人暮らしにも慣れてきた頃に




昔の彼女から電話が掛かってきたんですよ、


「オニシメ君?元気?最近どう?忙しい?一人暮らししてるんだって?仕事楽しい?」


ってね、聞くんですよ。



「あぁ、うん、そうだね、うん、まあまあかな?」


ってね、適当に相槌うってたんですけどね、



「今度飲もうよ、オニシメ君のアパート遊びに行ってもいい?」


とかね、言うんですよ、



もうね、馬鹿かと?アホかと?お前の興味あるのは

好きな時間に気兼ねなく出入りできる、アパートだろ?と、





っていう、話しをね、


例の、蝶のように舞い蜂のように刺す、奔放女子にね、

休憩時間にね、話したんですよ。



「ふんふん、ほぉー、で?はぁ~、なるほど」


と、聞き終えてね、


「なぁー?最悪だろー?」

って言ったら、




「よしっ、明日休みだし、今日はオニシメのアパートに泊まろう!」

って言うんですよ、


「あーそういえば、遊びに来た事はあっても泊まった事は無かったねー。」










「え?」







「なんて?」





















まぁ、長くなるので、途中は端折りますけどね、

文庫化の際は、キッチリ、ミッチリ、モッチリ、レッチリ、ビシっと書きますけどね。












「ねぇ、オニシメ?起きてる?」





「その、前の彼女とは、絶対に会わない方が良いと思うよ」



「だって、オニシメ馬鹿だもん、なんだかんだ言っても、きっとコロッっといっちゃうよ?」







って言われたんですよ。






















ニヤニヤしましたか?

ニヤニヤしたんでしょ?




まぁ、いつものように、嘘なんですけどね。










本当にね、


本当に、本当に、ほんとに、ほんとに、らいおんだー!

気持ち悪いです。


なんかね、女子高生がね、携帯小説書いたみたいです。


まぁね、良いんですよ、

この人の書く本の談志 男子は総じて気持ち悪いんでね、良いんですけどね、


それにしても、鳥肌の立ち具合ったらもう・・・・。



46点


良いんですけどね、良いんですけど・・・・・・・。



もしかして、今日の僕のブログも、気持ち悪いのかしら?

影響受けてるのかしら?


注、当ブログを読んで、鳥肌、嫌悪感、吐き気、頭痛などを起こしても、オニシメは一切責任持ちません!