30過ぎの二児の父でもあるおっさんが何を言うのかと思えば・・・

「人生をやり直したい・・・」



「長澤まさみと結婚して人生をやりなおしたい」って。。。。



あほか。一瞬まじめに聞いて損した。

確かにまぁかわいいけどね。

良いですね~!ノイズ!
武器を楽器にしたと言えば、DAVID JACKMAN「MACHINE GUN FIGHTING」とかTHE PETER BROTZMAN OCRET「MACHINE GUN」なんかが思い浮かびます。
MACHINE GUNなんかを使うアーティストは多いけど全ての武器を楽器にしている人はなかなかいないですよ。
メルツバウだってそこまでやってないでしょう。

などと思いながら聞いてみたら、
あれれ、しょぼっっっっっっっっっっっっっっ。
「泣きなさい、笑いなさい」ってあんたにそんなこと言われたくない。
感情コントロールしようとしてるのか?

いやーしかしこういう人は政治家になっちゃいかんでしょ。
って思うんだけどね~。


*この文章は、別のブログに記載してたものの転載。。

最近この人の名をトンと聞かなくなりましたね。。。ええこっちゃ。

巻上公一が昭和初期?の歌謡曲をカバーした「民族の祭典」というアルバムの中の一曲です。

この曲はこのアルバムで初めて聴いたのですが、鳥肌がたちました。

(鳥肌実ってまだいるのかね?と思ってググってみたら公式サイトがありました。ちゃんと活動してるみたいです。)

(ちなみにこの「公式サイト」っていう表現には違和感がある。私人なんだから「公」っていうのはおかしくない?)


それはともかく、この曲はみんなにお勧めです。

巻上公一の「kuchinoha」とかは万人に勧めることはできないだけど・・・

(「kuchinoha」は良いアルバムですよ。個人的にはめちゃくちゃ好きなのですが・・・)


巻上公一の唄を存分に楽しめますので是非聴いて頂きたいのですが、

廃盤になってるから入手が難しいかな・・・



(「国境の町」は東海林太郎の方がよいと思う。。)

講談社からKINGという雑誌が創刊(復刊?)されたらしい。

(表紙の人物が村上ファンドの村上氏に見えたが、実際は王監督らしい。)


その広告で「可能性だけはくさるほどあるきみに。」というコピーが引っかかった。


男32歳。

勝組⇔負組で言えば、負組

上流⇔下流で言えば、下流

低所得者層、ワーキングプア

銀行は、預金には利息はつけないが、住宅ローンで利息を搾取する。


若いころは根拠のない可能性を信じていたが、

このままじゃどうにもこうにもならんぜよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!


このままじゃ終われない。

ゲームはまだ終わっていないんだ。

可能性が少なくなってきているとはいえゼロじゃない。

今に見てろよ!

女性の胸元とかミニスカートの太もものあたりを見ると、

「いやらしい」とか言われるわけですよ。


けどね、

いやらしい気持ちがあって見ているわけじゃないんですよ。


勝手に目がそちら(露出してる方)に向いてしまうんですね。

男の目はオートフォーカスだから。。

勝手に焦点がそこに合うのです。


見たくもないようなBUSUの娘のそれでも見てしまうわけです。

そんでもって後悔するんですけどね。


というような理由で女性は納得していただけますか?

30過ぎのいいおっさんがですよ、女子高生いいよねとか言ってたら駄目だと思うんだよね。

俺自身はぜんぜんそういうケはないし、

ツタヤとかでもそれを冠するビデオとかは借りたことはない。


最近知り合いと話してたら「いいじゃないですか?何が駄目なんですか?」みたいなことを

言われて、ちとショック。。

百歩譲って好きなのはしょうがないとしても、もう少し引け目を感じて欲しいね。


まあ言葉の響きとしては俺も嫌いではないわけで。。

特に「なま」なんて言葉と結びつくと意味もなくぐっとくるわけですよ。。

けどね、実際に好きになるのは良くないぞY!



僕の体には合わなかった音です。

美狂乱は、いわゆるジャパニーズプログレッシブバンドですね。


男子たるもの学生の頃一度はプログレッシブにはまるものである!

やっぱキングクリムゾン良いよね!とか、やっぱマグマでしょ!!!

とかいう会話の一つや二つ交したい年頃というのがあるんですよ。男には。。。。


というわけで一時期プログレにはまって色々聴いたのですが、僕にとって「美狂乱」はいまいちでしたね。

悪いわけではないのですがピンときませんでした。

CDを整理しているなかで久しぶりにライナーを見たらメンバーの一人(赤いTシャツ着た人)が、料理評論家の山本益博にそつくり!!!

分けも無く嬉しくなってしまいました。。

小生恥ずかしながら、大人になってから大の方をちびったことが数度あります。

パンツを捨てて、ノーパンでズボンをはく時のせつなさ。。。。

ジーパンをはく時はいつもノーパンよ!って杉本彩あたりが言ってたような気がするが・・・

そいつ(便意)は意外と急にやってきます。

平静を保とうとして、なんとか乗り切ろうとしますが、敵も然る者。去る者は追わずということでは許してくれず。どこまでも厳しい追っ手が来ます。

深呼吸をして、心を落ち着かせ、トイレまでの長い道のりを乗り切るそんな時、Antonio Carlos JobimのWave。

心が和み、焦燥感を一時的に和らげてくれます。きっと。

伊丹発20:20。伊丹から羽田への最終便。

大阪での仕事が無事終わって、充足感と疲労を覚えつつも機内では眠れず。。


京急に乗ると戻ってきたなという安心感を覚えます。

ややお疲れ気味のところで気持ちをリラックスさせたい時。

ARROW TOURの「Postcards from...」というアルバムの1曲目「ARROW TOUR THEME」がお勧めです。

穏やかな曲調でゆっくりと気持ちをもみほぐしてくれます。


kkk

世の中の矛盾。自分の無力さ。田園都市線の混雑具合。
負け組みのままじゃ終われない。宝くじなんか当らない、けど買っちまう。
ニュースに田中真紀子が出てきて不愉快。大江戸線の階段を上るだけで息切れしてしまう俺。増えゆくゴミ。脳みそ断片化。


もう~!変なパーマネントしかない!!!
を歌うしかない!!!!!!!!!!