キリショ―。
その才能は凄い。
ファンならわかると思う。
そんな私も好きになるまで知らなかった。
ただの色ものバンドだと思ってた。
そのうち消えるとまで。
ごめんね。
女々しくて、以外の歌の歌詞がテレビで出て改めて歌詞を文字で読んだことに
よって初めて何を伝えたいかわかった。
(また番号、忙しくて)
その才能は凄い。
あっ、最初に戻った(笑)
歌詞の凄さ。
ストレートな思い
かっこつけてない歌詞
ひねくれてる歌詞
このひねくれてる歌詞をここまで好きになる、共感してる10代が多い事に
少し心配になるくらい(笑)
私は30を過ぎて色々嫌な事、人の汚い所を観ました。
その結果、歌詞が私の神経の隅々まで沁み入るようになりました![]()
特に好きな歌詞。
「春が来る前に」
その花は枯れ~な~い~![]()
のこの部分![]()
花は普通な枯れる。
夜は朝には明ける。
でも、そんな自然現象を人間の局面や中身に例えられても素直に聞けない。
人はキタナイ。
色んな角度から見ると全然見える人間性はチガウのだ。
一面で判断してはいけない。
そんな単純な話ではないのだ。
だから私は口答えする!(笑)
花はブリザード出来るよ。
夜は白夜の国だってあるよ。
でもね、キリショ―のこの歌詞。
頑張ってるあなたを努力で花が咲いたたらその花は枯れないよ。
自然現象をも超えるんだよ。
とひねくれた例えを言われると、ひねくれきった私でも
「うん
」
と頷きたくなる(コクン)
もっともっとキリショ―の書く歌詞を聞きたい。
と思い聞くことにしました。
長い!
無理やり終わり