一流サッカー選手のカラダって見ててホレぼれしますね。
サッカーが、上手くなりたければ色んな方法があると思います。
(記事をご紹介)
野球が上手くなりたければ色んな方法があると思います。
その他のスポーツも上手くなりたければ色んな方法があると思います。
すべてに共通して言えるのが個人的な見解で言うと
「カラダという道具」
をまずある一定のレベルまで上げる。
技術練習だけやっても、根性論だけ押し付けられても、挨拶や礼儀だけキツく指導されても。。。
まずクライアントのカラダをはじめとする色んな事の評価をまず出来ないとなかなか思った成長は望めないような気がします。
先日短距離100メートルで優勝した山縣選手がゴールをして喜びながら帰ってきておる時のライブ映像を見ていた時に、ある有名トレーナーが喜びながら声を掛けてました。
それを見て山縣選手のカラダつきの納得がいったのと、桐生選手にはある有名な方がトレーナーとしてついてらっしゃる。
トレーナーの定義がなかなかどこまでなのかが難しいし、技術指導のコーチの方のチカラと、栄養などのサポートなど沢山の方の知恵と試行錯誤の末の途中経過だと思いますが、本当にスポーツ競技によっては環境が大きく差が出るなという感想を最近よく感じます。
最近とても暑くて体育館でのスポーツ、野外でのスポーツ、共に体調管理と栄養補給、水分補給などを特に気をつけてあげてください。
パフォーマンスに直結するとても大切な事ですので。。。