みなさん聞いてください❗教えて下さい❗
私はある癌治療研究家に、癌の特効薬について質問をしました。
その回答はこちらです❗よーく読んで下さい。非常に興味深いです❗
ジクロロ酢酸➰ベンフォチアミン➰メトホルミン
ビタミンB群とミネラルの配合で癌の特効薬ができるというのです❗
単独だと効果は低いといっております。
よーく読んで下さい。これは本当なのか❓

メトホルミンはガンを治します。
ジクロロ酢酸もガンを治します。
ベンフォチアミン(活性持続型ビタミンB1)もガンを治します。
でもメトホルミンやジクロロ酢酸は、副作用があると言われて日本の医者は殆ど使いません。
実際に副作用があっても稀なのですが、日本の医者は使いたがりません。
抗がん剤は、どうしようもなく悲惨な副作用があるのに、日本の医者はバンバン使います。
あまりに矛盾している。
メトホルミンやジクロロ酢酸は、とても安価な薬です。
しかも本当にガンを治す効果があります。
抗がん剤は、とても高価な薬です。
しかもガンを悪化させ、ガン患者を衰弱させて殺す効果があります。
日本の医者の多くはガンの克服を望んでいなくて、ガン患者を殺し続けて高収入を得る道を選択しているように感じます。

メトホルミンを長期に使うと、ビタミンB1不足で乳酸アシドーシスを引き起こす事が稀にあります。
ガンや糖尿病患者は、元々慢性的な乳酸アシドーシスですが、メトホルミンによって急性の乳酸アシドーシスになる可能性があります。
ビタミンB1欠乏症(脚気)は、乳酸アシドーシスの大きな原因の1つです。
そしてメトホルミンはビタミンB12不足を引き起こす事もあります。
ジクロロ酢酸を長期に使うと、ビタミンB1不足で末梢神経障害を引き起こす事があります。
だから日本の医者はメトホルミンやジクロロ酢酸を使わないのだ!という大義名分にします。
メトホルミンやジクロロ酢酸がどんなにガンを治しても、です。
あまりに幼稚な理由で使わないので、そのバカさ加減に呆れてしまいます。
日本の医者は、自分で考えて工夫する事が無いのでしょうか?
メトホルミンやジクロロ酢酸の副作用を防ぐ手立てを、思いつかないのでしょうか?

メトホルミンやジクロロ酢酸でビタミンB1やビタミンB群が欠乏するなら、最初からビタミンB群を併用すればいいだけです。
メトホルミンやジクロロ酢酸は、ブドウ糖や乳酸の代謝を正常化する薬です。
糖の代謝を促進するのですから、同時にビタミンB群なども大量に使うのは当たり前です。
そんなことは少し考えれば分かる筈です。
メトホルミンやジクロロ酢酸の大量投与には、ビタミンB群やミネラルの大量投与が不可欠なのです。
たったそれだけの事で、乳酸アシドーシスや末梢神経障害は防げるのです。

おかざき内科の岡崎医師のお蔭で、ベンフォチアミンがガンの特効薬であることを知りました。
その後にアルバータ大学の研究で、ジクロロ酢酸がガンの特効薬であることも知りました。
そしてメトホルミンも、ガンの特効薬であることを知りました。
この3つの物質は、糖代謝を促進して正常化する物です。
糖代謝の異状によって乳酸が溜まって酸化する状態を、防いでくれる物質です。
そしてこれら3つは、互いに連動している事もわかりました。
単独では効果が限定され、副作用も起きる可能性があります。
この3つを併用すれば、非常に効果的であり、よりスムーズにガンを治します。
その他にビタミンB群・C・D、マグネシウムなどのミネラル、α‐リポ酸なども併用したいです。
これらはガンだけでなく、糖尿病やアルツハイマーなどの慢性病にも効きます。
メトホルミン・ジクロロ酢酸・ビタミンB群は、ガン・糖尿病などを治し、寿命を飛躍的に伸ばす可能性を秘めています。
老化を遅らせる効果もあるのです。
しかし日本の医者は安くて効果的な栄養素・薬を使いたがらないので、恩恵を受ける人は少ないでしょう。
確実に患者を衰弱させ、殺す事も多い抗がん剤を使いたがるでしょう。
日本の医者たちが改心しない限り、日本が病気の少ない良い国に変わる事は無いのです。

癌治療に携わっている方➰体験者、意見でもアドバイスでも情報でもかまいません。何でも良いので教えて下さい❗