昨日、グータンを観られた方も


たくさんいらっしゃると思いますが、、、



ゲスト ” 相川七瀬 ” ” 宝生舞 ” 、


そして ” 松島尚美 ” の


トークでのひとコマ。。。




子供の私立入試の話。




入学試験における(子供の)面接の回答には


模範解答があるようで、



例えば・・・



「12月には何がある?」


の質問に対しては


「クリスマス・大晦日」


が正解。



ある子供が


【お父さんの誕生日】


と答え、不合格になったそうです。




「そういった子こそ、採用すべき!」


「そんな学校なんていかなきゃいい!」



っという お三方のご意見に


並々ならぬ共感を覚えましたグッド!




つまり(当たり前のことですが)・・・



・目的を履き違えてはいけない


・本質を理解しなければいけない



ということ。




目的(目標)に邁進するのは


素敵だと思いますが、


目の前にある事象に対して


何が前提なのか


しっかりと見極める(自分なりに考える)


必要がありますね。




<今日の元気が出る言葉>


だれがなんと思っても


自分だけは自分の人生を


肯定的にとらえていくこと

月に1度送られてくる


「TOP POINT」を読むのが


毎月の楽しみです目


http://www.p-b.co.jp/



社会人2年目の時に


所属部署の本部長に


薦めていただきましたが、


当時は資格取得の為に


毎月数万投資していたこともあって


それ以外で自分に投資する余裕がなく


断念しておりました、、、がしょぼん



昨年から


N山マネージャーのススメで


読み始めました。



どこを読んでも


興味深い内容ばかりで


全て読書感想文(?)にして


書き綴りたいところですが、


2月号で印象に残ったのが、


「この国を作り変えよう 日本を再生させる10の提言」


という本の


「未来の内閣と作ろう」


という内容。




簡単にまとめると


・日本の将来のビジョンを描くのは政治家の役割である。


・ただ今の政治は目先の議論ばかり。


・それは数年後の日本を語っても選挙の票にならないから。


・では、未来のことは未来に生きる人々が考えるという
 システムを作ってしまえばどうか。


・具体的には世代別の選挙区を作り、そこに議席を割り当てる。


・そうすることで、各世代の利益を代表する人間を確実に国政の場に送り込める。


というもの。




おそらく、


若者の経験値が・・・とか、


何十年後を語るのは建設的か・・・とか、


外交に問題が・・・とか、


意思決定の遅れが・・・とか、


様々な反論が出ると思いますが、、、


こういった前向きで


且つ建設的な発想は


自分を元気にさせてくれます!



変化には痛みが伴うことは当たり前。



オバマ大統領も


「アメリカ経済の立て直しには、


 米国民すべての犠牲を必要とするだろう」


っと発言していた(はず・・・)。




ビビッて、立ち止まってたら負けだチョキ




<今日の元気が出る言葉>


人が無理だと言っても


チャレンジしてみなくちゃ、


何でもやってみないとわからない。

オバマ大統領の就任式を


夜中にテレビで見ていて、


スポーツ観戦している時以上に


熱くなっている自分がいました。



『がんばれぇ~オバマメラメラ

『やったれぇ~オバマパンチ!




昨日(高松)、今日(東京)と


出張に行ってきました。




高松出張の帰りに


中四国営業所の後輩と


食事に行ってきました。




この不況の煽りで


さぞかし営業数字も厳しいだろうなぁ~


元気がなく、しょんぼりしてるだろうなぁ~


と思いきや・・・



心配ご無用、


http://ameblo.jp/sh1ge21/entry-10196028642.html


この通り、暑苦しかった(笑)。。。



この暑苦しさが大好きなので、


今日は<M重>になった気分で


お客さんとの打ち合わせに臨みました。



※決してふざけていたわけでは

 ありませんので悪しからず。。。



これまで幾度と無く、


(特に大阪にきてから)


後輩の元気に


助けられてきましたが、


これでまた


気持ち新たに


今Qも


走り続けることができそうです!!




<今日の元気が出る言葉>


自分の可能性に制限をつけて、


花が咲く前に


摘んでしまうことがありませんように