前に仕事で時々通ってた出版社の編集部が


なんとビックリマークトップコートと同じビルにあったんで、


(しかも1フロア違うだけ合格)、打ち合わせに行く時は


とーりたんドキドキがいるんじゃないかと


毎回エレベーターホールでキョロキョロ目してたけど、


結局一度も会えなかったな……(単なる挙動不審者あせる)




その仕事も終っちゃったし、


その後編集部も別の街に移転しちゃったから


もう会える可能性はない訳だけど……


とーりたんにニアミスしたかったぁ~~o(>_<)o!!




それはそうと。


オールアップ後の記事、誰も更新してないね。


昨日はみんなそれどころじゃなかったんだろうな~……


きっとみんなボロボロに泣いちゃったんだろうと予想。


何だか切ない……





今日で桃李くんwithシンケンメンバーも

オールアップなんですね……


そろそろだろうとは思ってたけど、

いざ現実になると……


寂しいですね~~~~(TωT)あせる


あの仲良しシンケンボーイズも

本編の撮影で会うのは今日で最後かぁ……


なんか本人たちの心情を考えると

こっちまで無性に寂しくなっちゃうんですけど…… (/_<、)


今まで毎日当たり前のように会ってたメンバーと

これからは撮影所や現場で会うこともなくなるんだな~、とか

撮影帰りに食べてただろう夕食とかも

頻繁に行かなくなっちゃうんだな~、とか

勝手に想像してしんみりしてる自分……

余計なお世話だっつーの(笑)


ああ、でもこれからスカシアやファイナルでは

まだ行動を共にできるんだもんね。

いきなりメンバーがバラバラに行動するわけじゃないし。

ファイナルの千秋楽までまだ時間はあるし、

徐々に心の準備ができるといいな~……

などと、またまた勝手に想像してる自分。


あ~、本当にあと数回で終っちゃうんだね。

とりあえず今週の放送、

「殿じゃない志葉丈瑠」を心待ちに

日曜まで頑張りたいと思います。



2010年2回目の更新。

いや~、なんか冬コミが終ったら気が抜けちゃって……(^-^;A

ま、先週の金曜から子供の学校も始まったし、

そろそろお正月気分も抜かないとね……。


…………なぁんてお正月気分も吹っ飛ぶような

シンケンジャー、怒涛の展開…………メラメラ!!


…………ていうか…………

殿、カワイソすぎる…………!!


44幕ですでにかなりの衝撃を受けて

45幕見るまでじっと我慢してた私だけど……

やっぱり本当に影武者だったんだね~……ショック!あせる

切ない……切なすぎるよ、丈瑠ビックリマーク


……それにしても。

東映さんもなかなかスゴイことやってくれますねぇ。

戦隊初の女子レッド登場にも驚くけど、

何より放映始まってから11ヶ月もの間

偽レッドを主人公に据えて物語を進めるとは……

視聴者の誰もがレッドに感情移入してるこの時期に

(あと1ヵ月で終るってこのタイミングで!)

「このレッドは偽者でした~。実は本物はこっち!」

……って。凄すぎでしょ!


でもこれで、今までところどころ「ん?これって…」って

不思議に思ってた布石もほぼ回収されたってことで、

あらためて緻密な構成と奇抜な展開に脱帽ですわ。

靖子先生、GJ!


遡ること第6幕、悪口王の「大嘘つき!」は

このことだったんですねぇ~~。

あんなに昔から仕込んでたとは……!

当時は「嘘つきって何のことだろ?」って思ってたけど、

しばらく何も出てこなかったから

「特にあの言葉に深い意味はなかったのかな?」

って思ってたのに……。

それがまさか作品の根底を覆すほどの「嘘」だったとは……


あと志葉家菩提寺にあったボロいお墓の前で

丈瑠がじーっと佇んでたシーン。

まさかあれが丈瑠のお父さんのお墓だったなんて……

(確かに志葉家のお墓のシーンには

初代レッドの面影しか登場しなかったもんね……。

なんでお父さん出さないのかな、ってふと思った記憶が……)


それにしても、影武者という身分?のぞんざいな扱いに涙が出てくるよ…。

当主の身代わりになって敵に狙われ命を落とした人間に

(父は違うのかな?)もっと敬意と感謝の念を顕して欲しかったな…。

あんな名前も何も刻まれてないただの石がお墓だなんて…o(>_<)oあせる


その他、自分に命を預けようとする家臣たちに頑なに反発したり

ドウコクを封印する文字を習得しようと試みる描写が特になかったり、

……と、細かい「?」はところどころに散りばめられてたけど……。

普通の展開だったら、最初は「殿VS家臣」という図式で

ぎこちなかった5人の関係が時とともに信頼関係へと変化して、

物語後半にもなればもう完全に打ち解け合って

最後は全員一丸となって敵と戦う……ていうのがパターンだよね。

個人的には初期のツンツンしてる殿が大好きなので、

ある程度打ち解けるのはいいけどグダグダに馴れ合うのは

嫌だな~、ってずっと思ってた私ですが、

ここ最近再び心の翳りを見せるようになった丈瑠に

「まだ何か悩みがあったのかな?」と不審に思っていたところにこの仕打ち。

まさかここまでの大どんでん返しが待っていようとは……!?

そこまで望んでないからっっあせる

(いや、物語としては非常~に面白い展開なんだけど……

丈瑠がカワイソすぎて……)

ただのヒーロー番組では終らせないつもりなのか……はてなマーク

靖子魂、恐るべし!


それにしても、このあと丈瑠さんはどーなるんでしょうか。

本物のレッドが現れた以上、もうレッドとしては戦えない……?

いやぁぁぁぁぁ叫びあせる


……と思ったら、次週予告でちゃんとレッドになってましたね。

ショドウフォンは複数台あるらしい。ひとまず安心……。


あと今週(私の中で)イチオシの萌えシーンは千明の泣き顔やね…!!

あんな顔の千明、見たことないし!!

潤んだ目で柱を叩きパンチ!、叫びながら崩れ落ちる千明……

これホントに子供番組!?ってくらい濃い心理描写の数々に感動。

そんでもって、この殺し文句ダウン

「オレが家臣になってやってもいいって思ったのは、丈瑠だけだ!」

いや~、千明カッコ可愛かったなぁ~ラブラブ


あっ、あと丈瑠のヘソ出しもありましたね(笑)ドキドキ

(ややビミョ~ではありましたが……)


さてさて。来週どうなるのか…固唾をのんで見守りたいと思います。

明けましたね~

年末はコミケから帰った後あと
大慌てで支度して山中湖に向かいました。
大晦日の東名は、さすがに夕方だったので
渋滞もなくスムーズに行けました車DASH!
途中海老名SAで夕食を食べて
8時には宿に着いたので、
川崎から3時間程度だったらまぁ早い方かな。
宿ではお風呂に入って紅白見て
ゆっくりまったり過ごしました。
そうだ、水樹奈々たんには間に合わなかったなぁ…あせる 残念あせる

コミケだけど、いつもは1台待たないと
乗れないくらい超満員のりんかい線が
信じられないくらいガラガラに空いてて
しかも座れたのにはビックリ(@_@)!!
いまだかつてこんなに空いてたコミケがあっただろうか…
やっぱり大晦日開催となると
参加したくてもできない人も多いんだろうね~。
そのことを心底実感した今回の冬コミでした。

あ、スペースにいらしてくださった方、
ありがとうございました~

とりあえずまた~パー

なんとか間に合いそうです~(゚ー゚;

と言ってもまだプリントが終った段階ですが……

これから製本するので完成するのは夜になると思われ。


現在は自分の年賀状をプリント中。

昨日夜中までかかってやっとレイアウトしたけど、

宛名印刷まで終ったら母の年賀状もプリントするからな~。

ここ数日で我が家のプリンターは超激務をこなしてます。

夜中も休まずひたすらプリントし続けるEPSON君。

ここで彼に壊れられたらにっちもさっちも行かなくなるので

ご機嫌を伺いつつ、ひたすら見守ってます目


明日はコミケから帰ったらその足ですぐに

山中湖に行かなくちゃいけないので、

明日もハードな一日になりそうだな~。

車運転して行くから寝不足じゃマズイし。

私しか運転できないのがツライっすね。

まぁそんなに遠くはないから、渋滞さえしなければ……


この年末は例年になく忙しかったので、

(結局大掃除もできなかった…(-_-;A)、

お正月は上げ膳据え膳でゆっくり過ごしたいですね~。

と言っても、豪華ホテルじゃなくて普通の民宿なんだけど。

とってもリーズナブルでアットホームなので、

ここ数年は毎年お世話になってます。

年越しそばや手作りのおせち料理も出してくれるので、

な~~んもしないでボーっとテレビ見られる幸せを

噛むみ締めたいと思います。


さぁ~て、洗濯干したら製本始めるぞ~~グー



あ、本の宣伝です。ダウン



●「猫殿万歳!」(漫画) B5 P24 

  定期点検のため、彦馬がショドウフォンを回収することに。

  ふと待ち受け画面を見ると、そこには猫殿の姿が……。  


  おにネコのブログ


  ……タイトル通り、お約束の猫殿ネタ本。

  皆にいじられる殿を描きたかったので…(^-^;A

  ほぼオールキャラ本。(金だけ居ない…)



●「熊反抗期(くまのはんこうき)」(小説) A5 P18

  高圧的な丈瑠の態度に憤慨する千明だが、

  丈瑠の意外な一面を知って……

  

  おにネコのブログ

  初期の頃(~第10幕くらい)の千明と丈瑠が

  なんか好きなんですよね~。

  個人的に、千明のはねっ返りぶりがツボでした。



では、製本作業に入りますDASH!