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とある貧乏慶應生が本気でビバリーヒルズをめざして金儲けを学ぶ

現役慶應理工学部一年生、留年確定で二回目の一年生をやる予定のブッシーの学生から少し離れた世界に踏み込んだプチ冒険ブログ

おはようございます

ブッシーです


僕の職場

後輩もみんな10歳以上年上なんですよ

そうすると僕が優しく指示を出してもなんか気に入らないらしく

俺を嫌う人がいるんです。


僕、基本八方美人なんで誰にも嫌われないようにしちゃうんですけど、

嫌われたとわかるとなんか楽になれます


僕のこと好きでいてくれる人に対して強く言えないんですけど

嫌いとわかった瞬間超悪い奴になっちゃうんです。。


指示出すときにお願いというより、恐怖、脅しで動かそうとしちゃうんです。。。



皆に19とは思えないほど落ち着いてるって言われますけど

そういう点を考えるとまだまだ子供だなって反省です。。



絶対の恐怖を使うとみんな面白いほど上手く動いてくれるんです



まだ経験不足でわからないけどやっぱりこのやり方は消すべきなのかな(~_~;)



でも国も成り立つためには警察っていう暴力の恐怖で、

犯罪者とかはぐれ物を上から押さえつけることに成り立ってる訳だしねえ



何が正しいのかわかんないけど

あからさまじゃない恐怖は

良い緊張感を生み出して

より良い結果を生み出してくれるのかもしれないね



人生勉強!


答えが見つかるといいな