おすすめのbluetooth(ブルートゥース) スピーカー!
オリジナル曲のyoutube チャンネルはコチラ↓https://www.youtube.com/channel/UCHO-nyF0YxZeEQDGsa57L1A☆おすすめのbluetooth(ブルートゥース) スピーカー!こんにちは!トモヒトです!さて今回は、音楽好きはもちろん、オーディオも大好きで、暇があったら電気屋さんに行って、スピーカーとか、ヘッドホン、イヤホンの試聴ばかりしに行くんですが、今回は、僕がおすすめの「ブルートゥース(Bluetooth)スピーカー」をご紹介します。とはいえ、まず、僕の個人的な好みの音質が「ドンシャリ」つまり、「ドン」=「重低音」 「シャリ」=「高音」重低音と高音が強調されている音質を好むので、そういう視点で評価しています。また、価格帯も、ピンからキリまでありますが、個人的には、細かい音質で追及すると、やはり「ブルートゥース」や「ワイアレス」よりもやっぱり、有線でつなぐスピーカーの方がそりゃいいよなということで、あまり「ブルートゥースにそこまでお金かけてもな・・・」というイメージだし、(もちろん、ブルートゥースでも、よくここまでという素晴らしい音質の物もあるけど)逆に1万円以下だと、やっぱり音質もそれなりなので、2~3万円付近でご紹介いたします。◎3位! 「ソニー SONY ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB32」ソニー SONY ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB32僕は個人的に、色々とスピーカやイヤフォンなどを視聴しに行って、「この音好き」と感じることが多いのが、「SONY」なんです。すっきりとした「ドンシャリ」で、過激さはないけど、重低音が適度に効きつつ、ずっと聞いてられるという感じです。初めてブルートゥーススピーカーを買ったのも、SONYの「SRS XB-2」だったし、安定の品質ではあるんですが、まあ、やはり本体の大きさも小さ目だし、「EXTRA BASS」などの重低音強化機能もついてますが、「鳴ってるように聞かせてる」というか、本当の重低音ではないけど、それらしく聞こえるという感じの「鳴り」で、そこがちょっと不満ですが、それでも、普段リビングなどで、BGMをかける分には、かなり十分の性能だと思います。(最近は奥さんがリビングで愛用してます)また、今回ご紹介している「XB32」は、「防水 / 防塵 / 防錆 」仕様なので、プールサイドや、お風呂でも活躍するということで、そのあたりは、いつでも音楽を聞いていたい音楽好きには重宝すると思います。「スッキリ爽やかな(乾いた)重低音」が好きという方には良いと思います。ボーカルなんかもそこそこ伸びが感じられます。◎2位! 「JBL XTREME2」JBL XTREME2 Bluetoothスピーカーこちらのスピーカーは、JBLのどちらかと言うと、アウトドアで活躍するというのを売りにしているブルートゥーススピーカーで、もちろん、防水機能もついていて、プールサイド、お風呂なんかでも活躍するんですが、ショルダーにぶら下げる用の「ショルダーストラップ」が付属したり、しかもそのショルダーストラップには、瓶の飲み物の王冠をはずせる、「ボトルオープナー」がついていたり、(それをどれくらい使用するかは謎ですがw)パーティーピーポー(パリピ)にはたまらないスピーカーになってますwそして、差込口が合致したら、モバイルバッテリー機能もあって、スマホの充電が切れても安心wまあいろいろアウトドアで活躍する機能が充実しているんですが、個人的にはそのあたりはどうでもよくてw音質的に、やはり本体が、先ほどの「XB32」と比べると大きいし、(価格も、1.5倍くらいだし)いかにもという感じの、側面部分がウーハーになっているので、重低音の鳴りも良いです。先ほど「XB32」が、重低音を頑張って鳴らしている感があるのに対して、自然な重低音が鳴るので、この価格帯、大きさのブルートゥーススピーカーとしては、重低音の鳴り具合は最高じゃないでしょうか。ただ、重低音が鳴ると、若干「こもった」音の印象になるので、確かにパーティーとか、アウトドアで、雰囲気を楽しむというシュチュエーションでは、「ドン!ドン!」という感じで、ドラムが鳴って、ノリノリになれる感じですが、部屋で使用すると考えると、少し、荒々しくて、こもった印象になるかなと思います。「ドン!シャリ」という感じかとww◎1位! 「Bang & Olufsen ワイヤレススピーカー BeoPlay A1」Bang & Olufsen ワイヤレススピーカー BeoPlay A1こちらは、デンマークの老舗「Bang & Olufsen」のBluetoothスピーカー、「BeoPlay A1」ですが、まあ、値段と順位が比例というか、こちらが今回紹介する中で、一番高い、現在Amazonで28500円ということで、「結局は値段かい!」というツッコミが入りそうですが、やはり、何よりもこのスピーカーで良いのは、専用のアプリがあって、音質をリアルタイムで調節できるのが素晴らしい。「WARM」「リラックス」「EXCITED」「ブライト」と4つの項目があって、「WARM」は文字通り、「暖かい」感じの、中音域を強調する、個人的には「こもった」感じの音w「リラックス」の方に寄せると、重低音がカットされていく。「EXCITED」は、重低音が強調される、「ブライト」は、高音域が強調という感じで、やはり「ドンシャリ」好きな僕は、大体、「EXCITED」と「ブライト」の中間点あたり。いくら「シャリ」好きでも、あまりブライトを強くし過ぎると、「シャリシャリ割れ」みたいな感じになるので、↑こんな感じがベストです。ただ、元の音源によって、アルバムごとに「もうちょっとこのほうが良いな」というのも、細かく調整できるので楽しいです。また、もう一つは、音の広がりというか、「臨場感」があるということ。もちろん、ステレオスピーカー並の・・・とはいかないけど、他の同じくらいの大きさのブルートゥーススピーカーが、その小さな本体(箱)の中で、頑張って鳴ってるという感じがするのに対して、デザインもあるのか、180度に音が広がる感じで、聞き心地が良いです。純粋に「重低音」という観点からすると、少し「頑張って、鳴らしている」感があって、重低音の派手さを求めるなら、「JBL XTREME2」の方がおすすめだけど、音の一つ一つをくっきりとした印象にしてくれるのは、「BeoPlay A1」だと思います。一般家庭で、使うには、音量も、重低音も十分だと思います.「A1」でこれだけ鳴るんだったら、上位の「M3」あたりはどんな音なんだろうと気になりますが、さらに、ブルートゥーススピーカーの最上位モデル「A9」もあったりして、「部屋を満たすサウンド」というのがどんなものか聞いてみたい。さすがに、その辺の家電量販店では扱ってなくて、試聴したことが無いので、是非一度視聴しに行きたいと思っていますwwでも、30万円以上って、ブルートゥーススピーカーでもそこまで掛ける価値があるのでしょうか?w楽しみです。しかし、その30万円も「はした金」に思える、「Bang & Olufsen」の最高峰ステレオ、「Beolab 90」のお値段、「 ¥10,890,000 」!!!中古の家が買えるww一度体験してみたいものです。◎◎番外編さて、番外編として、僕が色々と試聴して、気に入っておもわず買ってしまったのが、↓こちらマーシャル Bluetooth アンプ内蔵スピーカー WOBURNこちらは、言わずと知れたギターアンプの老舗「Marshall(マーシャル)」のブルートゥーススピーカー。バンドをやっていたものとしては、「マーシャル」という時点で、「はい買います」と言いたくなるところですが、とはいえ、ブルートゥーススピーカーで、6万円以上するということで、二の足を踏みましたが、家電量販店で、試聴が出来て、やっぱり、「本体の大きさ」は重要だなと思わせる、深く、ブレのない音が鳴って、「はい、やっぱりこれは買います」と買ってしまいました。しかも、ギターアンプのように、「低音」「高音」を調節できて、なかなか一般家庭では、鳴らせないくらいの重低音が鳴ります。そして、音質的には、「ドンシャリ」はもちろん、個人的に好きな「乾いた」感じなので、中音域の温かさや深みを求める方にはおススメしませんが、ロックやダンスミュージックを聞くには最適だと思います。ということで、トモヒトの「おすすめブルートゥーススピーカー」でした!そんなブルートゥーススピーカーで聞くのに最適!かどうかは分かりませんが、今日ご紹介する曲は「有害種」