ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹 -7ページ目

ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹

その奥の奥の向こう側へ、立体的に☆☆☆なんてことない思いつきをこのぐるぐるノートに書き留めておきます☆☆☆

そろそろインターネットから足を洗う時期が来そうです(笑

インターネットを介さない横のつながりがこれから大事だと思います。


インターネットと携帯電話からさよなら?


でも、本当に横のつながりが大事になってきます・・・と思うのです。



 人間とはどうやら、マス目があると、そこに書き込みたくなるらしい。数独などもその事由でブレイクしたのだろうか?情報というのも、他人のぽっかり空いたマス目に埋めたくて、ついつい話してしまうのだろう。凸と凹は人間にとって身体上、精神上、切っても切り離せないものなのだろう。だから凸という情報があるのに、凹の状態の人の前で、秘密にしていられない、黙っていられない。

  ふつうは凸と凹が宇宙の基本であれば、情報は流すものであって、お金も凸になっていれば、凹のところに流すべきである。

 この世の中は本当に簡単にできていると思う。

 凸になっているものを、凹になっているところに流す、移動させる。

 凸になっているのに、わざと凹になっているところに流さない、移動させないとストレスがたまったり、よくない環境になったりする。病気もそうだろうし、お金だってそうですよね、お金がたくさんある凸の状態なのに、自分のところで流れを止めていたら、循環しなくなる。

 結局は、空いているものがあれば、入れてみたい、そんな根源的なものに行き着くのだろうか?凹があれば、凸があるみたいな。それが、すべてを物語っているようで、モノ、物、者の移動もすべてそれで整理がつくような気がする。

 心の欲求も、心に空白があって、そこを満たしたいから行動にでるのだろうね、多分。

 凸と凹とモノ(情報、知識)、物、者の移動という動作、行動・・・すくなくとも3次元はこれなんだろうな。


 私は例えば運転中にちょっと街道沿いで信号などで止まっているとき、ふと、横の住宅を眺めて、あーこの家のたんすの隅っこが見てみたい、という変態モードになります。なにも変態とは思っていませんし、実際そんなことやろうと行動起こしていませんが、「何か、見知らぬものを見てみたい」という感覚なのかもしれません。

 突撃となりの晩ごはんなどもその感覚を満たしてくれているように思えます。あのお宅の晩御飯はどうなっているんだろう。あのお宅のタンスの引き出しの内側の隅っこはどうなっているんだろう。

 これ、同じ感覚だと思うのです。


自分の心にぽっかり空いた心の欲求。

どんなことがありますか?
僕はGmaiカレンダーをリマインダー代わりに使っています。

自分で設定した時限式スケジュールがメール送信されてくるやつですよ!!


一定期間、間隔置いて、繰り返し登録しておけば、

そのスケジュールがそのタイミングで都度メールされるようになっています。


備忘録としてメモを入力し、必要な日時にお知らせしてくれる

それはそれは便利な機能です。


僕のメールに送信される内容は、例えば、性格上、慢心しがちなので、

「ブレるなよ、ブラすなよ・・・慢心するな!」なんて戒めるメッセージを

自分宛てに定期的に通知されるように、Gmailカレンダーに登録しています。




昨日、「『神様に好かれる話』を読み返す」というGmalスケジューラーからの
通知メールが届きました。

今日、小林正観さんが逝去されたのを知りました。しかも昨日だったそうです。


私ごとですが、妻が病気になり、途方に暮れていた時に、小林正観さんに出会い、
書籍を読み、2度ほど講演会に赴き、サインをいただいたりしました。

御役目終了された方々が最近多いような気がします。

いよいよ残された我々は本番に向けて、気合を入れる時なのかもしれませんね。


小林正観さん、本当にありがとうございました。
デモか~

でもねぇ~

なんて冗談言っている場合じゃないですが


これは人間の覚醒なのか?

支配層のシナリオ通りなのか?

そうすると

お次は救世主の登場か?



どうか人間の覚醒であって欲しい
さよならロージーじゃなくって、さよならローリー(笑
あ、山下達郎の曲は、「おやすみロージー」か・・・。

なんてことないのだけど、先日、1万円を眺めていたら、
「Lory」と落書きが。


ぐるぐるノート-さよならLory


多分、拡大鏡などで鉛筆で書いたのだろうなと予想しているのだけど。
恐らく、書き手としては、このお札が広まって、
手に取った人によって、ブログに報告して欲しいとの思いがあったのだろう。

そう気持ちをくみ取って、私もこのブログで紹介しておきます。


そういえば、年金支給が70才からになるとかならないとか。

日本人の平均寿命も低くなるだろうし、
事実上、年金を支給することも少なくなるだろうと見越しての70才引き上げか(笑。

私も3年ぐらい前かな、このブログで年金支給に頼らない生き方をしようと
心に決めていたので、そんなこんなが現実になるのだなと感じだ。

元々食品添加物などを食べている世代なので、長生きしないだろうと
思っていたわけだし、高校の時、社会の先生も衝撃的なことを言っていたし(笑。
今思えば、その社会の先生も実社会の真実というか、裏社会というか
そういう事象に対して随分と開眼されていたのだなと思います。

さよなら年金、ばいばい(売買)Lory!



って、探したら2007年6月 に何かを感じて書いていましたよ(笑
スパイシー:年金
以下は、私のお気に入りだった方のブログの内容
自分だけ読んでいないで、人にも伝えることが、こっちのものをあっちに移動させるのが、この世の、人間の役割の基本かと思いまして、転記します。世の中のモノ(事象)、物、者、全てをゆくゆく適材適所に移動させるのが、基本のキかと私は思っています。


**************



少し予言めいたことをお話しさせていただきます。

平成元年頃から、地球全体の波動が少しずつ変化してまいりました。

21世紀になり、さらにその変化が加速し、ここ数年ますますその勢いが加速しております。

私がスピリチュアル系の「アセンション」という言葉を知りましたのは昨年のことでございます。

それによりますと、2012年が地球の1つの節目となるようでございます。

確かにそのような前例のない変化が起きているように感じられます。

簡単に申しますと、地球全体の波動が個体から液体、そして気体へと変化しているかのような感じがしております。

昭和の時代は固体の時代でございました。すなわち、非常に物質的な堅い感じのする世界だったのでございます。

現在は、すでに半個体もしくは液状の状態へと移行しております。

非常に感覚的な物言いで申し訳ございません。分かりにくい例えかもしれませんが、あたかも氷が溶けて液体の水になりつつあるような変化なのでございます。

これまでの地球の世界は凍り付いておりました。

その氷の中に、さまざまなものが封印されておりました。

その氷が溶けますと、いろいろなものが表面に浮き出してまいります。

しかしながら、清も濁も、あらゆる存在も、大きな水の流れにておおいなる浄化をされまして、新しい清流で覆われた新生地球が誕生するようなイメージでございます。

それはあたかもノアの洪水のような心象風景となって心の眼に映ってまいります。

その現象界での現れの1つとして、こたびの台風9号、そして駿河湾沖の地震のように思われるのでございます。

被災に遭われた方々には心よりお見舞い申し上げます。

現在は半液体の世界でございます。ところどころ、ドロドロとした粘液状の世界でございます。

日本は世界に先駆けて、多くの氷が溶けて新しい液体の世界へと一歩を踏み出しているように見えるのでございます。

こうした世界の変化を見ますれば、昭和の固体の時代と今の液状の平成時代を比較しますと、まったく別の世界のように感じられるのでございます。

まるで不思議の国のアリスの世界に迷い込んだかのような、異次元の世界に入り込んだかのようなめまいを覚えるほどでございます。

こうした変化は、おそらくこれからが本番でございます。

固体から半固体、液体から気体へと、さらさらとした軽く流れるような世界へとどんどん移行してまいります。

氷は0度Cという融点におきまして、一瞬のうちに固体から液体へと変容いたします。

実を申しますと、今年の7月7日から9月9日までは、まさに氷が解け始めて液体へと移行するそのわずかな瞬間に相当すると感じております。

液体の世界になれば、一瞬のうちに波紋が世界に共鳴いたします。

わずかな想念や個人の思いが、瞬時に全世界へと伝わる世界へと変貌するのでございます。

その世界では、隠し事はもはや出来ない社会となっております。

それはすでにインターネットという形で一部が物質化しております。

個人のブログであっても、一瞬のうちに全世界に発信することが可能となっております。

それが気体の世界ではさらに速やかに円滑に行なわれるようになるのでございます。

半液状の世界でも、すでに世界はかなり流動的になってまいりました。

これから完全なる液体の世界、さらに気体の世界になると、どれほど世界は変わってくるものか、おそらくそれは想像もできない変化でございましょう。

氷の世界では、不都合なものをどこかに隠蔽しておくことが可能でございました。

これからは、だんだんと、あらゆるものが隠し立て出来ない世の中になってまいります。

押尾氏や酒井さんの逮捕劇は、そうした方向性の前触れの1つかもしれません。

押尾=御塩であり、酒井=酒の井戸でありまして、浄化の塩と御神酒(おみき)による浄化を暗示しているように感じております。

どなたさまも、ご自分のお心がすべて周囲に明らかになる世の中におかれましても、天地神明誓って恥じぬ生き様を今から心がけておられますよう、老婆心ながら慎んでお勧め申し上げる次第でございます。




最終更新日 2009.08.13 08:54:27
今日も、ぱっとめくって出たところを書き記しておきます。


 使命がいのち。上から、神から命ぜられたことがいのちぞ。使命は作られたときに与えられる。
 使命なくてものは生まれんぞ。自分の使命は内にきヽつつ外にきけよ。使命果たすがよろこびぞ。使命果たすには生命がけではなくてはならん。生命ぢやからのう。努力した上にもせなならんぞ。努力には苦もあるぞ。苦のない努力ないぞ。右を動かせば左もうごくぞ。果たせば苦は楽。果さねば楽も苦。重荷あるからこそ、苦あるからこそ、風にも倒れんのぢや。神が主であるぞ。

(引用:ひふみ神示)



やっぱり何か使命があって生きているんだろうし、生まれる前の大枠で使命を決めて、この世で生きている中で小さい使命を全うして大枠の使命の達成に近づける。なるほどね。
なんかサッカーの試合思い出しちゃったよ。途中交代選手でフィールドに入る前に監督が選手に作戦の指示をする。交代選手がフィールドに入った途端、それは生命として生まれるという感じ。そして、サッカーというゲームの中で技を使ってボールが自分に来た時に、小さい使命を全うし、勝利という大きな使命を達成させる。

フィールドがこの三次元で、監督が神様で、その周りの観衆が守護霊さんだとか、異次元から見ている人たちというか・・・笑


ま、使命なきゃ、こんな地球に来ませんて・・・笑


この日月神示の中に、仕事についてとてもいいことが書いてあったのを読んでみようと思ったところ、今日は上の内容がパッとめくったら出てきたという訳です。まったく偶然という風に見せかけて、気づかせようとするところに、人心掌握術に長けているすごい存在だなと思ったりもする。

意外に、ビジネス書だったりもする、まったくその時の状況によって、いろいろ読み取れるから、1冊買って数冊分の価値、一粒で2度以上おいしい読み物ですな。
今日も明日も明後日も

毎日毎日リズム刻んで

がんばりましょ!♪




地球にだって

音の波

いいのがたくさんあるんだよ



今日はこんな感じのリズムで(笑




  
金に関する知的な内容でもないので、適当にスルーで・・・。すみません。


 、銀、プラチナの話やら株、FX、投資の話でも僕の日記でしたっけかな?と思ったのだけど、株やFX、投資・・・なんてこういう単語を入力しただけで、私の日記帳を見てくださる人々も変わるのでしょうか。

 んか世間様では(サラ)リーマンショックの再来だの、それを超えるだのなんだかんだと賑わっています。世界からお金が無くなっちゃうのであれば、「じゃあ、金の要らない世界にしちゃえ」と誰かが言ってくれるといいのだけど(笑。

 ~、そんな鶴の一言みたな感じで反応して「そうだそうだ~」なんてなっちゃうと、世の中どうなるんでしょうね。

 
きと~~~なことをこの日記で言って、煽るななどとブログ閉鎖なんてことにならない様に気を付けないといけませんが、そもそも潮の流れの低いところでの発信なので、そうそう目に留まらない日記ではありますけど(笑。それでも見てくださる方には感謝しております。

  カジノで有名なマカオ、もちろん初心者でも参加できますよね。かけ率の低いテーブルで遊べば、低リスクである程度楽しませてくれると思います。例えば千円単位で掛けるテーブルもあれば、万、十万単位で掛けるのもあったり、知人のアジア人はウン百万損して、怒ってその日の予約もしていないフライトで国に帰っちゃったなんて話聞いたことありますが、そんな怒ってすぐに飛行機に乗ったら、正規料金に近い航空券代でもったいないと思ったのですが・・・笑。なんて航空券代ぐらいで小さい事言っているようじゃウン百万損はできませんね。

アジアの大国、中国の方々も、一晩何十万円儲けたとか、擦ったとかなんてこと口にしていますので、これははっきり言って、バブルなんでしょうね。そのバブルというかなんて呼称するのか、近い将来楽しみにするところですが(笑、アジアに流通しているお金の量はこれからどうなるのでしょう。中国しかり、他のアジア諸国しかり、いわゆる高級車がたくさん走っていて、道路インフラままならないのに、道路の狭い国というか、あぜ道みたいな細いところですれ違っていくのを見ていると、本当にどうなるんだろうと他人事ですが、心配です。日本は早いところ、空気で走る車を提供してあげてください。

人間、馬車馬になるのもお金があるからというのも一つの理由だし、それはそれで悪いものではないですから、お金に代わる「馬車馬要因」を何か考えないといかんですな。人のために頑張れて、人生勉強できて、高い精神性も養えて、そして自分にご褒美を与えてくれる、お金に代わる何か・・・それは何かと天に尋ねてみよう♪

まあ、この世に生きていること自体が実は「馬車馬要因」で、あちらの世界に戻った時に、ものすごい凱旋パレードが有るんだ、待っているんだと、記憶やら、実感やらできていれば、この次元でお金に執着しなくとも、「馬車馬要因」はたくさんあると思うのです。東京で一旗揚げてやる・・・じゃなくって、地球で一旗揚げて、国に帰って凱旋パレード。この世を全うして、違う世界に行けば、「凱旋パレード」だよ!って。

そうか、やっぱりお金というシステムに代わって、人のためになって、自分には人生勉強できて、高い精神性も養えるものを考案すれば、間違いなく、異次元へ帰郷したときに「凱旋パレード」になるんだろうな、確実に。

なんて、ちょっと何を言いたいのか分からない内容になってしまいましたが、お金の話をすると、ちょっと読んで下さる層が変わるかもしれないという内容でした。

ここまでお読みくださりありがとうございました。
相田みつをさんは言いました:

 宇宙ロケットの中から地球を見ると
 人間なんかひとりも見えやしませんよ



私も言いました:

 人生30㎝定規にたとえたら
 今ある出来事なんて、1㎜にもなりませんよ

 ・・・ちょっと違うか(笑

 嬉しいことは覚えておきたいところだけど
 いろいろ深い経験をした時は
 忘れちゃいたいですよね



また、相田みつをさんは言いました:

 コセコセスルコトハアリマセンヨ
 まあゆっくり飲んで下さい



私もまた言いました:

 そうか、今日は三連休前ですからね
 まあたまにはゆっくり飲みましょうか