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ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹

その奥の奥の向こう側へ、立体的に☆☆☆なんてことない思いつきをこのぐるぐるノートに書き留めておきます☆☆☆

波動を感じる方法


波動にはさまざまな種類がございます。音も波動ですし、光も波動でございます。

波動を感じるのは五感が基本ですが、五感を超えた知覚もございます。

それが第三の眼と呼ばれる、眉間にあるチャクラでございます。

例えば、普段お住まいのご自宅の玄関を思い出してみると分かると思いますが、頭の中には玄関のイメージが思い浮かぶはずでございます。

それが第三の眼と呼ばれるものでございます。

人によりまして、それが鮮明なカラー画像で思い出される人もいれば、モノクロでぼんやりとイメージされる人もありましょう。

このようなイメージの力というものは、映像(視覚イメージ)だけではございません。

音や人の声、触感、味、臭いや香りなど、五感で感知できるものはすべてイメージできる力が人には備わっているのでございます。

このようにイメージできるという力こそが、実を申しますと人が人たる偉大な能力の1つなのでございます。

実際の料理が目の前になくても、例えばカレーライスをイメージすれば、その味や香りや色合いをどなたでも思い描くことができます。

それが霊能力の第一歩となります。

霊感が強い人は、五感の一部が非常に敏感になっていると考えられます。

視覚が敏感な人は、通常の五感で捉えられないものを映像として感知できます。
聴覚が敏感な人は、通常の五感で捉えられないものを音や声で感知できます。
触覚が敏感な人は、通常の五感で捉えられないものを肌触りや手ごたえで感知できます。
味覚が敏感な人は、通常の五感で捉えられないものを味で感知できます。
嗅覚が敏感な人は、通常の五感で捉えられないものを匂いで感知できます。

そして、これらの五感を超えたところに第六感がございます。

これは過去や未来を感知したり、波動の正邪を感じ取る能力でございます。

直観、霊感、インスピレーションと呼ばれることもございます。

いずれにしましても、基本は五感でございます。

ですから霊能力は特別なものではなく、どなたさまにも備わっているありふれた能力なのでございます。

基本的には、霊能力に頼りすぎるのは危険でございます。

五感と同様に、人には思いこみ、錯覚、誤解、理解不足があるからでございます。

その上、さまざまな霊的存在による干渉、憑依などがありまして、問題はさらに複雑になってまいります。

基本的には、見えるものや聞こえるものを無条件に信じる必要はございません。

常に疑ってかかるくらいでちょうどよいのでございます。それが審神(さにわ)の基本でもあります。

人には五感が与えられ、さらに第六感がございますが、本当に大切なのは正しい判断力でございます。

特にネット上の情報に関しまして、ご自信で判断できない事柄に関しまして、無条件に信じるのではなく、まずはご自身の判断力、特に第一印象を大切にすることが必要でございましょう。

人の第一印象は、案外正しいものでございます。

文字に波動が宿るように、文章やその情報にも波動が宿ります。

第一印象とは、理屈ではない感覚として意識されます。

恐怖や脅し、なんとなく嫌な感じ、威圧感、マインドコントロールを感じさせるようなブログやネット情報には、最初は興味本位で引きつけられたとしても、あまり深入りしないほうが賢明でございましょう。

第一印象を1つの目安として活用されることをお勧め申し上げます。


(引用:秋桜☆のブログ)
最近靴を買い換えました、気合を入れて。

長年とっても3年ぐらい使った靴で、

普段履き用です。

やっぱり靴も疲れてくると

もうあちらの世界に行きたいですみたいな雰囲気を漂わせてきます(笑

やっぱりそういう時は、送り出してあげることがいいのでしょうね。

そうすれば、また別のもので生き返ってくるのでしょう。

不要物やゴミ、結構使って傷んだもの

ぎりぎりまでとどまらせてあげるのも優しさですが、

時には、「また帰っておいで~」と

言ってあげるのも必要なのでしょうね。


「もしどうしても、というのなら、たぶん大丈夫よ。
アルコールは、あなたが左脳で知的なものの見方を
しなくなるように助けてくれるけど、
一方では体の振動をゆっくりさせてしまって、
高次元の振動数の同調するのを難しくしてしまうの。
気をつけた方がいいわ。
ここに来た目的は、はっきりわかっているでしょう。
自分に耳を傾けてね」

(出典:ダンシング・イン・ザ・ライト)
「自炊」

今日、初めて聞いた言葉です。

本来の意味の自炊ではなく、

書籍の電子化作業を自分で行っていることを

「自炊」と呼ぶようです。


この自炊、私もやっていました。


以前、借りてきた本の重要部分を

書き取り、書写していました。

そこから派生し

コピー作業もしたりしました。

ただ、コピーすると紙が増えたり

紙の劣化というか、保存にも気を配る必要あったので、

本を見開き状態位置する冶具をつくって(笑

デジカメ撮影し、画像として残していたりしました。


今思えば、コピー機のスキャンモードで

PDFにすれば簡単だったのですが、

そこまで行き着くのに、しっかり成長する為にも

私にはどうも紆余曲折が必要だったようです。


今では、コピー機でPDFスキャン

そのデータを外部ストレージに保存しています。

それもほとんど未読の本をPDF化しています。

そうすると、外出先や、就寝前に

携帯を使って読むことができるのです。

部屋に電気を付けて明るくしなくとも、

PCや携帯の画面で文字が読めるのです。

とっても楽ですわん♪

本来は、携帯持ち歩いたりすることがご機嫌斜めなぼくちゃんですが(笑

書籍を読むツールとして使うのはとても便利です。

だって読みたい未読の本がたくさん詰まっているんだもん。
(正確には外部ストレージに保存しているということだが。)

ちなみに、最近購入したあの Mac BookAir も大活躍で

あれは、暗い場所だとキーボードが光るのですよ。

部屋の電気を明るくしてキーボードを打つ必要無いのには

驚いたわ。


寝る前の、ゆったりまったりモードで

部屋の電気を点けてゆったりまったりしていたら、

明かりでカッカとなって、気がついたら外で

朝刊配っている音がしていたということが何度もあったので。


ま、寝る前は、部屋を暗くして、ゆっくりとした気持ちになりましょう(笑


人間っておもしろいもので
時間が狂っり止まったりしている時計があったり
久しくめくられていないカレンダーがあったりすると
調子が狂っちゃうこともあるようです。

年末のいい機会なので
腕時計や置時計の針を正確に合わせてみたり
今からカレンダーを新調してみたり

これだけで、時間枠との感覚が合って
生活に正確にリズムが刻まれるそうですよ。
12月は掃除の話題が何かと多いですが。


先週金曜日だったかな?

とても俺の人生にインパクトあることが有って(笑

者、物じゃないのだけど、

「ウォーっ」て、自分に密着していたものを切り捨たのですよ。

あの勢いで掃除すると本当に片付くだろうなってくらいの気持ちで。



それで、

今週火曜日になって

金曜日に叫んで捨てたものの代わりになるような

まったく新しいものがやってきた。



断捨離なんてよく言われるけど、

あれは、物でも、感情でも

捨てたからと言ってすべてが減るのではないのですね。


カッコつけて言えば、

むしろ、豊かになってしまう。


今回、自分の行いで、ばっさり切り捨て、

気持ちとしては頭の中からもデリート!なんてくらいの穴。

その空間を埋めるがごとく

今週火曜日、新しい世界への鍵を手にした。


それも全く予想もしなかった方向からやってくるんだね。


人間って、おもしろいくらいに、

よし、絶対にこっちから来るぞ!なんて思っていると、

まったく予想もしなかった方向から話のネタや様々なものが届いてくる。

特に俺の人生の水先案内人は、

人を驚かせたり、サプライズさせたりすることが好きなようだ。

じ~っと見つめていた方向からではなく、その左斜め後ろからとか・・・笑


まったく人生は予想できん(笑


人が犯す最も大きな誤りは、人生は、すでに前もってきめられており、かえることができないと思ってしまうことだ。現在の人生が最も重量であり、カルマとの関係において、自由意志を発揮することが最も大切である。自分の精神的内面に触れ、人生の目的が何であるかを発見することは、我々の自由意志にかかっている。我々の行いは、すべて終局的には、自分にかえってきて、自分が責任を追わなくてはならない。また責任というものが何であるかを知ることも自分の責任である。

(出典:アウト•オン•ア•リム)
今まで人間たちが行った行為が、

私たち多くの動植物の生命と命をないがしろにして来た事だ。
昔は違った物を作るにしても、始めるにしても、

まずその命、そこにある命を知った上で、命の重みを知った上で、

命をいただき命をつなぐ。

新たな命を生命として、物として生み出し、畑や森に命を育んだが、


今は、多くの命を奪うている。

(引用:こころのかけはし祈りの和)
僕の日記には、時折気に入った曲を流すようにしているのだけど、
自分にとってお気に入りの曲は元気になってアゲアゲで
調子に乗っちゃったりするわけです。

下向きな意識ではなく、上向きになる、音楽って目に見えない魔法の薬だな。


僕の日記を読んでいらっしゃる方はご存じだと思うけど、

こちらのサイト:

ソルフェジオ周波数について


私もよく聴いていますし、効いています(笑


どことなく、なんとなくやっぱりというか(笑

錠剤、粉末のようないわゆるお薬も即効性が必要な状況によってはOKなのでしょうが、実は音、周波数を聴くことによって、人間の病気が治ったりするんじゃないかって思うのです。

自分の体の悪玉細胞たちを改心させて、良い方向、善玉細胞に向かわせるためには、よい音の波を聞かせることが良いのでしょう。

フフフ・・・なんてこと言っていたら、私たち人間も地球にとっては細胞ですね。今、悪玉細胞の人間が多くて、地球が辟易していることでしょう。そろそろ本気で私たち人間も善玉細胞に改心しないと・・・











Tonight Is What It Means To Be Young.





ふとしたきっかけでこのエンディング観たくなった。
ありがとう、YouTube。

思い出したのだけど、高校生のとき、
学校に行く前にビデオ録画したこの最後のシーンを何度も観ていました。
その勢いで学校に行く・・・

なんだか涙出てきちゃった(笑

久しぶりに火がついた感じ。