ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹 -35ページ目

ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹

その奥の奥の向こう側へ、立体的に☆☆☆なんてことない思いつきをこのぐるぐるノートに書き留めておきます☆☆☆


有名なクリスマスソングの一節に


『もう何度も言い尽くされた言葉だけれども

 メリークリスマス!』


とあります


西洋の宗教的ではありますけれど

キリスト教や仏教など

そういう宗教に限定されずに

もっと普遍的に・・・


クリスマスにちなんだ音楽ですけれども

そこから何か感謝すること

時として祈ること・・・


まわりにあるもの

存在してくれるものにありがとう


家族にありがとう


待ってくれているおうちに帰ったり


お友達や日々お付き合いあるみんなに

優しい自分でいることができたりする


そんな自分を創ってくれる

人々の温かみにありがとう


そして

ワクワク

ドキドキ

something like that・・・


そういったものをちょっとでも・・・

もっともっと

いっぱいいっぱい

感じることができたら

そう思っています



日本人は特に器用で

諸外国からいろいろな風習が入ってきて

どういった意図や経緯かは別にして

本当にものの見事にこなしていると思います


僕らの知らない昔のより純粋な日本ではなくなっている今

これもまた臨機応変に器用な日本人ならば

心が高揚する季節のワンシーンとして

親しみ楽しめるのではと思っています


そして素敵なお正月を迎える

ついついその場の雰囲気に流されやすいけれども

広く受け入れて

ちゃんと咀嚼して

予想もしなかった文化のひとつにしてゆく

すばらしいことと思っています



この地球で生まれた音楽

宇宙が耳を澄まして聞いてくれる音楽


この地球にありがとう


on the earth for Christmas Day!!

始まります・・・



自転車押しながら家まで送ってくれた

   あなた 私の名前 呼び捨てにして

     夕暮れに微笑んでいたけど・・・

       加速度つけてあなたを好きになる・・・

        友達のエリアはみだした

         一緒にいるときの自分が一番好き

          週末まで待ちきれない
  
           そんな胸騒ぎゆれる午後・・・





              この詩

    誰との恋愛をイメージしてしたためたのだろう

          いつもそう思ってた



        聴くたびにこの詩を書いた人と

    想像の世界でデートしていたような気がする

     男は想像力豊か過ぎるところがあるからね

 

 

   まるで・・・

     とてもとても大きな失恋をしたような気持ちだ

     こんな大人のくせにね