おでかけ情報誌「じゃらん」等で紹介していた美瑛にある"青い池"、ついに不思議発見!です。

道央道で旭川鷹栖インターチェンジを目指してドライブ、キレイな秋晴れでした。
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市内を美瑛方面へ…白金温泉の手前ににコレコレ♬
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平日なのにも関わらず、沢山の見物客が来ていました。
駐車場に車を停めて、お散歩がてら雑木林の砂利道をテクテク。

あっ!
右側に池が見えて…ホントに青ぉ~いヾ(@⌒ー⌒@)ノ
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青空が水面に映っているのではなく、水が青いのです。
白金温泉地区から流れる水に含まれるアルミニウムと美瑛川の水が混ざると化学反応を起こし、このような美しく幻想的な水色になるそうです。
一般公開は三年前、カメラマンなどからクチコミで広まった新名所。
一度は訪れる価値アリですよ~!


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今年も1万1千人を超えるお客さんで大盛況のうちに幕を閉じた札幌国際短編映画祭…審査員も含め、たくさんのゲストも♬
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今から来年の会期が楽しみな札幌ショートフェスト、さらなるワクワクを!


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昨日の札幌ショートフェストを観終わり、札幌市中央区南9条3丁目にあるトオンカフェに立ち寄り「空隙の箱」という栗田健さんの個展を…

この日は作品展示の他に、ライブペインティングがありました。
音楽はmarr+高橋幾郎のDuo ファーマン、ライブペインティングは栗田健。
ギターとシンバルと歌、和み系のサウンドと、次々に塗り重ねられる色と栗田さんの力強いペインティングは見ていて飽きません。
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完成品はコチラ!
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パレットがわりの紙皿と絵の具、クレパスや霧吹き、足元には画材が散らばって…こちらもライブ感満点!
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栗田健 個展「空間の箱」は、10月11日まで開催、気に入った作品は購入でします。
ぜひ、作品美味しいコーヒーと共に味わってくださいね。


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本日5日目、雨です。
この後7時半からアワードセレモニーがあり、国内作品のプログラムを堪能した後、カフェオレとドーナツで休憩中。ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
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様々な感性や映像に触れて、それぞれのドラマを感じられる機会が、ここ札幌で設けられているなんて…贅沢☆
たくさんの作品から、作り手のエネルギーをもらっています。
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さて、この後のアワードセレモニーでは、誰のどんな作品が受賞するのか…

また、明日まで上映が行われるホワイトロックでは、これまでの札幌国際短編映画祭において上映された作品の中からセレクトされたプログラムや、今回の受賞作品を含む優秀作品の上映プログラムもあります。

さらに、北海道立近代美術館の講堂でも10月14日15日16日の3日間、フィルムメーカーズセレクションのABC、3プログラムが各日で上映される他、シアターキノで上映したスペインショートや第13回文化庁メディア芸術セレクション、ベストオブSAPPOROショートフェストプログラムも観れます。
まだまだ終わらない映画の秋です♬
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今日もたくさんの子供達が様々な職種にたずさわり、社会体験を行っています。
好奇心旺盛な子供達、各ブースはどこも大人気!
なんと、二日間で3400人の子供たちが参加する大人気のイベントです。

こちらは札幌医大のブース、模型を使って外科手術の体験ができます。
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実際の重さと同じ、3キロの赤ちゃんを抱っこ!
首が座っていないのでドキドキ☆重さが腕にズシッと伝わります。
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こちらは、インテリアコーディネートのブースです。
カーテンや壁紙、カーペットなどを選んでコーディネーター気分に♬
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お庭づくりや土木も体験!
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働いて得た賃金からはキチンと税金を納めて、集まった税金でチューリップの球根を買い、大通り公園に植える…社会貢献も取り込んだイベントになっているんですね。ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
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手元に残ったお金で、お菓子やパン、オモチャや文具などを買います。
ミニさっぽろで使用される通貨の単位は「ドーレ」、FMアップルで働いてくれた子供達には500ドーレが支払われます。
みなさん、お疲れ様でした~☆
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