こんにちは。
ダイナソーです🦖
※注意※
これからのお話はダイナソーの経験上のお話になり、かなり偏った内容になっています。又、お話の中に出て来る男女に酷い言葉を書いていく事もあり、気分を害される方もいる可能性があります。
これらを踏まえて問題無しという方だけご覧下さい。
今回はオーネットにいる女性について話をしていきたいと思います。
オーネットにいる女性は自分の立場をわかっていません。以上!
今日はこここまでです。また次回もよろしく〜。
と、本当にその一言で済む内容なのですが、
それだとつまらないので細かく書いていきます。
今回はかなり辛口内容になります。
オーネットにいる女性の5割位は結婚出来にくいと思います。理由は、
・自分の事を第3者目線で見れない。
・なぜ自分がここにいるのかをわかってな
い。
・自分が優れていると思っている。
・相手に求めすぎてる。
・相手の良さを見ようとしない。
・相手を減点方式にする。
などがあります。
婚活で成功しない女性(今後は痛い女子、略して痛女と言います)の男に求める条件は大体フツメン以上、大手企業勤め、40歳以下、年収600万以上、初婚、長男以外、身長175cm以上等が多く、それを条件にするのは良いのですが、それではあなたのスペックはどんな感じなんですか?と、いうと年収が200〜400万、30代中盤、中小企業勤め、初婚、見た目はやや微妙など、果たしてその人とあなたは釣り合うのかなという人が、かなり多いです。
どこから私にはそれ位の人が似合うという自信が出てくるのか。
理想を求めるのは良いのですが、現実を見れていない痛女が多いです。特にこれは34歳を過ぎた辺りの人達に多く、年齢が高くなるにつれ、どんどん増えていきます。
正直に言います。
仮に痛女の求める条件の人がいたとしても、その人は痛女を選びません。その人は20代の女性に声を掛けに行きます。
考えてみてください、痛女が求める条件の人は普通の社会に於いてもそれなりのスペックを持つ人です。その人が30代中盤前後の、これから老いていき、子供を産みにくくなってくる人を選ぶメリットは何ですか?
痛女にそれ以上の魅力があれば別ですが、何もメリット無いのに選ぶはずがありません。男は基本的に若い女性が好きな人が多いので、20代の若さと美貌と子供もまだまだ産める方を選びます。
30代中盤以降の女性には40.50代の人から申込が多くなりますが、年寄りは嫌だと言って断ります。ではなぜその年代からの申込が多いのか、それはその年代からしか相手にされないからです。
でもそれがわからないのが痛女です。
婚活市場に於いて自分の位置がどの程度なのか理解していません。
また、痛女の傾向としては相手を減点方式で見ていきます。ここが良かったではなく、ここがダメと。
それもそのはずです。最初に求めている物が高すぎるからです。相手の良いところを見つける気はさらさら無いし、妥協はしません。なぜなら痛女からすると出来ていない事がおかしいと思っているのです。
ただ、勘違いして欲しくないのですが、本当にまともな女性も沢山います。おつきあいには至りませんでしたが、ダイナソーも素敵な方とは何人も会いました。だけど上記の様に自分の市場価値をわかっていない女性の方が多いのが事実です。
そのまともな人達と如何に出会って気に入って貰うかが重要になってきます。
なので男性は半分以上の申込が痛女にしている事になるので、断られる事は当たり前なのです。
男性はこの事を念頭に置いて婚活をすると、沢山断られてもだいぶ気が楽になります。
そもそもな話ですが、婚活にいる人達はダイナソーも含め何かしらの問題で結婚出来なかった人達が集まる場所です。
まともな人はいないと思っていた方が良いと思います。
ダイナソーと彼女もお互い価値観似ていて普通だと思っていますが、第3者から見たらちょっと変わってるカップルに見えるかもしれません。
と、これがダイナソーが婚活をして女性に感じたイメージです。
次回は男性編を書いていきます。
では〜。