ヒトヒトの実
【悪魔の実】【動物系】
動物系悪魔の実シリーズの一つ。
普通のヒトヒトの実を獣が食べると、獣形、半人半獣形、人型へと姿を変えられる。
チョッパーが食べ、今までの姿を保てなくなったためにトナカイの群から追い出され、人型の姿も人間からは程遠い姿のため、化け物扱いされる結果となった。
また、チョッパーは研究の末、ランブルボールを食べることで様々な形態をとることに成功(新世界では巨大化以外をランブルボール無しでできるようになる)している。
またセンゴクは、ヒトヒトの実・モデル大仏の能力者であり、伝説の生き物である幻獣種の動物系能力者である。