上場企業では税遇上のなんとか控除みたいなのを大胆につくってほしいものだ。
税金半分とか。せめて●●オフぐらい。



そうすれば冷えきった振興市場にも上場するベンチャー企業も増えて


国際競争力もふえて。


未来の日本を担う会社が仕組み的に増えると思う。


なぜなら上場したら、なんとしても株主に対して成長する責任があるから。


そう思う。

今日このごろ


久本
いいことをすれば、いいことがかえってくる。

喜ばせば、喜びがかえってくる。

与えれば、与えあれる。



逆もしかり。


奪えば奪れる。

よくないことは、よくないことがかえってくる。

与えなければ、えるものすらない。


もらうことばかり考えてると、被害意識になりがち。


与えるだけ与え続ける人生でありたい。そのほうが楽しいと思う。

今日このごろ。
今年の抱負


楽天での目標。

つねに超繁盛するお店にすること。すなわち、他にはない可愛いさとアイデアのつまったアイテムを雪崩のごとく展開し、お客様に新しい価値やワクワク感や幸せをお届けすること。スタッフも働くことに誇りをもち、お客様とともに楽しむ状態。


スタッフ全員で売るアイデアやお客様を愉しませるアイデアを搾りだして考え実行する状態。



あす楽対応。
生産と仕入れ強化。
在庫回転率のアップ。
品質向上。

あかん、書き出したらきりがない。


土台や仕組みはやりながら考え中。なにはともあれ、売らないことには始まらないし、売れないと頭がパンクしそうなくらい考えちゃう。売れないと、メンバーにも不安を与える。


やはり、売れてお客様に評価いただける状態がほんとに幸せだ。と感じた一年だった。


もっとカワイイアイデアを表現できる力を養おう。


カワイイアイデアが集まる会社にしよう。





店舗について。

まぁ当然なのでしょうが、ぜんぜんまだまだです。でも可能性はまだまだあります。ない頭をつかい考え試し考え試し、ネットを超えるくらいの超繁盛するお店にしたい。あくまで希望的目標です。

基本はお客様を悦ばせること。それこそ社会意義。存在意義だから。



日本を元気にするなんて大きなことはまだ言えませんが、社会にいっぱい感動を与えるお店にしたい。あのマイケルジャクソンみたいに。

そう思う。新年。


メンバーには、負担や不安や理不尽さを与える場面も多くなるかもしれませんが、よろしく頼みます。頑張るひとは神様や周りのメンバーお客様がみてます。周りに元気を与えます。頑張るひとは私は必ず評価します。


そんな新年の言葉。



一年後によみかえそ。
デザインやこめられた物語。を語ろう。

他にはないなにかを。


それが生まれたストーリーを。作り手の想いを。

お客様の心に響くなにかを。

株式会社ワンピースの社長のブログ-101102_1308~01.jpg

もっとカワイイもの。もっとワクワクするもの。


探し続けてます。


カワイイものやカワイイアイデアが集まるお店にしたいな。





まだまだ寒くないような気がしてまだコートきてないです。 男性もののコートはシンプルなものとかダウンしか見当たらないので、たまに私でも着れる女性用のも着たりします。


つくづく思います。女性ってほんとうらやましいです。いろんなデザインのものがあって。オシャレの幅が広くて自由。


男性ものは、同じようなものしかなくてちょっとつまらないんです。 しかも高い。


そう思う男性って多いのかな、私ぐらいかな(笑)

あっべつに女装が好きとかではないですが。


久本
嘘をつかない
約束を守る
スピードを重視する

私が19で初めて仕事を始めるにあたって

上司にいわれた約束。



かなり強烈にインパクトがあったのでまだ覚えてます。


しかし、なかなか奥が深いんです。



無理な約束を公言するだけでもだめ。うそつきになります。 言ったことはきちんとやる。コミットメントをいつも立てさせられ、どうすれば達成できるか、鍛えあげられました。

新規営業に関してはNo.1の成績を残せた。




年下なのに目標達成できない年上のメンバーを朝会などでツメテました。



懐かしい。



しかし、今だに約束を守るというのは難しい仕事です。


ストレッチな目標や課題に対しても、小さなことにしても、
きちんと約束を守れる人はきっと信頼を勝ちとり、さらにいい仕事がまいこむことでしょう。
お疲れ様。なんとなく思ったからメールしました。


俺は学生だからとか主婦だからとか高校生だからとか、フリーターだからとか あんまり関係ないと思ってるんや。普通と違ってなんぼです。


俺も19のときから経営者向けの飛び込み営業ずっとさせてもらってたから。本気でやらせてもらえる環境が嬉しかったし、幸せやった。だから逆にやる気のある若いこにチャンス与えたいんや。



本人の意思や、やる気しだいだと思ってる。



やる気も意思もない大人なんてたくさんいるからさ。

●ちゃん。いいお店にしようね。


以上

電車で携帯を忘れそうになったところ、

優しい男のかたが、もってきてくれた。

命の恩人です。






うちがどこを目指してるのか。



非常にシンプルです。

目の前のお客様やうちに期待をしていただいてるリピーター様に向けて。かわいい。という童心に戻れるような気持ち。日々の小さな幸せや感動を届けたい。



期待してくれるお客様のために知恵を使って頑張りたい。ほら、こんなカワイイものあるんだよって。


そういう想いを忘れないでいこう。



店舗のスタッフさんたち。とても頑張ってます。ほとんど仕組みやルールがないなか、一緒にきづいていこうとしてくれてます。


お客様に愛されるお店になれるよう、ともに頑張ろう。一人一人の知恵と工夫、その一つ一つの接客がお客様への感動につながるはずです。

その買い物一つがお客様にとってエンターテイメントになるように。



久本
会社や組織やお店。

どんなに大きい大企業でも繁盛してる店でもそれぞれの問題や課題はあるものです。

それは人の人生と同じ、悩みや課題は大なり小なりずっとでてくるし。それと仲良く付き合わなきゃいけない。



そういう前提ですが、



うちなんてのも、全然まだまだで、理想はもっともっと上にあります。今が常でないですし、今が普通ではない。



お客様の期待に応え続けるためには変化して変化し続けなければならないです。



すべてはお客様のために。
いいやりかたを見つける。という成功をえるためには、



何度も何度も失敗することが前提に入ってきます。九回失敗があってようやく一回答えが見つかるくらいです。



成功には失敗がセットなんです。だから失敗は計算の上と考えて、早くたくさん失敗することが重要です。

ひとつでも成功パターンがみつかれば、どんどん取り入れましょう。



正確は一つではありません。



だから、どんどん試さないといけない。仮説をたてて試して、いいものは取り入れる。


とまぁ、そんなことを日々やっています。


失敗の連続なんて当たり前。


たまにめげますが、試し続けなくてはならないんです。