お越しいただきありがとうございます
ココロとカラダとオカネを整え
自分らしい人生探しをしていきます
新年早々、コロナで自宅療養中です。
12月に息子がインフルになり
その時、そばで看病していたのに
奇跡的にうつらず
風邪も引かず
穏やかだった2025年冬。
今回は子どもからの感染ではなく
どこから感染したのか不明なコロナ。
完全に油断してました。
発熱は一晩だけなのに、
頭痛と顔面痛、止まらない咳。
療養なのに眠れない。
家事は夫や子どもたちが
頑張ってくれているおかげで
ゆっくりできているのですが
日に日に悪化していく症状に
終わりが見えません。
そんな中、始まった3学期。
始業式の日は4時間だった子どもたち。
小学六年生の娘は
コロナ療養中の母を気にする事なく
友だちと遊んでくると帰宅後すぐに
出かけました。
最近、よく名前を聞く男の子と2人で
公園で遊ぶことまでは聴取済み。
帰宅後、寝込んでる私のところにきて
ママ〜、〇〇くんに
『好きです付き合ってください』って
言われたから
『よろしくお願いします』って言ったよ
と満面の笑みで報告してくれた娘。
ママが告白されたのなんて
高校生になってからだけど
時代は変わってるもんね。
正直なところ、
・まだ早いんじゃない?
・トラブルとか大丈夫?
・勉強は?
と言いたいことは沢山あるけど
コロナのおかげで話す体力もなく(喉の痛み)
良かったねと嬉しさだけを共有しました。
発達グレーっ子の娘。
感情のコントロールが難しいけど
そんな娘を好きって言ってくれる子が
いてくれた事が母はとっても嬉しかったよ。
小学生のお付き合いが
どの程度のものかわからないけど
これから始まる中学生活を
お互いが励まし合い楽しい時間を
過ごして欲しいなぁって勝手に思ってます。