ホームでは6-0で圧勝したヨルダン。
しかし、ホームでは強いらしくオーストラリアにも2-1で勝ったとか。
結果は1-2で敗戦。
カナダ戦の悪い流れをそのまま引きずった形ですね。
前半早い時間帯に良い攻撃の形を作るも、決定力不足で決めきれず。
そうこうしている間に流れはヨルダンへ。
前半ロスタイムにコーナーキックから失点。
後半、さらに吉田麻也のミスから失点。
私の指摘通りの失点の形。
清武-香川のホットラインで1点返し、2分後に内田がPKゲット。
キッカーは遠藤。
何か外しそうと思っていたら本当に外した。
キーパーは蹴る前から左に飛んでいたので、昔の遠藤のように、
キーパーの動きを見てから蹴るコロコロシュートなら入っていたのでは、と思う。
これで同点、逆転ムードは立ち消え。
そのまま1-2で敗戦。
弱い・・・
6月のホームのオーストラリア戦までに修正を期待する。