勘を働かせる脳が思考しているのは感じるが 勘は思考ではないので、脳幹なのか それとも逆さまにした尾骨が、勘を司っているのか 尾骨の気を拓いて 頭の頸椎一番の気を拓くと その真ん中は水落 水落は息の要 その水落を拓いて頸椎一番と尾骨を含める 動きの要は拓いた水落 動きが変わりますが 言葉で表現できないので・・・