りんご🍎と申します。
ご訪問ありがとうございます♪
2022.1 住友不動産でJ・アーバンコートのおうちを建てました![]()
シンプルモダンを目指しつつ、私の好きが詰まった家がついに完成しました![]()
3歳年上の夫、30代後半の私、
小学2年生の長女、年中の次女
の4人家族です![]()
こんにちは![]()
間が空きましたが前回の続きです
ただ長くなったから分けただけでほぼ雑談みたいな内容ですが、
お付き合いいただけると嬉しいです![]()
今年3月に寝室のサッシのカビを発見しまして。
もーびっくり。
慌ててやったのは、ウタマロシュッシュして拭いて、アルコールをシュッシュ。
見た目は取れて良かった。
パッキンの中とか、付近のクロスの裏側とか大丈夫なのかしら…と不安ではあります![]()
そして流石にこんなの見ちゃうと、家中の窓がどうなってるのか気になります![]()
まず見回ったのは2階。
2階は全部縦滑りor横滑り窓。
夫が寝てる部屋は縦滑り窓と横滑り窓があって、前回の記事でも言ったけど同じ箇所、サッシの重なる部分がほんのりカビてました。(写真ナシ)
他のほぼ使用していない部屋や廊下、トイレの窓は、多少濡れてるもののカビは大丈夫そうでした。
人がいるいないで、水分量が全然違うんでしょうねぇ。
そして1階。
1階は冬は私がいる間ほぼエアコンつけてるのもあって暖かいので、めちゃくちゃ加湿器稼働してるけどどの窓も大丈夫でした。
完全に大丈夫と言い切れるのは小上がり和室の片上げ下げ窓だけで、こちらはエアコンが近くて窓周りも暖かいからだと思う。
掃き出し窓やFIXは、窓のすみっこが少し濡れてるところもあったし掃き出し窓のサッシもちょっと濡れてたけど、まぁたまに拭けば大丈夫かなという程度。
どこもカビてなかったし。
だから問題は、縦滑り窓が多い2階![]()
濡れてるところは拭けばいいじゃんって話なんですが…

内側の窓枠のサッシとかさっと拭けるところはいいんだけどさ、私が1番拭きたいのはカビてた矢印のところ。
さらに言うなら窓自体も。
この縦滑り窓…オペレーターハンドルなんですけどね。

窓の手前に網戸があるわけです
つまりカビてた!って言ってた箇所は、網戸を外さないと拭けないの![]()
そりゃこのときは全部綺麗にしたいから外して拭いたけどさ、
寝室の高いところにある大きい横滑り窓なんて、不器用すぎて頑張っても全然網戸はまらないの!!笑
はめようとすると、このハンドルに網戸が引っかかるの!
無理すぎて、帰宅後夫につけてもらいました![]()
網戸の向こう側を毎日そんな思いして拭くのは大変なので、
見つけた日から毎日、2階の窓を全て開けて換気するようになりました![]()
これがなかなか大変なんですよね~。
だって開けたからには閉めにいかないといけないし。←
引き違いならさっと開けるだけだけどさ、1個1個ハンドルくるくるってさ。
2階にこの手の窓、13個もあるんです。
13回くるくるくるくる…たまに開く方が逆で回す向き逆な窓もあるしね!
それに出かける時は閉めないといけないしさ!
寝てる部屋2室だけは毎日やろうと思ってますが、後は…😇
でもまぁ、その後は毎日開閉してたらカビは大丈夫だったけど、当時3月というのに朝サッシが濡れてる日はけっこうありました![]()
今後冬になる度、
窓開けるめんどくささor網戸を外すめんどくささ
のどちらかを選ばないといけないの辛くて🥹
たった1ヶ月ほどでこんなめんどかったのに、今年からは結露しだしてから数ヶ月、毎日これやるの?って気持ちです![]()
それに今は2部屋だけど、全員が各部屋で寝だしたらさ、どうなっちゃうの?
辛いよ🥹
縦滑り窓は気密性がいいって言うけどさ。
複合サッシの場合に限ってですけど、
果たして寝室に向いてる窓は引き違い窓か縦滑り窓どちらなんでしょう?って気持ちになりました。
そりゃばーやんちみたいな高機能窓やったら縦滑りがいいのかも?だけど![]()
あ、でもこれは前提として換気が弱かったからね!
あとは換気のパワーを強めたらどうなるかですよね!![]()
そうなの、初年度はHMに言われるがまま強さを標準にしてたってのもあるかもしれない。
だから大丈夫だったのかも。
とりあえず今年は第一種換気を強く(MAXにしたいとこだけど強けりゃいいってもんじゃないかな?)したいと思います![]()
でもばーやんは第一種換気だと、換気の強さと湿度は関係ないって言うんだよ~もー分からないよ~![]()
家中の湿温度を均一にするどころか、部屋の温度を均一にするのも無理だよ~![]()
でも他の部屋はそこまでだったから、寝室だけでも何とかしたい。
とりあえず寝る時はカーテン開けてエアコンつけてサーキュレーター?
答えが出ないままこれにて終わります 笑
今年も色々試してみたいと思います~。
