だらだらプロレス猛毒日記 -9ページ目

だらだらプロレス猛毒日記

プロレスの事をだらだら書くブログだす。たまに毒吐きます。見てくれたらうれしいだす。

チカラのベストオブ2010の感想。感想ばっかだなこのブログ。


8人タッグマッチで正規軍とヒールユニットの対戦があった。


ピンキー・サンチェスさんが何気にいる。


あと、ティム・ドンストさんという選手もいますね。


そして4対4ならではの展開が。


ヘッドロックを1人1人連結していって・・・ラスボス級の巨漢選手が全員ぶっ飛ばす。


リングに花が咲いた。また。


いいねぇ。ルチャ。


そういう事です。


以上。

チカラのベストオブ2010の2枚目を見てます。相変わらず。


ルチャは楽しいですね。


6人タッグではドラゴンゲートからワールド1の土井吉+ハルクさんが参加。


マイク・クウォーケンブッシュさんとジグソーさんと謎のマスクマンさんと激突。


向こうの実況の人が「バカタレ・スライディングキック」と叫んでたのが印象深かった。


好きなのか勉強してきたのか。


そしてフィニッシュホールドが開脚式のツームストンパイルドライバーってえぐすぎる。


クウォーケンブッシュさん・・・何気にえぐい必殺技持ってるな。


まぁ、そーゆー事です。


以上。

チカラのベストオブ2010の2枚目を見ている。


グリーンアントさんがマイク・クォーケンブッシュさんと対決。


投げ技や打撃技や飛び技がほとんどなく、グラウンドでの攻防。


関節の取り合いで、最後も関節技で勝利。


とても異様な試合でしたわ。


こういう試合もあるんですね。


寝技ばっかりだと後ろの人見えないじゃん。


まぁ、そーゆー事です。


以上。

今週のダイジェスト番組を見た。


パンクさんとヘイマン一味の皆さんとの抗争が熱いですね。


ライバックさんに先週ボコられたパンクさん。


今週はパンクさんがだまし討ち・・・結果竹刀がボロボロになるまで大暴れ。


アクセルさん・・・災難でしたな。


まぁ、そーゆー事です。


この抗争、まだまだ続きそうね。


以上。

チカラの2010年のアレの感想。


1枚目から進んでないのだけど、感想書きますわ。


クラウディオ・カスタニョーリさんがユニットを組んで試合をしている。


ヒールユニットだな。あれも。


そのユニットにレフェリーが加入。


明らかにそのユニット寄りのジャッジ。


打つ手はあるんでしょうかね。


・・・どうしてそうなったのか謎です。


以上。

チカラプロレスの1枚目のアレを見終えた。


大阪プロレス勢がチカラのヒールユニットと対決。


桃の青春+タダスケさんが組んでた。


・・・そういえば2年前くらいに一緒に海外行くって言ってたなぁ。


そして白熱した試合でまさかの「大阪」チャント。


認めてくれてありがたいです。


試合はタダスケさんが反則を駆使した丸め込み技で勝利。


・・・1人だけヒールなんですよねぇ。


まぁ、そーゆー事です。


そういえば・・・桃の青春は箱舟に行ってしまったね。


以上。

チカラの試合映像を見てたんだが、壁に絵が描かれてあって。


「キッス」というバンドの似顔絵らしき物を発見。


もしくはメキシコで活動しているユニットか。


その横に描かれてるサングラスの男性は誰なんだ?


ブレットさんかな?


とにかく謎の会場だった。


そーゆー事です。


以上。

チカラのベストオブ2010の見た感想。


大日本プロレス勢が参加し、6人タッグで激突。


レフェリーは日韓さん。


実況も名前を言ってくれたね。


「みかん」って最初聞こえたんだけど・・・気のせいかしら。


今の大日本は知らないが、星野さんがいいヒールっぷりでした。


まぁ、そーゆー事です。


顔芸・・・どの選手も必要なスキルかもしれんな。


以上。

本日もチカラプロレスのベストオブ2010の感想ね。


ピンキー・サンチェスさんがまた登場。


2010年は彼にとって飛躍の年かもね。


ディスク1枚に2試合も収録されているんだから。


何と言っても表情豊か。顔芸がすごい。


表情って何気に大事ですよね。


そしてフィニッシュ技でまた勝利。


なんか人気出そうですね。彼。


そーゆー事です。


以上。

チカラのベストオブ2010を見てます。


リンセ・ドラドさんがヒールターンして技を評価する人がセコンドというか、会場内に出現。


かつてあったメジャー団体でやってなかったっけ。


歴史は繰り返されるんですかね。


ヒールとベビーがはっきりしてるっていいよね。


アメリカでは勧善懲悪が普通なのかしらね。


まぁ、そーゆー事です。


以上。