チカラのベストオブ2010の感想。感想ばっかだなこのブログ。
8人タッグマッチで正規軍とヒールユニットの対戦があった。
ピンキー・サンチェスさんが何気にいる。
あと、ティム・ドンストさんという選手もいますね。
そして4対4ならではの展開が。
ヘッドロックを1人1人連結していって・・・ラスボス級の巨漢選手が全員ぶっ飛ばす。
リングに花が咲いた。また。
いいねぇ。ルチャ。
そういう事です。
以上。
チカラのベストオブ2010の感想。感想ばっかだなこのブログ。
8人タッグマッチで正規軍とヒールユニットの対戦があった。
ピンキー・サンチェスさんが何気にいる。
あと、ティム・ドンストさんという選手もいますね。
そして4対4ならではの展開が。
ヘッドロックを1人1人連結していって・・・ラスボス級の巨漢選手が全員ぶっ飛ばす。
リングに花が咲いた。また。
いいねぇ。ルチャ。
そういう事です。
以上。
チカラのベストオブ2010の2枚目を見てます。相変わらず。
ルチャは楽しいですね。
6人タッグではドラゴンゲートからワールド1の土井吉+ハルクさんが参加。
マイク・クウォーケンブッシュさんとジグソーさんと謎のマスクマンさんと激突。
向こうの実況の人が「バカタレ・スライディングキック」と叫んでたのが印象深かった。
好きなのか勉強してきたのか。
そしてフィニッシュホールドが開脚式のツームストンパイルドライバーってえぐすぎる。
クウォーケンブッシュさん・・・何気にえぐい必殺技持ってるな。
まぁ、そーゆー事です。
以上。
チカラのベストオブ2010の2枚目を見ている。
グリーンアントさんがマイク・クォーケンブッシュさんと対決。
投げ技や打撃技や飛び技がほとんどなく、グラウンドでの攻防。
関節の取り合いで、最後も関節技で勝利。
とても異様な試合でしたわ。
こういう試合もあるんですね。
寝技ばっかりだと後ろの人見えないじゃん。
まぁ、そーゆー事です。
以上。
今週のダイジェスト番組を見た。
パンクさんとヘイマン一味の皆さんとの抗争が熱いですね。
ライバックさんに先週ボコられたパンクさん。
今週はパンクさんがだまし討ち・・・結果竹刀がボロボロになるまで大暴れ。
アクセルさん・・・災難でしたな。
まぁ、そーゆー事です。
この抗争、まだまだ続きそうね。
以上。
チカラの2010年のアレの感想。
1枚目から進んでないのだけど、感想書きますわ。
クラウディオ・カスタニョーリさんがユニットを組んで試合をしている。
ヒールユニットだな。あれも。
そのユニットにレフェリーが加入。
明らかにそのユニット寄りのジャッジ。
打つ手はあるんでしょうかね。
・・・どうしてそうなったのか謎です。
以上。
チカラプロレスの1枚目のアレを見終えた。
大阪プロレス勢がチカラのヒールユニットと対決。
桃の青春+タダスケさんが組んでた。
・・・そういえば2年前くらいに一緒に海外行くって言ってたなぁ。
そして白熱した試合でまさかの「大阪」チャント。
認めてくれてありがたいです。
試合はタダスケさんが反則を駆使した丸め込み技で勝利。
・・・1人だけヒールなんですよ ねぇ。
まぁ、そーゆー事です。
そういえば・・・桃の青春は箱舟に行ってしまったね。
以上。
チカラの試合映像を見てたんだが、壁に絵が描かれてあって。
「キッス」というバンドの似顔絵らしき物を発見。
もしくはメキシコで活動しているユニットか。
その横に描かれてるサングラスの男性は誰なんだ?
ブレットさんかな?
とにかく謎の会場だった。
そーゆー事です。
以上。
チカラのベストオブ2010の見た感想。
大日本プロレス勢が参加し、6人タッグで激突。
レフェリーは日韓さん。
実況も名前を言ってくれたね。
「みかん」って最初聞こえたんだけど・・・気のせいかしら。
今の大日本は知らないが、星野さんがいいヒールっぷりでした。
まぁ、そーゆー事です。
顔芸・・・どの選手も必要なスキルかもしれんな。
以上。
本日もチカラプロレスのベストオブ2010の感想ね。
ピンキー・サンチェスさんがまた登場。
2010年は彼にとって飛躍の年かもね。
ディスク1枚に2試合も収録されているんだから。
何と言っても表情豊か。顔芸がすごい。
表情って何気に大事ですよね。
そしてフィニッシュ技でまた勝利。
なんか人気出そうですね。彼。
そーゆー事です。
以上。
チカラのベストオブ2010を見てます。
リンセ・ドラドさんがヒールターンして技を評価する人がセコンドというか、会場内に出現。
かつてあったメジャー団体でやってなかったっけ。
歴史は繰り返されるんですかね。
ヒールとベビーがはっきりしてるっていいよね。
アメリカでは勧善懲悪が普通なのかしらね。
まぁ、そーゆー事です。
以上。