だらだらプロレス猛毒日記 -36ページ目

だらだらプロレス猛毒日記

プロレスの事をだらだら書くブログだす。たまに毒吐きます。見てくれたらうれしいだす。

いつも週プロが置いてある書店に週プロが置いてなかった。


プロレス人気が復活したのか?


それとも何か別の理由で・・・。


まぁ、どーでもいいですが。


最近のプロレス・・・話題ないなぁ。


どうなるんだろうねぇ、あの団体。


まぁ、そーゆー事です。


以上。

昔はアメリカのメジャー団体でも顔面から流血していた。今では無理みたいだけど。


昔はいいよなぁ、と思う。


ちと過激だったけど。


金網最上段からのスーパーフライとか勇気いっただろうなぁ。


フォーリーさんやスヌーカーさんはすごいなぁ。


まぁ、そーゆー事です。


以上。

パンクさん対ライバックさんの試合でライバックさんにローブローを放ったレフェリー。


ブラッド・マドックスさんが団体と契約しようとしている。


そのためには勝利しなくてはならない。


対戦相手は・・・敗北させた相手ライバックさんに始まり、オートンさんにグレート・カリさんにシェイマスさん。


勝てるわけねぇ。


マドックスさんが勝利できるのはいつの日か。


まぁ、そーゆー事です。


以上。

大阪プロレスの正規軍とグレアが正面衝突をしそうな模様。


「大阪プロレスを一回ぶっ潰します。」みたいな事を原田さんが言ってグレアの新メンバーとして迎え入れたのはバファローさん。


どうなるんですかね。


まぁ、どーでもいいですけど。


以上。

ダイジェスト番組をまとめて見た。


あんな事やこんな事・・・いろいろあったわ。


ラングストンさんが登場してシナさんを襲撃しノックアウト。


・・・表情がなんか・・・物言いたげな表情に見える。


なんかねぇ、置物感がしてならない。


いずれはビッグに・・・なんのかな?


まぁ、そーゆー事です。


以上。

週プロを立ち読み、今週号のやつね。


団体を去った人たちのインタビューが載ってたよ。


みんな団体に愛を感じなくなったのかな?


まぁ、愛だけではどうにもならん事もあるしね。


マネー・マネー・マネー。


やっぱお金も大切なんかね。


そーゆー事です。


以上。

ブルーノ・マーズさんという歌手がいる。


まぁ、どーでもいいんですが。


で、「ブルーノ」という名前の由来があって、なんでも「ブルーノ・サンマルチノ」みたいに太っていたので名づけたそうだ。


・・・そんなに太ってたっけ。


もう一回映像見ないとね。


まぁ、そーゆー事です。


以上。

昔の試合には、あまり意味が分からないルールがある。


金網戦の特典映像ばかりを収録したアレを見ていたのだが、金網戦+アイ・クイットマッチという試合があった。


まず、金網戦でこれをやる必要あるのか?


アイ・クイットマッチとは自分が「参った」というまで試合は続行され、自分の口から「やめた。」とか言わない限り試合は続く、過酷な試合形式である。


・・・金網戦でこれをやるとは・・・すごいですな。


タイトルマットだったんだけど。実質的に2番目のベルトを争う試合なんだよなぁ。


・・・そこまでしてやる価値はあったのだろうかと思ってしまう。


まぁ、そーゆー事です。


以上。

アメリカのメジャー団体でシールドというユニットが暴挙を繰り返していますね。


その中の2人はインディーの団体で活躍した選手だという事をご存じだろうか。


セス・ロリンズさんはタイラー・ブラックというリングネームで。


ティーン・アンブローズさんはジョン・モスクリーというリングネームでそれぞれ活躍。


早く試合が見たい・・・まぁ、この前のアレで試合やってるんですけどね。


・・・ルーキー番組ではアンブローズさんは試合をしているんだろうか。


・・・というか、ベイダーさんの息子さんの活動が気になる。


まぁ、そーゆー事です。


以上。

アントニオ・セザーロさんって現在チャンピオンだったかな?


で、よくよく考えてみたらセザーロさんはインディー出身者なんだよね。


クラウディオ・カスタニョーリという名前で暴れまわっていた。


クリス・ヒーローさんも現在メジャー団体にいるし、タッグ組んで暴れてほしいな。


キングオブレスリング。


以上。