いつも週プロが置いてある書店に週プロが置いてなかった。
プロレス人気が復活したのか?
それとも何か別の理由で・・・。
まぁ、どーでもいいですが。
最近のプロレス・・・話題ないなぁ。
どうなるんだろうねぇ、あの団体。
まぁ、そーゆー事です。
以上。
いつも週プロが置いてある書店に週プロが置いてなかった。
プロレス人気が復活したのか?
それとも何か別の理由で・・・。
まぁ、どーでもいいですが。
最近のプロレス・・・話題ないなぁ。
どうなるんだろうねぇ、あの団体。
まぁ、そーゆー事です。
以上。
昔はアメリカのメジャー団体でも顔面から流血していた。今では無理みたいだけど。
昔はいいよなぁ、と思う。
ちと過激だったけど。
金網最上段からのスーパーフライとか勇気いっただろうなぁ。
フォーリーさんやスヌーカーさんはすごいなぁ。
まぁ、そーゆー事です。
以上。
パンクさん対ライバックさんの試合でライバックさんにローブローを放ったレフェリー。
ブラッド・マドックスさんが団体と契約しようとしている。
そのためには勝利しなくてはならない。
対戦相手は・・・敗北させた相手ライバックさんに始まり、オートンさんにグレート・カリさんにシェイマスさん。
勝てるわけねぇ。
マドックスさんが勝利できるのはいつの日か。
まぁ、そーゆー事です。
以上。
大阪プロレスの正規軍とグレアが正面衝突をしそうな模様。
「大阪プロレスを一回ぶっ潰します。」みたいな事を原田さんが言ってグレアの新メンバーとして迎え入れたのはバファローさん。
どうなるんですかね。
まぁ、どーでもいいですけど。
以上。
ダイジェスト番組をまとめて見た。
あんな事やこんな事・・・いろいろあったわ。
ラングストンさんが登場してシナさんを襲撃しノックアウト。
・・・表情がなんか・・・物言いたげな表情に見える。
なんかねぇ、置物感がしてならない。
いずれはビッグに・・・なんのかな?
まぁ、そーゆー事です。
以上。
週プロを立ち読み、今週号のやつね。
団体を去った人たちのインタビューが載ってたよ。
みんな団体に愛を感じなくなったのかな?
まぁ、愛だけではどうにもならん事もあるしね。
マネー・マネー・マネー。
やっぱお金も大切なんかね。
そーゆー事です。
以上。
ブルーノ・マーズさんという歌手がいる。
まぁ、どーでもいいんですが。
で、「ブルーノ」という名前の由来があって、なんでも「 ブルーノ・サンマルチノ」みたいに太っていたので名づけたそうだ。
・・・そんなに太ってたっけ。
もう一回映像見ないとね。
まぁ、そーゆー事です。
以上。
昔の試合には、あまり意味が分からないルールがある。
金網戦の特典映像ばかりを収録したアレを見ていたのだが、金網戦+アイ・クイットマッチという試合があった。
まず、金網戦でこれをやる必要あるのか?
アイ・クイットマッチとは自分が「参った」というまで試合は続行され、自分の口から「やめた。」とか言わない限り試合は続く、過酷な試合形式である。
・・・金網戦でこれをやるとは・・・すごいですな。
タイトルマットだったんだけど。実質的に2番目のベルトを争う試合なんだよなぁ。
・・・そこまでしてやる価値はあったのだろうかと思ってしまう。
まぁ、そーゆー事です。
以上。
アメリカのメジャー団体でシールドというユニットが暴挙を繰り返していますね。
その中の2人はインディーの団体で活躍した選手だという事をご存じだろうか。
セス・ロリンズさんはタイラー・ブラックというリングネームで。
ティーン・アンブローズさんはジョン・モスクリーというリングネームでそれぞれ活躍。
早く試合が見たい・・・まぁ、この前のアレで試合やってるんですけどね。
・・・ルーキー番組ではアンブローズさんは試合をしているんだろうか。
・・・というか、ベイダーさんの息子さんの活動が気になる。
まぁ、そーゆー事です。
以上。
アントニオ・セザーロさんって現在チャンピオンだったかな?
で、よくよく考えてみたらセザーロさんはインディー出身者なんだよね。
クラウディオ・カスタニョーリという名前で暴れまわっていた。
クリス・ヒーローさんも現在メジャー団体にいるし、タッグ組んで暴れてほしいな。
キングオブレスリング。
以上。