そして…送る荷物を取りに彼女のアパートへ行った。
電話をして、彼女が出てきた。
「アサワコ~ ネムイ。」
「…そうか、ちゃんと全部入れた?忘れる、ない?一緒の写真入れた?」
「オオ~ダイジョブ~
アサワコ~アイタイヨ~」
そんなこんなで、
ダンボールを受け取り、一度家へ帰る。彼女の従姉妹にサプライズで自分のプレゼントも入れたかったので(笑)
開けると、俺がプリントした写真が……ん?
んん?んんんん?
あれ?なんで?自分の写真だけ?2人の写真は?
なんだか、無性に腹が立った。
俺は家族に内緒なの?
すぐに電話した。
「今、ダンボール、オープンしたよ。サプライズのプレゼントしたいから。でも、なんで一緒の写真無い?」
「ハァ?アルヨ ナニ ユッテ? 」
「無いよ!ファミリーに秘密か?」
「アイッ!」
「ワスレタ!」
「モドッテコイ!」
「………(怒)」
「なんで、大事、忘れるかぁ~?」
「ワスレル ショウガ ナイ!」
(逆ギレ?)
「……(怒)」
と、少し揉めて……
あまり納得しないまま…
結局、戻って忘れ物取りに行って、郵便局行って金払って、任務完了。
あぁ~なんでかなぁ~?
今日は納得いかん!
電話をして、彼女が出てきた。
「アサワコ~ ネムイ。」
「…そうか、ちゃんと全部入れた?忘れる、ない?一緒の写真入れた?」
「オオ~ダイジョブ~
アサワコ~アイタイヨ~」
そんなこんなで、
ダンボールを受け取り、一度家へ帰る。彼女の従姉妹にサプライズで自分のプレゼントも入れたかったので(笑)
開けると、俺がプリントした写真が……ん?
んん?んんんん?
あれ?なんで?自分の写真だけ?2人の写真は?
なんだか、無性に腹が立った。
俺は家族に内緒なの?
すぐに電話した。
「今、ダンボール、オープンしたよ。サプライズのプレゼントしたいから。でも、なんで一緒の写真無い?」
「ハァ?アルヨ ナニ ユッテ? 」
「無いよ!ファミリーに秘密か?」
「アイッ!」
「ワスレタ!」
「モドッテコイ!」
「………(怒)」
「なんで、大事、忘れるかぁ~?」
「ワスレル ショウガ ナイ!」
(逆ギレ?)
「……(怒)」
と、少し揉めて……
あまり納得しないまま…
結局、戻って忘れ物取りに行って、郵便局行って金払って、任務完了。
あぁ~なんでかなぁ~?
今日は納得いかん!