ぃつも長崎猫の会のカエデさんの
ブログが朝からUPされ拝見すると

ずっと、頑張っていたにゃん子コト
ぶらびあちゃんの記事でした

保健所に昨年の5月23日に持ち込まれ
救われた④にゃん




2ヶ月程、長崎猫の会のとらきちさん
と云う方が面倒を見てくださり

7月23日に長崎猫の会のカエデさん宅に移動しました。
名前は液晶にちなんだ名前にされて
左にいるキジ柄猫ちゃんをレグザ君
右から2番目にいるのがぶらびあちゃんになり後の2にゃんは名前を省略させて頂きます。
何故ならレグザ君ぶらびあちゃんは
なかなかご家族になる迄に色々な
ドラマがあり私はこのブログを通して想い入れが強くあるからです。
キジ柄レグザ君とサビ柄ぶらびあちゃんはカエデさんの元で新しいご家族探しを懸命に続けました。
なかなか人見知りぶらびあちゃんを
カエデさんは一生懸命触れ合う時間を作り愛情たっぷりに育てて下さいました

人見知りで警戒していた頃のぶらびあちゃん

少しだけお触りを許し始めたぶらびあちゃん

安心して寝顔を見せてくれたぶらびあちゃん

カエデさんの膝の上で甘えて眠る様になった②にゃん

それから、カエデさんと共に②にゃんは譲渡会に頑張って参加してしていたのを思い出します。
そんな中、キジ柄のレグザ君は
一足先にご家族が決まり別れ離れになってしまぃました。
ぶらびあちゃんとレグザ君の貴重な写メです。涙が出ます。
それまで、ずっと保護部屋で②にゃんで寄り添い暮らしていましたが、
ぶらびあちゃん独りになってしまいました。
寂しさからかカエデさんベッタリになって保護部屋に居る時はずっと甘えていたそうです。
ぶらびあちゃんは、とっても人見知りで譲渡会は苦手だったみたぃですが
頑張って頑張って参加してしてぃましたね。
苦手な譲渡会の時のぶらびあちゃん

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