one-lifeさんのブログ -77ページ目

名言集

もしも人生がやり直せるなら

誰も人生を悔やみはしない

だけど人生は一度っきりだから

生まれかわるなら生きているうちに
by 長渕 剛




私は、事業のために映画を作っているのではなく、
映画を作るために事業をしている
byウォルト ディズニー



仕事が楽しみならば、人生は楽園だ。

仕事が義務ならば、人生は地獄だ。
by ゴーリキー




魂にとって心地よい生活がしたい。
my direction is as pleasing to the soul
byイヴォン シュイナード




最高の波が目の前で割れいるのに眺めているのは最悪だ。
by 身近なサーファー




今、アタシは、愛を売っている。
by Kiico




IT長者の皆さん、本当に世直ししてみないかい


ニートとか超カルトなやつとか
貧乏でヤベーやつの方がハードコアだ。

そういう人々の在り方は、それはそれで
素晴らしいことなんだよ by真木蔵人




ジャマイカは呼吸している。レゲエという音楽は、ジャマイカという生命体の
呼吸そのものなのだ。
by 山川 健一




僕の好きなレコード

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BOB MARLEYのZION EXPRESSって曲が刻み込まれてます。

あす

no one can stay young forever

so leam to be optimistic

it's how i want to face it

I just want to go and live with




just want to have a lot of fun

don't live dead today,die live tomorrow

深海

深い深い眠りについていると…

意識が違う違う場所に向かっている。

ここは…

海の中!?!?!?!?


亀に乗っている人もいる。

名前は………ビックリマーク



「浦島太郎」



浦島太郎って…

まご有名人たい

あんた………ビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク

と、思っていたら

亀はマイペースに浦島太郎を乗せたまま何処かへ泳ぎ出して行ったDASH!


僕はかなりコンパクトで高性能なガスボンベを着けている。

まるで宇宙飛行士に匹敵する格好で深海の方に向かってみた。



長い時間泳いでいて解った事があった。

ここにも因果関係がハッキリとある。

食物連鎖に弱肉強食。

ごくシンプルなルール。


ビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク


めちゃくちゃ怒っている魚の清掃係りの魚がいる。
僕に向かって

「おい」

「これ…お前ら人間の物だろ」

「コイツは何世代も儂らが自然にしようとしても自然にもどらんむかっ

「だいたいなんやねんむかっ

っと、突っ込まれた。


それは、豪華客船タイタニック号や軍事武器などなど…
僕ら人類の残した残骸(残害)の山が置いてあった…


僕は何も言えずにいると

「これな~」

「未々時間かかるで~」
と言う声が聞こえてきた

声を発したのは浦島太郎。

浦島「後、何世紀やろな~」
魚「あほ」
魚 「何世紀の話しちゃうがな~」
魚「人類が作る創る造る大半はゴミやむかっ

浦島「せやな~」

浦島「亀にも乗れんしな~」



浦島と魚の議論中にポイ捨てされた煙草がゆっくりと落ちてきた。

魚が一言…

煙草のフィルターが自然に戻る迄に約100年やむかっ

浦島と僕は目があった

浦島「ちょっと付き合ってや~」
僕「はい…いいですよ」
浦島の後を着いていくと
自然に自らLED発光体の様な光を発光している生き物や、物凄い高音質の音楽を鳴らしている生き物もいる。
RAVE会場どころじゃない


ダイヤや水晶などの宝石で創られた神殿が見えてきた。

ここで浦島太郎と二人で酒を交わした。

dj達は自然界の音だけでmixしている。

浦島「海はゴミ箱ちゃうよな~」
僕「違いますね」

浦島「地上にいる仲間も、元々はな…ここから旅立ったんやで~」

浦島「自分の家はゴミ箱かいな~」
僕「違いますね」

僕はめちゃくちゃブルーになりながら深海産泡盛を飲んでいたお酒


そこに「御二人とも深刻な顔してますわ~」

後ろを振り返ると…


な…ビックリマーク


な…ビックリマーク


な…ビックリマーク


なんと…!?

八頭美人でグラマー
今までに嗅いだこともない、深く気持ち良い香りが充満した。たいが美人。

浦島「久し振りやなぁ~」
八頭美人「420年ぶりですわ~」

八頭美人「此方は」

浦島「地上からや~」

浦島「ところで…最近の月はどないやの」
浦島「かぐや姫」

えっ…

かぐや姫ビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク



八頭美人「初めまして。かぐやで御座います」

僕「は、初めまして」
「寿です」

かぐや姫「そうそう。太郎ちゃん」

「最近、地球上に核ミサイルの基地が出来ているのよ」

「其も自分達の生活している地上に向けてあるわ」
「一体どうしたのかしら…」


浦島「ん~」
「人類は知恵があるが…方向性がな~」

「科学至上主義が先行しとるし…」

「儂らには理解できんよ」


かぐや姫「そうですわ~」

「つい最近も私の星へきてましたわ~土地を開拓したいらしいけど…」

「困りますわ~」

「地球上の紙幣を渡されても意味も発展もないんですもの…」
「無意味な物が相変わらず好きなのね~地球人…」

僕には理解しにくい話しが永遠に続いていた。

しかも二人の!?

この空間での…

時間の感覚がまるで違う

二人が再会したのが…

420年ぶりだし。

僕が誕生した時には既に核も科学技術も高いレベルにあった訳だし…



深海産泡盛の酔いも進み僕は頭の中がグルグル回り始めていた。

かぐや姫「寿君」

「今度は月においでよ~」

僕「行く機会があれば…」

かぐや姫「目印はウサギが飼ってあります」

「それにね~お餅作ってくれるわよ~」

「満月の日に来ればお餅パーティーしてるからビール

「~~~……・・・」


僕はかぐや姫との会話の途中でお酒に呑まれたみたいで…

目を覚ますと竜宮城でも月でもなく、自宅のソファーに抱き抱えられていた・・・

ターンテーブルの上にはレコードの代わり極(焼酎)が45回転している…汗

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