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たつひのブログ

物事って色んな角度から見るとおもしろい♪
宮古島から日々の出来事をダラダラとテキトーに書いてます

今朝は朝からだるかった。
首の辺りから背筋、臀筋から足首まで。

久々にした前日のフィジカルトレーニングのせいかな?

たったあれしきで、身体が悲鳴をあげるとは
運動を怠ったツケは案外大きかった。

あと、今日は2件もスッポカシをくらった…。

これは本当に凹む。

しかし、デスクワークが進んだのはよかったのかも。

運動も一日お休み。

明日からまた動こう。

明日は良い一日なるといいな。

おやすみなさい。

2018年も後すこし。

 

これからは日記みたいにに日々をダラダラと書こうかな。

 

とりあえず、今日から。

 

 

今朝はAM5:50に起床。

 

ベッドの上で3年以上やっているスターウォーズのゲームをしながらダラダラ。

 

15分ぐらいゲームに勤しみベッドから抜け出しお手洗いへ

 

AM6:30から朝ラン。

 

前日から足に違和感があったのだけど、走ってみると脛骨の内側面にそって痛みが。

結局1キロ走って折り返し、計約2キロだけに終わった。

 

日曜の本番が心配だ。

 

AM8:00前ごろにグループLINEに入ったメッセに仕事前からモヤモヤ・・・。

 

面倒臭いな・・・。

 

これからはホントかかわりたくない

 

 

今夜は友人のナーフィー祝い。

 

もちろんノンアルでやり過ごす予定。

 

そう言えば今朝実家の食卓で帰省中に妹が2歳の息子と1歳の娘を眺めながら

『このまま大きくならなければいいのにな~』って呟いていた。

 

私も『時が止まればいいのに』って思うことが多々あるな。

 

でも、進むしかないんだよね。

 

その一択しかないんだから。

 

 

 

 

仕事の合間にちょろっと釣りスポットでも見に行こうかな?って思い

荷川取漁港へ行って見たら、どこかで見覚えのある顔がこっちを見ていた

 

あれ~?もしかして?

 

って思ったら、小学生の頃よく遊んだ友達だった。

 

登下校もよく一緒だったヤツだ。

 

高校は別になったのであまり絡むことは無かったが今でもあの頃の想い出は強く脳裏に焼きついている

 

所謂、「秘密基地」ってやつをうまれて初めて作ったのも彼とだった。

彼の住むアパートの隣の空き地に穴を掘って、そこに色々持ち込んでたっけかな

昼寝した事もあったっけ。

 

彼は高校卒業後、今でもずっと東京に住んでいるらしい。

 

お嫁さんまで連れてきちゃって

 

医療従事者になり立派な大人になっていた

 

 

『オジサンになったな!』って言われたけど、やっぱ島にいると老け込むのだろうか?

 

ほんのちょっとショックだったな 笑

 

東京に居つづける彼と、帰ってきてしまった私。

 

ほんと、子供の頃はこんな事になるなんて思ってもいなかったよ。

 

祖母の米寿の祝いで帰ってきているらしいが、明後日にはまた東京へ戻る彼がなんだか眩しくて、すこし羨ましかった。

 

そして、ほんのちょっとだけ平一小時代の私の影が見えた気がしたな。

 

 

秋だからでしょうか?

 

少しセンチメンタルにノスタルジックになった午後。

 

 

今度は、いつ会えるかな?

 

昔を思い出すのもたまにはいいのかもね。

秋の雨は細かく、しとしとと降ります。

 

私はそんな秋の雨が好きです。

 

ランニングしてても気持ちよく走れるようになってきた宮古島。

 

そろそろ、マラソンシーズン突入です。

 

今シーズンは3本のフルマラソンが決まってて、自身最多のシーズン。

 

 

練習もろくにできてませんが何となく何とかなるさと思っています。

 

 

そんななか、先月受けた検診の結果が電話にて来ました。

 

どうやら何かに引っかかった様で早々に面談との事。

 

前回の検診では大腸ポリープが見つかったので、今回も恐れていましたが

 

予定通りの結果となりました。

 

 

健康は大事です。

 

 

わかったことは、マラソンしようがトライアスロンしようが健康とは何ら関係の無いことなんですね。

 

面談、怖いです。

 

 

昔から別れと言うものが怖かった。

終わりが悲しかった。

 

ごくごく自然で当たり前の事だけど

 

出会いがあるとその後ろには別れがついて回る

 

大人になると、こうした当たり前のことを口に出すと幼稚にみられて恥ずかしいという

ちょっとした自意識と周りの目を気にしてしまってなかなか言い出せないのだが

 

やはり、私は『別れ』が寂しい

『終わり』が悲しい

 

親、兄弟、友人や恋人、ペットの犬や猫、魚に鳥

 

何でも悲しい。

 

これから、もしも自分の子供ができたとしても

その子との別れが来るのかと思うと悲しい。

 

 

経験を積み重ねていくと若干の耐性がつくのか、多少鈍感になることもしばしばだが

それはそれでまた悲しい。

 

 

今の所、完全不可避の『別れ』

 

歳をとるって素晴らしい!と自己暗示をかけなきゃ生きて行けないよ

 

歳をとるって、思っている以上に悲しいもんだね

 

 

昨日、第二子の出産のために帰省していた妹親子が本来の生活の場所へ帰っていった。

 

12時何分だかの飛行機だったので11時過ぎぐらいに、特にこれといった挨拶とかも無く

 

なんだかアッサリ帰っていった。

 

 

妹親子が帰省したのは去年の11月頃だっただろうか?

 

今は6月なので半年以上はいたことになる。

 

 

彼女の長男は2歳児。

 

何やら覚えたての言葉を意味不明に羅列して

 

手に触れるものを投げ、事あるごとに地団駄を踏み

 

まぁ、とりあえず賑やか・・・と言うか五月蝿い位だった。

 

 

半年もこんなドタバタな生活が私のすぐ隣にあったので

 

耳障りに思ったり、煩わしく思ったり

 

そして、少し羨ましかったり。

 

 

若干、そんな生活の染みが私の心にもつきはじめたころ

 

ここでお洗濯となりました。

 

 

梅雨真っ盛りで、近くには台風までいるのにね。

 

洗濯日和はまだ先だよ。

 

そんな感じでオジサンは、ほんのちょっとだけ寂しいかな。

 

 

君たちとサヨナラした寂しさもあれば、昨日までの自分とのサヨナラも。

 

でも、今日の自分、明日の自分へと置き換わってゆき

 

新しいんだけど、元の自分の生活に戻ってゆくんだ。

 

 

この世には代わりのきかない物はない。

 

何かが無くなった場所は、また別の何かがそこを埋める

 

物であれ、場所であれ、そして人であっても

 

 

もどかしいけど、終わりに向かって進むだけ。

 

終われば、そこにはまた別の華が咲く。

 

 

でもね、甥っ子、姪っ子達。

 

頑張って生きてね。

 

勉強しろよ、何かを恐れることは悪いことではないんだよ

 

ロックを聴くな、スポーツはしたほうがいい

 

そして、優しくあれ。

 

 

次ぎ会うときは大きくなっているのだろう

 

人見知りもするんだろうな

 

私の知らない色んなことを覚えているんだろうな

 

そして、私のことは忘れているんだろうな。

 

 

オジサンは元の生活に戻ります

 

毎年楽しみにしているハンバートハンバートの沖縄公演。

 

今年も、無事に観る事ができました。

 

毎回ですが、本当に良いライブだったなって心から思える公演でした。

 

楽しかった。

 

 

楽しい予定はあっという間にその時がきて

 

そして、あっという間に過ぎ去っていく。

 

余韻に浸る時間のほうが多いのだが、その余韻すらも悪いことや悲しい事に比べたら

 

楽しい余韻のほうが比較的短い・・・。

 

 

止まない雨は無いし、明けない夜は無い。

 

でも、やっぱりまた雨は降るし、また夜はやってくる。

 

上を向いて歩いたって涙は零れ落ちる。

 

幸せの後ろを、不幸が追従するのは常だ。

 

 

それでも、私たちは明日を生きなきゃいけないし

 

たんぱく質の合成は日常茶飯事。

 

 

終わりを目前にしたとき

 

『あぁ、あっちゅう間だったな』と思うのか?

 

それとも、『やっとか・・・』って思うのか?

 

今の私には、はかれない事だけど

 

いつかきっと、全部ひっくるめたミックスジュースの様な感情が生まれることを期待したい。

 

 

そして、また今日から来年のハンバートハンバートのコンサートへの楽しみが始まった。

 

来年もきっと、心から良かったって思える日に違いない。

 

 

 

寝ている間に掻き毟ったのだろうか?

 

鼻の横に引っかき傷と、血の固まった痕。

 

仕事柄、爪はいつも深爪なのだがそんな爪先にも血痕が。

 

昨晩は寝苦しかった。

 

梅雨に入ったというのに雨がからっきし降らず、蒸し暑い日が続いている。

 

クーラーの風が身体をだるくさせるので、なるべく弱めに設定している。

 

しかし、この暑さで最弱の設定では寝汗と共に身体の痒さで夜な夜な目が覚めるのだ。

 

夏の夜長の付き合い方もなかなか難しい。

 

 

5月も中旬になり、いよいよ2018年の折り返し地点も見えてきた。

 

 

なんだろうか?

なんなのだろうか?

 

特に嫌なことも無く、嬉しいこともない。

 

なんというか、満たされているのか、されていないのかわからぬ日々がつづいている。

 

 

ちょうど鼻下まで水につかり、かろうじて底につま先が着く感じ。

 

呼吸はできるが苦しいというか。

 

 

しかしながら、それが良いのか悪いのかの判別もできぬまま日々を暮らしている。

 

 

今月は週末色々とイベントがあり、考える時間があまり無いのは私としてはたぶん救われているのだろう。

 

だからこそ、寝苦しい夜に闇の向こう側へ思考が一人歩きしてゆき

暗い底でただただ座り込むような時間をすごしてしまう

 

単純に生きたいだけなんだが、それができないのがもどかしい。

 

たぶん、多くの人も同じなのだろうけど。

 

 

欲深い私はきっと必然的に闇の底へ落ちるように太古の昔より定められていたのだろう。

 

そう思うと多少は楽になる。

 

 

夏が好きだったのにな。

 

今年はどうだろうか?

 

同じように、この生まれ育った郷土が好きだったのにな

 

最近では、わからなくなってきた。

 

本当に、ココの良さがわからなくなってきたな。

 

 

今夜も暑そうだ。

 

どうか、ぐっすり寝れますように

 

 

 

今日は宮古島も寒いです。

 

11℃

 

全国の気象予報図を見ると二桁なんて沖縄ぐらいなんだけど

風の強い宮古島は体感気温がまた下がるんです。

 

とは言えども、内地のような寒さでは無いんだけど

 

なんと言うか、気持ちの悪い寒さ。

 

もっとこう凛とする様な寒さが欲しいのは無いものねだりでしょうか?

 

そんな寒い日だからかな?

 

今日は珍しく腰が痛い・・・。

 

あまり腰痛は感じないほうだから今日は腰痛もちの人たちの気持ちが少しばかりわかる気がします。

 

動きたくないというか、立つのも辛いんだね

 

 

辛いと言えば、ここ最近周囲のおめでたラッシュ。

 

出産祝いに、名付け祝い、進学祝にその他もろもろのお子様事情。

 

 

自分の性格がひん曲がっているのは前々から承知していたんだけど、ここまで酷いとは・・・・。

 

何ていうか、素直に祝福してあげられないというか

祝福はしているんだけど精一杯の祝福ができないというか

 

僻み、妬み、何とも例えようのない醜い塊が私の心臓の近くをギュッと締め付けるのです。

 

ここまで自分が面倒臭くなっているなんて情けないかぎりです。

 

 

そんなくだらない感情が沸いてくるのは毎日の生活を一生懸命生きていない証なのでしょうか?

 

 

年男の本年は何か打破できたらいいなと思っています。

 

 

 

寒い日が早く終わりますように。

 

春がくるのが待ち遠しい今日この頃

 

 

 

 

昨日、年を開けてから初ランニングに行ってきました。

 

12月の那覇マラソン以降は、練習数がめっきり減り

年末から年明けてからは強引暴食の日々。

 

本当は年明け早々に10キロ以上はランニング初めをして

バイク練も70キロぐらいする予定だったけど・・・・。

 

 

やはりトライアスロン落選してからモチベーション落ち気味。

 


早く自分のケツを叩きたい



とりあえず、今日も走るしかないね。


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