15日に行われる総会の後の交流会に関して、今案を考えておりますが、できればみんなからも意見が欲しいって思います。今考えていたのは

1みんなで体育館でスポーツや器具を使ったりしてフィットネス

といかにも体育会系を通り越して呆れる意見から

2NPOセンターをクリーンアップしよう!などと、ボランティア馬鹿にも程があると思われる意見があがっています。

おそらく食事会にとどまるとは思うのですが、それにしても今まであまりにも遊び慣れていないサークルですねONEは。だからこそ夢を見失わずにここまで走ってこれたのだとは思いますが。


はなちろ


12月24日のクリスマスイブ、今日のトワイライトは子供たちが14人、大人3人といつになくこじんまりとした、トワイライトでした。


今日はある意味実力テストのような日でした。ボランティアの人数も少なく、特に企画を練ってきたわけでもなかったので、整列なども強制せず、試合も緩やかに行われました。統制はあまり取れていませんでしたが、子供たちは自分達で整列を促したりボールの取り合いを仲裁しあったり。


子供たちと過ごす緩やかな幸せな時間。今回は企画がしっかりしていなかったので明確な教育目標があったわけではありませんがその分、子供たちと触れ合い、遊び、一緒に笑う時間を楽しむ事ができる有意義な日でもありました。子供たちも”抱っこして”、”おんぶして”といつにもまして甘えん坊、そんな甘えがまるで自分の本当の弟妹のようで案外嬉しかったりしました(^0^)


私事の感想ですが、最近ニュースをにぎわす悲しい事件が多く、子供たちの事が時折心配になります。こんなかわいい子達にを狙った犯罪。とても信じられないし、できるなら命がけで守ってやりたい。

目の前の弟妹たちの屈託の無い笑顔、ちっちゃな手、抱きしめた時の温かさ、きっと子達の親はこの子たちが愛おしくて仕方無いんだろうな。

あんな悲しい事件が無くなるような、あたたかい社会にしたいな、と思わされた今日のトワイライトでした。




みなさん元気ですか?!

大雪だったりしてケガしたり、カゼひいたりしてませんか?

この前のトワイライトはちょっとすごいことになってましたよ~\(^o^)/

ってことで報告です☆彡


子どもたちの人数は20人ちょっとで前と同じくらい。

でもボランティアの人数は、新しいメンバーを加え8人でした☆


さて今回プロジェクトリーダーだったせっきー、

一つ秘策を用意して臨みました!

さて、その秘策とは・・・

1.司会中心にチームで動く

2.子どもたちに「友だちのプレーを褒めることを教えよう」

の二つ。

どういうことかといいますと、

今まではなかなかミーティングに参加できなかったメンバーたちとも、

うまく連携できれば、もっといい企画になるのでは?

という意見を取り入れました。

司会というリーダーを中心に、

ボランティアのメンバーが一つのチームとして動くように、

最初のオリエンテーションで確認したうえで、

ドッヂビーのチームリーダーを中心に、チームごとにミーティングをして、

「きょうはどうやって2の目標を達成するか」を考えて出発!


これがかなり功を奏しました!!

まず、最初に子どもたちを集めたときの子どもたちの落ち着きが違った!

こちらのまとまりが伝わったみたいなのね。

そんで、もう一つすごかったのが、

高学年の子が、率先して手伝ってくれたこと。。

彼らの成長をヒシヒシッ!ビンビンッ!感じた出来事だったな~、あれは。。


よかったことはこういう感じなんだけど、

問題も・・・(>_<)

やっぱり、「自分のことしか考えられない」ジコチューが多いかな?

これは急に変われ!といっても難しいので、

まずはこちらがお手本を見せ続けること!かな~?

お兄さんお姉さんの姿に感動させて、

「ボクもワタシもがんばろっっと☆」

と思わせようじゃないのっ!!


とまあ、こんな感じですが、

これもっとこうしたほうがいいよぉ

ってなことがあったら、

バシバシこめんとしてちょうーだーい!!<m(__)m>


次のトワイライトは、

12/24(土)で~す。

明日は、というか、今日は、

ボラミーの日ですから、

不二家においで!!!みんな。

ほりさんいないけど、次の企画をちゃんと話し合いましょうね。


それではまた~~。


今回、ほ~り~さんとはなちろで、岡崎市青少年自然の家で開催された愛知県ユースフォーラムに参加させてもらいました。

この企画は愛知県教育委員会が青少年活動の活性化とネットワークの形成を目指したもの。

内容は”ボランティアバカ一代が若者に贈る熱いメッセージ”と題された基調講演、そして10人1グループで分かれディスカッションスポーツ、そしてボランティアへの想いを劇や歌などのパフォーマンスで表現する、といった楽しく有意義な企画でした。

ほ~り~さんとはなちろはそれぞれ班のリーダーをさせてもらいました。初めて会った10人のグループメンバーとチームワークをとるのはとても難しそうでしたが、集まった若者達もまたとてもいい人ばかりで、2日目の企画が終わるころには”また会おうな”とか、”メアド交換しよう”といった明るい声が飛び交い、ネットワークというか心と心の輪が広がっていったような気がしました。

若者から始まる地域活動やボランティアって本当に大事なんだなぁって改めて思う2日間でした。


はな

みなさん、こんにちは! トワイライトの報告をしま~す!

今回は、子ども24名、スタッフ5名という中での活動でさまざまなチャレンジが展開されました。

1、自己紹介、作戦会議、体操を一貫した流れでやったこと

 前回から導入した流れですが、前回の失敗を引きずらずなぜこの流れをするのかを一致してできたと思います。この流れを通して子供たちのモラルが少しでも向上すればと願ってやみません…


2、毎試合ルールを変えたことです。子ども達にさまざまなルールが書かれている紙が入った箱から一つルールを選んでもらい決めます。ちなみに今回のルールは…


 1試合目:ドッヂビーに触るとアウト(一度下に落ちたのはOK)

 2試合目:王様ドッヂビー

 3試合目:体にヒットさせろ(腕と足と頭は当たってもセーフ)

 4試合目:コートななめわり

最初は嫌がっていた子ども達も、いったん試合が始まると楽しんでいました。


メンバーの次回の目標

・叱ることなく、子ども達を動かす(×あの人は怖いから言うことを聞こう、ではなく○あの人の言うことだから言うことを聞こう)→子ども達と信頼関係を築く(Fケン)                      

・リーダー中心に一つになる(Sっきー)               

・スタッフ・子ども達共に誉める。また、1to1に挑戦する。(H-りー) 

・スタッフ間のチームワークができること、それができないのに子どもにチームワークを教えることはできない!(T-なー)          

・もっと子ども達が喜ぶ面白い、為になる企画を作る(Hなちゃん)


総括

今回も更なる挑戦があり、うまくいかないことも多くあった。その中でも光ったのが2点。1点は自己紹介、作戦タイム、体操の流れが2回目にしてできたことが大きかった。2点目は、5年生の子を立ててリーダーをさせて、うまくできたこと。全体を見ればまだまだだが一歩ずつ着実に前に進んでいることは間違いない。また、大事な視点は子ども達を成長させていこうとすれば、まず私たちがどこまでも夢と希望を与える兄・姉となっているかが重要であると思いました。 ほーりー