ここのところ2〜3日に1回はMeekとLINEや電話でたわいの無い会話をしているモッチーでございます!![]()
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先日、登山家の栗城史多さんの訃報があった次の日も1時間くらいおしゃべり。
お互い別々の機会ではあったのですが栗城さんの講演会に参加した事もあり、一緒に故人の早すぎる最期を惜しみました。
「魂はどこへ行っちゃうんだろうね?」
輪廻転生と言う言葉すら使わないものの、魂は何周も生死を繰り返し、前世の記憶や経験を残しながら趣味嗜好が決まるんじゃないか…そんな話をし始めるMeek。
「じゃあ、Meekの前世は何だと思う?」
「うーん…よく分からないけど、男の人だったと思う。」
その理由をMeekは「女はこうあるべき」と男性的な思考があるからと説明してくれました。(まとめるとね。)
ほほー( ̄∀ ̄)
「モッチーもねぇ、割とそーゆー考えだよ。」
年齢は違えど、意気投合した2人は「こんな女は嫌だ」あるあるでひとしきり盛り上がったのですが、最後は決して男尊女卑的思考ってわけでなく、それぞれの役割や適性があるって話だもんね〜とお互いの発言にフォローし合うのでありました(笑)
ま、女性である我々自らがへり下るぶんには上下関係はあるようでなく、男尊女尊の関係とゆー解釈がよろしいのではないかと私は思うのでありました。
珍しく重めな話もして、Meekの年齢を忘れてしまいそうになるのですが、
富士山の標高を質問すると「1,000メートルくらい?」と可愛い回答が返ってきてなんだか安心(笑)
あ、そうそう…あなた小学生だったわよね(行ってないけどねw)
社会活動に積極的だからか、もともとの性格なのか、そういうお年頃なのか…子育て経験のない私には比較対象がなくて分かりませんが、大人の顔と子供の顔を併せ持つMeekはやっぱり
スーパー小学生
なのであります![]()