姫のときは危ないから絶対持たせなかったのに・・・下は自由だ・・・
昨日の夜なんですが・・・
一時くらいにおうちゃんが泣きだして
トントンすれば寝るだろうと思ってたら全然泣き止まない!
熱だしてる間も泣いてたから
わたしの寝不足もピーク。
体がさ、動かない(笑)
長いことトントンしてみたけどダメ。
旦那さんも起きてきて抱っこしてみたけどダメ。
仕方ないからあきらめて・・・
最後は下に降りて、おかあさんといっしょつけてしばらくして泣き止みました。
でも寝てほしいし私も眠いし
おもちゃ持って2階へ。
しばらくしたら、おうちゃん
『あいばぁ~い』(バイバイ)
と手をふってる・・・
うん??と思ってふったほうみたら・・・
きゃーーーーー!!
なにもないけどね(笑)
でも怖いんだよぅ

手を振ってた先は窓。
しかもカーテンが少し開いていたのです。
レースカーテンは閉まってた。
だから何も見えないと思うんですが・・・
まぁ、なんの意味もないでしょ
突然手を振りたくなったんでしょ、と思ってたら、、今度は
その場所に向かってなんか言い出した。
もう窓のほうは見るのやめました。
レースカーテンは閉まってるんだけどね・・・
なんか怖い・・・
で、そのあとすぐです。
隣の部屋から姫の声。
旦那さんを起こしています。
心配で行ったら
『○○さん(仲のいいお向かいさん)がお醤油持ってきてくれてるよ』
って。
『(笑)夢見てたんだね、早く寝な♪』
『違うよ!夢じゃないよ!姫(姫の名前)さん、ってわたしのこと呼んで、いま下にいるから一緒に行ってドアあけて』
と・・・
えっ!?
玄関あけんの??
おうちゃんの後だし、わたし相当びびってます。
『え?なんか怖いからやだよ
しかもこんな時間に○○さん来ないよ~』
と、話を終わりにしましたが
あけたら絶対なにかいる!!!
と勝手に想像し一人で怖がってました。
朝、姫に
『お醤油あった?』と聞かれまして・・・
『ないよ』
『じゃあ夢だったのかな~』
って。
ずいぶんとリアルな夢だったんだね・・・
母はあのあとも一人で怖かったです

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