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笑った分だけ募金して 諫早出身お笑い芸人・南野やじさん 30日に故郷で慈善ライブ

 東日本大震災の被災者を支援しようと諫早市出身のお笑い芸人・南野やじさん(34)が30日、同市八天町の独楽(こま)劇場でチャリティーライブを開く。「芸人として何かできないか」と考えていたところ地元の劇団から声がかかった。入場無料で、会場の募金箱で義援金を募る。「笑った分だけ募金して」

 「芸能人之 風貌要素 一切皆無 残酷顔面」。僧侶の格好で木魚をたたきながら、四字熟語風の自虐ネタを読経のように演じる。「お経漫談」の力強い芸風からは想像できないが、小中高時代は「根暗でおとなしかった」。

 東京の大学に進学し、国際政治に携わる仕事に就こうと考えていたが、2年生のときに見たお笑いライブが人生を変えた。あまりの面白さに感動し、すぐに大学の「国際連合研究会」を辞め、「落語研究会」に移った。

 落研では現在テレビで活躍する「ナイツ」らと腕を磨き、在学中にお笑いライブでデビュー。だが、最初の3年は「素人以下」とテレビ局関係者から言われるほど全く笑いが取れなかった。25歳のとき、当時流行していたフリップネタを応用したお経漫談を考案してから徐々に芽が出始めた。

 テレビへの露出はまだ少ないが、東京を拠点に芸を磨く日々を送る。4月には中国・上海市で芸人仲間と1カ月間、ライブを行った。漢字を使ったネタは中国人にも受けた。やじさんは今、中国語を猛勉強中だ。

 「やっていることはくだらないが、それで被災地を支援できればうれしい」。

=2011/07/30付 西日本新聞朝刊=

元記事
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/255968
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皆様おはようございます。
これはよい記事!!
ちょうど今日ではないですか!

「笑った分だけ募金して」

というワードがなんともひかれますね><
この方を私はよくしらないので少し調べましたが

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南野 やじ(みなみの やじ、1976年8月30日 - ) は、日本のお笑いタレント、漫談師である。本名、廣田 伸一(ひろた しんいち)。

袈裟を掛け僧侶の格好をして木魚や鈴を鳴らしながら読経のような漫談を演じる。舞台中央の座布団に座り、紙芝居のようにネタを見せる。主なネタとして漢字を使ったダジャレや恋愛などの自虐ネタがあり、他にアルファベットや出身地である長崎県のネタなどもある。曲の歌詞を四字ずつ一行ごとに表してめくりながら、バックにその曲を流して演じるネタも行っている。
これ以外にリクルート姿での自虐漫談もあり(ブリッジに「私は駄目人間です」と連呼する)、フリー時代にはコントも行っていた。

wikiより
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もしかしたら、テレビで一度くらいは見たことがあるかもしれませんww



いや、テレビをほとんど見ない私でも確実に1回はみたことあるようですw

これどこかで見たことはありますw

笑った分だけ募金して という言葉そのまま、行ける方はそうしてください。




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