歌という名の唄という名の詩。 ①赤く染まる夕日を追いかけていた気づけばそこは君の家の前、、、さよならしたのに忘れられない僕は君の背後霊?それとも君のカゲボウシ?昨日(かこ)の君は僕のもの明日の君は誰のもの?I Miss You が頭によぎる、、、夕日だけが僕を見つめる蒼く広がる海を眺めていた目の前のヤドカリが流されていく君との思い出は、、、あの日繋いだ手には温もりがあの日離れた手には何が、、、I Need You が頭をよぎる、、、心に波が押し寄せる