報告です。
昨夜からPCがインターネットに繋がらず、メール送受信もできません。
マンションの配線事情や、雑事で予定がぎっしりで、復旧には数日かかりそう。
更に私がモバイル慣れしていないので、しばらくは大人しくひっそりになるかも、です(泣)
また和也事情に疎くなりそうで悲しいです…
が、昨日のホワイトデーには美味しいお返しをたくさんいただき、甘いもので癒やして貰ってます。
みんなありがとう
←私信それでは今夜は取り急ぎご報告まで。
PCできないと不便ね…マツ
こんにちは![]()
朝起きてすぐにくしゃみが連続して襲って来たので、花粉がかなり飛んでいそうな千葉の空です。
外出にはマスクだわ~。
昨日は娘達の学校の保護者の集まりがありました。
中2の学年で、来年度の内部高校進学と修学旅行の説明会に2時間(きっちり出席番号順に座って私語無し)、
その後はクラスごとの茶話会で、合計3時間半をいいお母さんの顔でがんばりました。
疲れた~(笑)
今週は東大を始め、国立大学の合格発表があったので受験結果が殆ど出揃い、それを貼り出してある職員室のフロアーは人の群れ。どのお母さまにとっても一番の関心事なので、とっても盛り上がった茶話会でした。
学校で余所行きの顔をしてがんばった後は、やはりかわいい和也くんで癒してもらうのが一番♪
皆さんがドラマ第9話やVisual Bookについてはアップしてくださっているので、ワタクシは前にエントリーしていた「ヤマナデのサントラ盤」を。 入手してありますので。
3月3日に発売されました。
CDは赤色です
ジャニーズ関連だと映画「花より男子ファイナル」「クロサギ」、テレビドラマ「スマイル」「花より男子2(リターンズ)」「花より男子」「セレブと貧乏太郎」等の劇伴音楽を担当されている音楽家さんです。
一曲めの「ヤマトナデシコ七変化♡~Main Theme~」から全22曲、56分ほどのサントラ盤です。
イントロのティンパニーの音が流れてくるだけで毎週のドラマの始まりを思い出して、ゾクゾクっと来ます(笑)
こうして聴きながらPCをポチポチしていても、脳内にはあのお城を前にこちらに歩いて来る4人の姿が・・・
2.スナコと下宿人
4.まぶしい生き物
5.カリスマ的男子
11.レディーへの道
17.愛しの骸骨
20.タケルの小言
21.迷宮入り!? こんなタイトルたち、ヤマナデだけのものですよね。
8曲めが恭平とスナコちゃんがバトルする時の三味線入りの曲で、その次の9曲めが「Change in Mind」。
沸き立つような曲から穏やかな曲へ・・・これがもう涙もののあの曲で、曲順もとってもいいです。
この9曲目が昨日の、恭平とお母さんの病室涙シーンで、フードを外してもらってから流れる曲。
今日からはこの9曲めにかかる度に、あの恭平の横顔を想うことになりました。
こぼれ落ちた綺麗な涙と一緒に。
ジャケットの裏面にはヒロシくんたちが。
どうですか? ドラマサントラ盤にこれまで馴染がなかった方にも興味を持っていただけたかしら。
ドラマで流れるのは曲の途中のサビ部分だったりするので、この病室シーンも長女に昨夜録画したのを一緒に見てもらって、CDと聴き比べながら探しました。
リピしている亀担さんはすぐにわかると思うけど、この病室シーンの曲が昨夜の第9話の最初、前回のあらすじ部分で流れてました。
曲のタイトルが「Change in Mind」。 ピッタリ。
いつも最初のタケルのあらすじ部分はメインテーマが軽快に流れるのに、昨夜は違っていてインパクトありましたよね。 音楽の力ってすごいです。
ストーリーも、第9話はこの物語にいろいろ張られていた伏線が一つに集まって来て、見応えのある一時間でした。
DVD BOXが発売されたら、第8話と9話を続けて見てみよう、と思います。
7月7日発売が楽しみ。 アマゾンで予約済みです。
マツ
おはようございます。
今朝は早くから快晴。 6時過ぎにもう空がすっきり明るくなって、春が来たんだなぁと感じます。
自分の事をこう書くのはどうかな?と思いつつ・・・
昨日三月十日はワタクシの誕生日でした。
ブログのトップ画像に載せたのは、昨日亀担マイミクさんからいただいたお花です。
バースデーケーキ型のプリザーブドフラワーなの。 かわいいですよね~。
私は三月生まれだからだと思うのだけど、誕生日にお花をいただくことが多いみたい。 お花やさんが賑やかで華やかな季節だから、目につくのかしらね。
贈ることも娘達のお友達の発表会やら、お世話になったお礼にと花束を用意する機会が多いので、家のそばのお花やさんにはお世話になりっぱなし。 好みをわかってくださっているので、とっても助かってます。
昨日娘達がそのお花やさんと相談してアレンジしてもらった、と。
チューリップメイン、それに和也くんの誕生石アメジストの紫色と、私の誕生石アクアマリンの水色、というオーダーですって。 かなり無理やりなオーダーよね(笑)
昨年の誕生日は「神の雫」の最終回オンエア日でした。
あの頃のこと、多くの亀担さんの胸には和くんとの絆として刻まれていることと思います。
ウェブ連載、忘れられませんね。
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今年の誕生日はワタクシの一生の趣味となった歌舞伎に行くことにしてました。
日生劇場での市川染五郎丈の舞台。
今月の日生劇場のエントランスはとても静かで・・・これが普段の姿です(笑)
同じ収容人数か?と疑いたくなるようなゆったりしたロビーで、パンフをパチリ。
「そめもようちゅうぎのごしゅいん」と読みます。
染五郎丈の舞台は11月の国立劇場ぶりでした。
オープニングはステージに提灯がぶら下がった、盆踊りのシーン。
先月ここは特殊な加工した音を多用した近未来だったっけ、と自分の守備範囲(?)の広さに苦笑いでした。
あ、例のモニターは設置されてませんでしたよ。 ← 私信
染五郎丈の舞台は期待通りの素晴らしさでした。
とても凝った演出で、あちこちに「わっ」と客席が湧きあがるような工夫がいくつも仕込まれているの。
笑いあり、涙あり。 正統派なのに新しいこともたくさんあって、それを作り上げる染五郎丈の才能をひしひしと感じました。
染五郎丈のソロの見せ場もすごいの! 汗だくの熱演です。
ギリギリまで体を張っての演技って、やはり心を打つものがあるのよね。
天井が高い日生劇場、ステージを全部使い尽くすようなセットも圧巻でした。
マイクを通さないセリフ、床を踏む足音、袴のすそをさばく音まで客席に届く・・・
舞台の醍醐味です。
劇場ならではの趣向が盛りだくさんの演目に、大満足でした。
クライマックスシーンで客席に降って来たキラキラテープ三色![]()
で、感動はそこそこに急いで帰路につき、ちょうど塾から帰った次女の為に夜食のやきそば作り。
現実にすぐ戻れました(笑)ママは自分の誕生日だってこんなものよね~!
誕生日を迎えての新しくスタートした一年間、毎日を大切に過ごしていけたら、と思っています。
皆さん、引き続きよろしくお願いしますね。
マツ


