おはようございます。
朝から嬉しい見出しが本当に幸せで、胸がいっぱいです。
玉置さん、和也くん、「サヨナラ☆ありがとう」のランキング1位おめでとうございます

わたくしはこの曲を最初に聴いた時から大好きで、リリース前に流れていた2人が歌う姿も大好きで、必ず1位に!と願ってました。
夢が叶ったよ、和くん。 また幸せな気持ちにさせてくれてありがとう。
一昨日の日曜日、「東京バンドワゴン秋祭り」の1つである堀田家バンドの学園祭ステージライブに行って来ました
東京女子大学

朝からの地震で電車が止まったようでしたが、わたくし達の待ち合わせ時間はゆっくりだったので(緩いヲタで・・・)何とか順調に到着。
朝の地震、キッチンにいた時にグラリグラりと揺れた時に自分の目眩だと思って、「こんなに酷い目眩じゃ西荻窪まで行けないー!」と。
まずは地震だ、ガスの火を止めなきゃ、ですよねぇ
次回からは目眩じゃなく地震か!と思うようにしなきゃ。まずは玉置さんの数秒のフライング登場があって(普通にお庭の通路を歩いて来て、ステージに上がって手を振ってくれた)から、しばらくして玉置さんがギターを持って登場。 流石に大スターのオーラがありました

どんよりしてた朝から少しずつお天気は回復してはいたのですが、玉置さん登場となったら雲が切れて青い空(正に青!)が覘いて、それはそれは強い日差しがステージを照らしたの

もうステージを待つみんなから「晴れたー、すごーい!」と歓声と拍手が。
玉置さんの晴れ男っぷりで堀田家伝説が1つ誕生した瞬間でした
玉置さんって背が高くていらして、手もすごく長いから、ステージから両手を広げただけでファンを包み込むようなしぐさになるの。 一気にファンのハートを鷲掴みですよ~、凄いよね。
名曲サーチライトの熱唱、じっくり聴かせてもらいました。
歌い終えた玉置さんが「息子の青ーーー!」とコールしてくれて、我らの青ちゃんが登場ヽ(^o^)丿
衣装は黒レザージャケットだし髪型も盛ってもらっててKAT-TUNの亀梨和也なのだけど、にっこにこの青ちゃんモード。 まぁドラマではにっこにこじゃないから、玉置さんといる時の和也くん、って感じでしょうか。 とにかく可愛い

歌ってる姿も、歌い終えてトークする姿も、バイバイとはけてから玉置さんにもう一度、と促されてステージに再登場して投げKISSしてくれたのも、本当に可愛かったです。 もうもう。
お茶の水女子大学

学祭の最後に堀田家バンドが登場。
その前に後夜祭的なことを文化祭実行委員さん達がしていて大変に盛り上がっていたので(こちらは元気な男子学生も多かった)、夜のステージもサイコーのテンションで楽しめました。
リアル大学生ママなので、保護者視点からだと「学生さん達の学祭の最後が芸能人でいいの?」なんてちょっぴり思っちゃいましたが(笑)
2度目のステージなので学生扱いにも慣れたような2人、「まだ時間大丈夫なの?」と長めのトークで楽しませてくれました。
玉置さんが晴れ男だ、と和くんが話し始めた時に、自分は雨男だと思われている事に憤慨してて、ふくれっ面まで見せて。 そんなお顔にもファンは萌え

そうそう、「野外はいいね~」から、「(KAT-TUNでも)野外がやりたい!」って。
モチロン、ファンはみんな歓声でお応えしました
ではちょっと真面目な感想などを。
堀田家バンドでのテレビ出演がたった2回だけ・・・とても残念な気持ちでいたので、
その曲をあれだけの人数の前で、トップアーティストとトップアイドルが笑顔で披露してくれるとは、ファンには有難いチャンスをプレゼントしてくれた「東京バンドワゴン秋祭り」でした。
2回のパフォーマンスをしっかり全国のファンが見られるようにしてくれる、と信じてます。
玉置さんと和也くんのパフォーマンスは、ビデオクリップでもそうですが、互いを思い合う気持ちが溢れているなぁ、と。
相手への思いやり、信頼感、そして一緒に歌いたい、そうしたモノでしょうか。
2人が肩を寄せ合い歌う姿を見ているとこちらの胸にLOVEが溢れてきて、2人の笑顔につられてニコニコしっぱなし。 あ、ヲタだからニヤニヤだったかも(笑)
お茶大で和くんが言っていましたが、KAT-TUNの亀梨和也だとステージでカッコつけられるのに、玉置さんと歌うとどうしてもカッコつけられない、と。
ステージで歌う「可愛い亀梨和也」は確かにレアですよね。
あ~、ベストアーティストに出られないかしら、堀田家バンドも。 テレビでもう一度会いたいです。
そして素晴らしい歌い手である玉置さんの横にいながら、緊張するのではなく、自分の持てる全部で感情を込めて熱唱する和也くんの姿は頼もしくもあり、
太陽の下で歌う姿はのびやかで爽やかで、初めて見る和也くんでした。
運よくこうした貴重なパフォーマンスをすぐ近くで見ることが出来て、幸せな興奮がおさまらず・・・なかなか帰れませんでした。
カフェから腰が上がらず、いくら何でもそろそろと帰りかけても3人で何だかまだ一緒にいたくて、乗り換えを東京駅に揃えてそこでハイタッチでお別れ。
いつも大人しい2人にハイタッチを強要しちゃいましたが(笑)
大好きな亀友さん2人とステキな時間を過ごせました。 堀田家バンドに感謝

一夜明けたらまたとても寒い月曜日で、午後には酷い土砂降りに暴風で真冬の寒さに。
日曜日だけが「東京バンドワゴン秋祭り」日和だったことに、ドラマに関わる皆さんの愛が空の神様に届いたんだなぁ、と本気で感じてます。
「LOVEだねぇ」
本当にステキな言葉。 LOVEをありがとう、玉置さん和也くん。
長いエントリー、お付き合いくださってありがとうございました。 まつ
夜に追記
誤字があったのでカッコ悪くてちょっと直しました。
せっかくなのでもう1つエピソードを。
この先ドラマのお話が進むにつれ、この「サヨナラ☆ありがとう」を聞いての感じ方が変わってくるそうです。
まだオープニングなのに聞いたら「ウゥッ(泣きたいような仕種)」となっちゃう、と和くんが話してくれました。
どんなストーリー展開なんでしょうね。 泣けちゃう予感・・・ それでは


と大感激しました。


