娘にママ嫌い、パパがいいって言われた。

子供が言うことだから仕方ないと思いながらもそこから色々過去のこと振り返ってしまい自暴自棄になってた

思えばいつでも人から嫌われた人生だったな。

修学旅行も3回とも一度もいい思い出がない。

今でも鮮明に蘇る

過去の辛さを引きずっていいことないって元気な時の私は思ってるけど思い出すとこんなに自分て辛い気持ちになってたんだなってなる

人との付き合い方がわからない

話し方がわからない

好かれるってなに?

そもそも好かれる必要ってあるのかは知らない。

友達っていう友達がいない

そんな私は世の中に存在する価値がない

愛されたことがない

愛された記憶がない

愛された感覚がわからないから愛し方もわからない

夫はいるけどなんで私と一緒にいるのかわからない

どうせみんな敵だ

敵しかいない

娘に私は必要ない

こんな人間がたとえ薬飲んで元気になったところで生きてる価値もない


カウンセラーには歳をとると落ち着いてくと言われた

ということはこのつらい気持ちは若気の至りなのか?

馬鹿にしてるの?

つらくなることに対処できない状況は若いとか若くないとかっていう問題なの?

過去のトラウマを乗り越えられず苦しむことは若いからなの?