実は、先日の検診にて、自宅安静を言い渡されました。

いわゆる、子宮頚管が短い、というものでした。
切迫早産になりやすい云々、、、他に特に何も言われず。

いつもの先生と違うどこかから来た非常勤の先生だったし、今回前触れなくいきなり「内診します」とか言われて焦ったのもあったし、やっぱ慣れないから痛かったのもあったし、大体それまで至って順調に過ごしていた私が、「え・」みたいな感じで、あっけにとられて何にも質問できなかった。
家に帰って、しばらくして冷静になって「え?」ってやっと疑問形。

だけど、思い当たる節はいくつかあった。
GWがあって、旅行も行ったし、買い物もガンガン行った。
歩き回った。
もちろんどれも休憩は入れたし、全然無理してないつもり。
でも、確かに疲れてはいたよなぁ…

すごく反省した。
「子宮頚管が短いことはあまり良くない」ということは知識として知っていたけど、そこから先のことって知らない。
帰って調べて、入院になるレベルの話らしいってことや、つまりほぼ絶対安静を指す、とか家事もできない、とか。
びびってしまうことが書かれていて(もちろん「伸びる」とか「安静にしてれば大丈夫」とかポジティブなこともたくさん書いてあったけど)、一気に気持ちが凹む。

ただ、私の場合、「絶対」安静とまでは言われてないしなぁ。
何しちゃいけないとかも言われてない。
薬も出てない。
その、ヘルプの先生だったからか「次の時また見てもらって」くらいのことしか言われなかったし、そこまで切羽詰まってないのか?
気持ちがもやもやだけど、「調子良くない」と言われると俄然調子悪くするタイプなのでとりあえず横になって過ごすことにする。

大丈夫なのかなぁ。
その後市のパパママ教室に行くつもりだったけど、うきうきしてた気持ちが一気に萎える。
座ってるだけだからとりあえず参加しよう、と決めたけど、教室中も気が気じゃない、よね。。。

何だかずっとそわそわしてしまった1日になりました。