朝起きたら旦那に。
「今日、uriちゃんの両親が夢に出てきた気がする」と言われた。
「大きいお腹、見せてあげなくていいの?」
朝から涙がぼろぼろ出た。
それが出来れば悩んでない。
「私だってどうしていいかわかんないんだもん」
旦那は傍観してる、と言ったけれど、夢にまで出させちゃったのか。
彼は、誰が悪いとも何も言わない第三者に徹しているから。
冷静に話せる人がもう旦那しかいないから、「もう会いたくない、って伝えてよ」とか「悲しませないでください、とか言ってよ」とか、旦那には無茶なお願いをしては「そんなの言えないよ」ってやりとりは今までもしてた。
少し話をして。
この件、旦那が動いてくれることになりそう。
どうなるかはわからない。
だけど「俺はuriちゃんの味方だから」と言ってくれた。
ごめんよ、旦那。
本当に。
「今日、uriちゃんの両親が夢に出てきた気がする」と言われた。
「大きいお腹、見せてあげなくていいの?」
朝から涙がぼろぼろ出た。
それが出来れば悩んでない。
「私だってどうしていいかわかんないんだもん」
旦那は傍観してる、と言ったけれど、夢にまで出させちゃったのか。
彼は、誰が悪いとも何も言わない第三者に徹しているから。
冷静に話せる人がもう旦那しかいないから、「もう会いたくない、って伝えてよ」とか「悲しませないでください、とか言ってよ」とか、旦那には無茶なお願いをしては「そんなの言えないよ」ってやりとりは今までもしてた。
少し話をして。
この件、旦那が動いてくれることになりそう。
どうなるかはわからない。
だけど「俺はuriちゃんの味方だから」と言ってくれた。
ごめんよ、旦那。
本当に。